なぜ今まで知らなかったのか…Win10標準機能「クイックアシスト」が素晴らしすぎる
Windows3.1の時代からのヘビーユーザーでありながら、私はWindows 10標準機能の「クイックアシスト」を知らずにずっと無駄な苦労をしていました…。 ...
Windows3.1の時代からのヘビーユーザーでありながら、私はWindows 10標準機能の「クイックアシスト」を知らずにずっと無駄な苦労をしていました…。 ...
Azure LogAnalyticsワークスペースに様々なログを取り込んでみます。他にも色々とやってますので下記エントリも確認お願いします! Azure LogAnalyticsワークスペースに様々なログを取り込む(まとめエントリ) | Microsoft Cloud Administrators 今回はWindows仮想マシンを使ったVMSSからログを取り込んでみます。以前やったLinux仮想マシンを使ったVMSSとやりたいことは同じです。 ...
LogAnalyticsワークスペースには様々な種類のログを取り込むことが可能です。工夫すれば事実上すべてのログの取り込みが可能です。 シリーズとしてログをあれこれ取り込みまくってみたいと思います。記事を作成したら下記に項目を増やしてリンクしていきます。 ...
下記のエントリがまとめエントリになっていますのでそちらも参照下さい。 Azure LogAnalyticsワークスペースに様々なログを取り込む(まとめエントリ) | Microsoft Cloud Administrators Azure内のWindows仮想マシンからのログ取り込みはAzure管理ポータル上で仮想マシンを指定するだけの簡単操作でした。Azure外の仮想マシンに対してはもう少しだけ手間がかかります。とはいえ、それでもとても簡単です。 ...
「ネットワーク接続が不安定になる」というトラブルは…残念ながら結構な頻度で発生する事象だと思います。私自身何度も様々なパターンで体験しています。 ...
今日は先日作ったTerraformファイルで作成したAzure上のVMに対して、先日作成したAnsibleが動作するコンテナ上でAnsibleのPlaybookを書いて、VMを構成してました。 ...
TerraformでWindowsVMを展開した後はansibleで構成を自動化しようと考え中です。 Windowsからの管理は現実的に無理みたいなので、仕方なくDocker for Windows上のLinuxコンテナで管理しようとかんがえています。 ...
主にインフラエンジニアからみて、過去から現在までの流れ…のようなものを私が見えている範囲で記載してみました。昨今はクラウド化の流れと相まって非常に高度な自動化やインフラのコード化まで実現可能となっており例えば「スクリプトも書いたことありません」という人に対してどの領域から飛び込んでもらうのが効率的か…をちょっと悩んでいます。 ...
今週後半は暖かい日が続きましたね。春一番が吹いた地域もあったようです。 さて、今週のトピックスです。 - 3分でわかる Azure Managed Diskのしくみ 8 users 3分でわかる Azure Managed Diskのしくみ 1. FD A FD B 2. FD A FD B 3. https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/storage/storage-managed-disks-overv… [www.slideshare.net ](http://b.hatena.ne.jp/ebibibi/?url=http%3A%2F%2Fwww.slideshare.net%2F) - テクノロジー - あとで読む ...
検証環境を構築していて、うっかりsysprepを実行し忘れていました。その状態でドメインコントローラーとメンバーサーバーを複製して構築し(ドメインコントローラーとメンバサーバーのSIDが同一)、メンバサーバーをドメインに参加させようとした所、以下のようにSIDの重複を指摘してくれました。 ...
何か問題があった時に頻繁にお世話になるパフォーマンスモニター。パフォーマンスモニターに必要なカウンタを登録し、状況を把握します。でも、パフォーマンスカウンタをGUIから登録しようとしてもまともに登録できないんですよね。10個程度までなら普通に動きますが、20個30個となるとまともにGUIが動かず、やっと登録できた!と思っても実際に取得してみると抜け落ちていたりします。 ...
最近タスクマネージャーが更新されない現象が発生していて困っていました。起動した瞬間の状況のまま画面が変更されないんです。 調べてみたところ、表示メニューの中に「更新の頻度」という設定があり、そこで「一時停止」が選択されていました。 ...
Windows Server 2008以降では電源プランの規定値が「バランス」になっています。 このままで良いケースも多々あるとは思いますが、やはりパフォーマンスを要求されるサーバーでは「高パフォーマンス」に設定しておくのが良いと思います。それだけでも随分パフォーマンスに差が出るケースがあるそうです。 ...
バッチファイルでOSを判定する必要があったので、記録しておきます。 色々とやり方がありますが、今回はverコマンドの結果だけを見るようにしました。これだとサーバーOSなのかクライアントOSなのか見分けられませんが、そこまでみわけようと思うとsysteminfo.exeあたりの結果を見る必要があり、実行に時間がかなりかかってしまいます。カーネルが同じならできることはかなりの部分同じでありこの程度の分岐で事足りることも多いのではと思います。今回は必要なかったのでやりませんでしたが必要なら同じ要領でコマンドの結果からOS種類やServicePackの違いなどがわかる部分をfindコマンドで引っ掛ければさらに細かく分けられます。 ...
AskCoreブログにてWindows Server Backupとその後利用されるドライバについての記事が公開されています。重要な記事なので確認しておくべきだと思います。 ...
ファイルサーバーのデザインについて質問を受けて、色々要素があって一応説明したけれどもあまり伝わらなかった気がするのでブログに書いておいてみます。 ...
このエントリでは典型的なWindowsクライアント、Windowsサーバーのトラブルシューティング時の確認ポイントやよくある問題についてまとめてみようと思います。 ...
今回はマルチホーム構成時の注意点についてです。マルチホームというのは要するにNICが2つ以上あって、複数のネットワークに足を出している状態のことです。結構な頻度でマルチホーム構成を選択し、やってはいけない構成でトラブルに遭遇するケースを見ています。しっかり抑えておきましょう。 ...
ActiveDirectoryというと、色々な要素があり、なかなかとらえずらいですが、まずはひとつの見方として、認証、アカウント管理の視点からその進化の過程を見ていこうと思います。(※あくまでもひとつの見方です。) ...
今回はWindows Serverをインストールしたあとで確認しておくべきことをまとめてみます。 i386フォルダの配置 i386フォルダというのはWindowsのインストールCD内にあるフォルダです。これがWindowsのインストラーの実態で、これさえあればWindowsコンポーネントの追加のときにCDを別途用意しなくてすみます。 ...