自分自身からメールが届いた。乗っ取られている?

複数の人から「自分自身からメールが届いた、乗っ取られてしまっているのだろうか?」という話をもらいましたので、「そうではないですよ」ということを動画で実際に実演もしながら解説してみました。 ...

2019年1月28日 · 1 分 · 胡田昌彦

2017/02/10 今週のトピックス

今朝自動車のフロントガラスにかわいいメッセージが残っていました。 さて、今週のトピックスです。 - 2016年にGAしたAzureサービスを一覧にしてみた - Qiita 6 users はじめに この記事は 「Microsoft Azure - Qiita」 の16日目になります。 概要 2016年にGAしたサービスをまとめてみました。 Azureを振り返りながら今年を振り返ってみましょう。 General Availabilityとは Gener… [qiita.com ](http://b.hatena.ne.jp/ebibibi/?url=http%3A%2F%2Fqiita.com%2F) - テクノロジー - あとで読む ...

2017年2月10日 · 5 分 · 胡田昌彦

Gmailで特定のアドレスから受け取ったメールのみ転送する方法

普段の内容とはかなり違うのですが、姉から依頼されて、画像を簡単に貼り付けられる他の場所があまり思いつかなかったので今回はGmailの設定方法に関してです。Windows管理者でもGmail、使いますよね。 ...

2014年1月21日 · 2 分 · 胡田昌彦

DOS, コマンドプロンプト, バッチファイルからメールを送りたいあなたへ

このブログへのGoogleから結構な数の人が「メール dos」とか「バッチ メール」とか「コマンドプロンプト smtp」とかのキーワードで以下のページにアクセスしています。 ...

2013年6月25日 · 4 分 · 胡田昌彦

telnetでMIMEヘッダをきちんとつけて日本語メールを送信する

telnetでメールを送信する方法としてこれまで2つのエントリで方法を紹介してきました。 - [コマンドプロンプトだけでメールを送信する | WindowsServer管理者への道](https://windowsadmin.ebisuda.net/2009/03/26/%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%88%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A7%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%92%E9%80%81%E4%BF%A1%E3%81%99%E3%82%8B/) - [telnetで日本語メールを送信する | WindowsServer管理者への道](https://windowsadmin.ebisuda.net/2012/01/04/telnet%e3%81%a7%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%aa%9e%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%92%e9%80%81%e4%bf%a1%e3%81%99%e3%82%8b/) 前回の方法でとりあえず日本語メールが遅れているのですが、もうちょっときちんとしたヘッダを付けてメールを送信する方法を紹介したいと思います。 ...

2012年5月23日 · 6 分 · 胡田昌彦

telnetで日本語メールを送信する

telnetでメールを送信する方法について以前紹介しました。 - [コマンドプロンプトだけでメールを送信する | WindowsServer管理者への道](https://windowsadmin.ebisuda.net/2009/03/26/%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%88%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A7%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%92%E9%80%81%E4%BF%A1%E3%81%99%E3%82%8B/) 今回はtelnetから日本語でメールを送信する方法を紹介してみようと思います。もちろん実用性はほぼ無いのですが、メールの仕組みを理解するためには結構良い練習になると思います。是非この記事を見ながら、自分のアドレスにメールを送信してみてください。 ...

2012年1月4日 · 5 分 · 胡田昌彦

2008-03-07

電子メールアドレスの定義に関してのRFCの引用。自分用のメモ。 3.2.4. Atom

2008年3月7日 · 1 分 · 胡田昌彦