2008-10-30
日記に書き忘れていた気がするのだけれども、この日記とは別にブログを2つほど書き始めました。 iPod touch & iPhone WindowsServer管理者への道 別ブログにしなくたってこの日記で何でも書けばいい・・・という話もあるのですが、色々とブログエディタを使いたかったり、Wordpressのノウハウも蓄積したかったり、色々とデザインで実験したかったり、あわよくば・・・と狙っていることもあったりでこんな形になりました。 ...
日記に書き忘れていた気がするのだけれども、この日記とは別にブログを2つほど書き始めました。 iPod touch & iPhone WindowsServer管理者への道 別ブログにしなくたってこの日記で何でも書けばいい・・・という話もあるのですが、色々とブログエディタを使いたかったり、Wordpressのノウハウも蓄積したかったり、色々とデザインで実験したかったり、あわよくば・・・と狙っていることもあったりでこんな形になりました。 ...
珍しく自分の考えがしっかりしている話題で、かつ、自分と同じ考えを表明している人が見当たらないので、はてブで話題のエントリに言及してみます。 BLOG15.NET : ブログはこれからおもしろくなるのかな? - livedoor Blog(ブログ) たとえ同じ内容のエントリを書いたとしても、知名度によって人気エントリになるかどうか大きく変わってくる。これが大多数のブロガーのモチベーション低下につながるのではないかなと、少し思うのだ。 ヤフーやグーグル等、10のpingを送信し始めても、(私を含めて)2人か3人しか見ていない日が続いた。これではヤバいと思い、色んな所にトラックバックを送ったりした。注目を集める為にホットな話題に便乗する意図が全くなかったと言えば、嘘になる。自分が言及できる範囲内で確かにホットな話題に便乗して、アクセスを稼ごうとしたのは事実だし、多分これからもある程度はそうするだろう。 誰だって自分を肯定されたいだろう。自分のエントリを少しでも多くの人に読んでもらいたいだろう。ブログをパブリックモードで使用している人なら尚更だ。でも現在のブログの状況はそうではない。エントリを書いても誰にも見られていない状況というのは本当に辛い。 言いたいことはよくわかります。ですが、この文書を読んで疑問に思ってしまうのは_「結局何が目的なの?何を目標にしているの?」_ということです。 ...
今日は日曜日。お休み!・・・ですが、MovableTypeのお勉強をしてしまいました。 まずは、MovableTypeの概念を理解しようとしてみました。「Blog」の代表格とされていますが、「再構築」とか「テンプレート」とか色々と構成要素や扱い方が複雑でパッと理解できません。私は昔からWeb上で日記を書いていて(もう9年目だ・・・)手書き→ハイパー日記システム→tdiaryと使ってきたのですが、ここまで直感的に分からないシステムは初めてです(^^; ...
トラックバックスパムいただきました。それとも、これはスパムではないのだろうか?いや、さすがにそういう認識だろうなぁ。 さて、なんでこんなサイトにトラックバックを打ってきたのかはよく分かりませんが、なんで受け付けてしまっているのでしょうか?? ...
このブログの意見に結構賛成です。(違っているのは定義ではなくて、使い方だと思いますけれども。)http://blogs.yahoo.co.jp/umikaze_engineer/23346695.html 「いやね、TrackBackっていうのは、言及リンクしたことを通知するための機能なんだよね。それ以上でもそれ以下でもないし、間違った使い方をするのは良くないよ。」 ...
このエントリ|http://ebi.dyndns.biz/diary/20060107.html]]トラックバックに関する話題を書いてみたら、[[はてなブックマークでコメントいただきました。噂どおりこりゃ気がつきにくいわ・・・。コメントをくれた方々、ありがとうございます。 コメントをくれた皆さんは能動的リンクでなければ無いのと一緒で、リンクがあれば良いってもんじゃないという意見のようですが、その意見には私も大筋で合意します。 ...
ライブドアにトラックバックスパム防止機能が組み込まれるということでまた言及リンクのないトラックバックに関しての問題が再燃しておりますね。個人的にはすでに言及リンクのないトラックバックスパムをはじく機能を組み込んであるし、トラックバックをこのBlogに送ってくるようなひとは全然いないから関係ないんですけれども。 でも、私の意見としては、相互リンクが成立していれば文句を言わないひともおおいんだから、言及リンクがないトラックバックをはじく機能をつけるのであれば、それと同時にトラックバック送信先を本文中に自動的に埋め込む機能も作らないと片手落ちではないのかと思います。ひとつのエントリに50も100も(!)トラックバック送信先を指定する人もいるらしいからそういう人はこの機能で救われるでしょう。 ...
社内ブログに関して考えたときには「ブログって何だろう?」というレベルのひともいることが大いに考えられます。そこに、コメントはまだいいとしても、「トラックバック」という概念が入り込んでくると難しすぎるのではないか?などと考えております。 まずはトラックバックとはなにか?というところでは簡単に詳しく説明してくれているサイト紹介する。たとえば、3分でわかるトラックバックなど。これはこれでいいとして・・・。 でも、やっぱりそんなに単純じゃなくて、トラックバックの使い方に関して、現在Web上でも議論がなされている時期で、まだまだ成熟してい無いのではないかと感じています。 たとえば、「言及リンク」を本文に含めるべきかというような話。この話に関してはただただしさんの「言及リンクのないTrackBackの何がいけないのか」というエントリが非常にわかりやすいです。(と、ここでTrackBackを打ってみるが、これは正しい使い方なのだろうか??) 私は自分の意見を持つほどには経験がないのでなんともいえませんが、情報共有、コミュニケーションツールとしての社内ブログを考えたときに、TrackBackとは何ぞやとか、どのように使われるべきかというのは事前に検討すべき問題ですね。 でも、「トラックバックというのはこういうものです。」といった上に「トラックバックするときには言及リンクをするようにしてください」なんていうことがシステムの運用上成り立つかというと・・・?かなり微妙といわざるを得ないのかなと思います。ユーザー教育のレベルを通り越しているような。 でも、エントリ間の有機的なつながりを形成するのとしないのとでは情報としての価値が違ってくると思いますし・・・。コメント欄にいちいち「関連するエントリ書きました。URIはこちらhttp://…」って書いて回るのもいけてないし。 個人的には、エントリへのTrackBack元の一覧表示に加えて、エントリへのTrackBack送信先の一覧表示機能をつけるべきなのではないか・・・なんて思いますけれども。さてさて。 でもまだ、自分の意見を持てるほどには経験値が稼げていないので、もっと自分で使ってみないとだなぁと思っております。 というわけで、TrackBackプリーズです。
現在社内でのコミュニケーションツールを充実させようと、活動をしています。(普通の仕事+αで。事実上ノーギャラで。。。。) その中のひとつのプロダクトとして、社内ブログも考えています。今までは、社内ブログ(社内向け)なり、企業ブログ(顧客向け)なりに関してのWeb上で読める記事なりblogといえば、ポジティブなものばかりだったのですが、そろそろネガティブな意見、うまくいっていないという意見も聞こえてくるようになってきたようです。さもありなん。 ...
ここのところblogを書くべき場所が3つに分散してしまって、どこに何を書けばいいのかわからない上に、仕事上の共有ネタはまたblog以外のものもあって、いつ、どのタイミングで、何を、どこに書けばいいのかまったくわからん!!!
はっぱをかけてみましょう。早く内容ができるといいですなぁ。http://ktanaka2.blog35.fc2.com/
Google Desktop2正式版がリリースされたとのこと。相変わらずGoogleはすごいな….。
ここ最近、会社の人の数人にここのサイトが立て続けに見つかってしまいました。会社の人に見られているかもと思うと、書きたいこともかけない・・・・・・というとこもないですけどね。 まぁ、せっかくなので、たまには会社の方ででも、こちらのサイトででも、反応いただければと思います。
上の「Google Desktop2」のエントリでは、一番初めからリンクタグを書いているのですが、そうすると吐き出されるHTMLタグに<p>が抜けてしまうみたいです。これは仕様なのかな?バグなのかな?時間があるときにちょっとソースでも読んで調べて見るかのぅ・・・。
http://blog.livedoor.jp/tebi3/