息子が「はじプロ」でにゃんこ大戦争クローンを作り始めてました

この記事の内容

  • 息子さんが「はじめてゲームプログラミング(はじプロ)」で自作ゲームを制作中
  • にゃんこ大戦争をモチーフにしたクローンゲームに挑戦
  • キャラクターの体力(HP)などのパラメータをしっかり設定している
  • 子どもが自発的にゲームプログラミングに取り組んでいる様子

はじプロでゲーム制作に挑戦

息子さんが、Nintendo Switch用のプログラミング学習ソフト「はじめてゲームプログラミング(はじプロ)」を使って、自分でゲームを作り始めていたとのことです。

体力設定までしっかり作り込んでいる

制作中のゲームは、人気スマートフォンゲーム「にゃんこ大戦争」をモチーフにしたクローンゲームです。驚くべきは、キャラクターの体力(HP)といったパラメータまでしっかりと設定されていた点です。親御さんも思わず「すごい」と感嘆するほどの作り込みでした。

まとめ

子どもが自分の好きなゲームをお手本にしながら、自発的にプログラミングへ挑戦する姿は微笑ましいものです。「はじプロ」のような直感的に操作できるツールは、プログラミングの入り口として非常に有効です。体力設定など細かい部分まで実装しようとする姿勢は、ゲーム開発の本質的な楽しさを自然と掴んでいる証と言えるでしょう。