AutoPilotを構成する!【M365フルクラウド検証環境 その12】

シリーズ記事の12個目です。M365フルクラウド環境を検証目的で構築しています。下記の記事も合わせてどうぞ! Windows10をAzure ADに参加させる!【M365フルクラウド環境検証 その1】 | Microsoft Cloud Administrators- Azure ADにドメインを追加してユーザーIDをわかりやすくする!【M365フルクラウド環境検証 その2】 | Microsoft Cloud Administrators- M365 E5検証ライセンスを申し込む【M365フルクラウド環境検証 その3】 | Microsoft Cloud Administrators- Intuneへの登録を行う【M365フルクラウド環境検証 その4】 | Microsoft Cloud Administrators- Windows10のデバイス構成プロファイルを作成して割り当てる!BitLockerでディスク暗号化【M365フルクラウド環境検証 その5】 | Microsoft Cloud Administrators- コンプライアンスポリシーを作成して割り当てる!【M365フルクラウド環境検証 その6】 | Microsoft Cloud Administrators- 「条件付きアクセス」で「ベースラインポリシー」を設定する!【M365フルクラウド環境検証 その7】 | Microsoft Cloud Administrators- 条件付きアクセスポリシーを設定してMFAとポリシー準拠デバイスを必須とする!【M365フルクラウド環境検証 その8】 | Microsoft Cloud Administrators- Microsoft Defender ATPを実装する!【M365フルクラウド環境検証 その9】 | Microsoft Cloud Administrators- Office Pro PlusをIntuneから配布する!【M365フルクラウド検証環境 その10】 | Microsoft Cloud Administrators- Exchange Onlineのドメイン設定とメール配送の挙動【M365フルクラウド検証環境 その11】 | Microsoft Cloud Administrators 今回はAutoPilotを構成してみます。 参考: Windows Autopilot を使用してデバイスを登録する - Microsoft Intune | Microsoft Docs ...

September 1, 2019 · 2 min · 胡田昌彦

M365 E5検証ライセンスを申し込む【M365フルクラウド環境検証 その3】

この記事はシリーズの3つ目の記事です。他の記事も参考にしてください! Windows10をAzure ADに参加させる!【M365フルクラウド環境検証 その1】 | Microsoft Cloud Administrators - Azure ADにドメインを追加してユーザーIDをわかりやすくする!【M365フルクラウド環境検証 その2】 | Microsoft Cloud Administrators さて、今回はIntuneでデバイス管理の入り口を…と思っていたのですが、よく考えたらまず評価ライセンスを申し込まないといけませんでした。というわけで、今回は全部入りライセンスのM365 E5のトライアルを申し込んでみたいと思います。 Microsoft 365 E5トライアル申し込み まずMicrosoft 365 E5トライアル申し込みをするための管理者ユーザーを作成します。もともとのAzure ADを作成したユーザーが管理者になっているのですが、別のAADディレクトリから招待されたユーザーであり少々心配なため…。 そして、新規のAAD管理者であるadmin@tm-plan.netにてMicrosoft 365管理センターにアクセスします。 Microsofot 365 E5の試用を開始します。 ロボットではないことを証明します。 25ユーザーでの1ヶ月試用ができます。 ユーザーへのライセンスの割当て 1ヶ月間のトライアル申し込みはできましたので、テストユーザーにライセンスを割り当てます。 これでテストユーザーにMicrosoft 365 E5のライセンスを割り当てることができました。では次回こそIntuneを構成してデバイス管理の構成をしたいと思います。 シリーズの次の記事はこちら! Intuneへの登録を行う【M365フルクラウド環境検証 その4】 | Microsoft Cloud Administrators

August 13, 2019 · 1 min · 胡田昌彦