2012-03-27

で、今日も色々あったけど、repadminの/showobjmetaオプションを教えてもらって覚えた。トラブルシュートに使える。 Repadmin/showobjmeta DCを指定して、オブジェクトのメタ情報を取得出来る、具体的には以下のようなことで使える模様。 DC間の複製の情報をオブジェクトの属性単位で追える どの属性がいつどのDCで変更されたのかを追える

March 27, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-03-26

今日の帰宅時間は午後11時過ぎ。今日も負けました。先週金曜日の非常に厳しい戦いの結果としてはほぼ勝利だったのですが、今日はまた別の問題が発生。あれよあれよという間に今日も遅くなってしまいました。今日は初めから遅くなる可能性を伝えてたあったけれども、娘が春休みで子供3人が1日中家にいる中で早く帰れないのは非常に残念。嫁さんにも苦労かけるし。ここのところ連敗続きです。本来の自分のポジションじゃないんだけど、やはり問題が起きたら正しく伝えて正しく解決に向かいたい。そう思ってでしゃばってしまいます。これではいかんのだろうな…。 今日学んだのはexchange2010のシャドウ冗長と遅延受信確認。 シャドウ冗長について: Exchange 2010 のヘルプ Exchange2010では送信先のホップのさらに次のホップに送信成功するまでキューからアイテムを消さない。 シャドウ冗長に対応していないホストからのメール送信に関してはSMTPセッション中で送信完了を帰す前に先にNextHopに先にメールを送信し、その送信が完了するまで応答を返さない。 ただ、あまりにも長く応答しないでいると送信もとがコネクションをきってしまうのでタイムアウト値がきめられており、それは規定で30秒になっている。 というわけで、システム全体でメール流量が多くなり、配送が遅延しているような時には外部からのSMTPセッションに対して30秒も遅延を入れてしまい、システム側でメール送信完了まで応答を返さないような仕組みになっていると問題が発生してしまう。 Exchange2010は色々と規定の状態での制限値が多すぎて困ったものです。トラブルを未然に防ぐために制限を意図的に入れているんだろうけど、はっきり言ってそんな制限無い方がトラブルになりません。Exchange Server 2010になって新しい制限値やSP1になって、SP2になっての新しい制限値にぶつかってトラブルになるたびにその制限値を外してる感じです。一体何のための制限値やら……。

March 26, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-03-23

昨日に引き続き、今日も遅い帰宅となってしまいました。本来の私の役割では無いところなんだけれどももう他にだれもできないタスクになってしまっていたので私が直接手を動かしてしまって。手を動かしてしまったからその後の確認、テスト、修正、リリース、最終確認のあたりまで全部見ないといけない状況になってしまい。グループのメンバーに来てもらって知識の冗長化をしようとしたけれども想定外のロジック変更や仕様漏れの発覚などありその修正に追われて説明もきちんとできず。私の部下に関しては18時で帰ってもらいましたが、他のグループの人で昨日から今日は早く帰りたいと言っていた人を帰してあげる事もできず。悔いばかりが残る感じになってしまいました。そしてもちろん家族にも申し訳ない…。 やはり、プロジェクトの第一線の現場まで出て行ってしまってはいけないなと改めて思いました。それは現場で苦しんでいる人をある意味では見捨てるような事にもなってしまうのかもしれないですが、私のポリシーを保つ事ができないので。 もっと責任と権限とがある人がきちんとやるべき事をやり、無理なスケジュールにはしないで、やるべきでないことはやらないようにしないといけないのだろうなと改めて思いました。無責任ですが、自分がそういう立場になりたいかというと絶対になりたくないので、距離を取って、その中でできる範囲のことをやれる限りやるということしかないのかな、と。 ……感想に進歩がない。

March 23, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-03-08

私の部下がそろそろ別の部署のプロジェクトに参加する事になります。日本ではなく別の国での仕事。部署も異動になるのかそうはならないのかはまだ未定です。そのプロジェクトのPMになる予定の私の同期で親友だと思っているやつが情報共有の為にミーティングを開きました(私は呼ばれていない)。で、現在常駐しているので、会社に戻って来てやるから会議の開始は18時だと。 私の会社(の私の部)は裁量労働制なのでそもそも定時は無いはずなのですが何故か9時30分から18時が事実上の定時になっています。それだけでも意味わからないのに、平気で18時からのミーティングの開催を一方的に決めてきます。まぁ、現実的には「仕方ない」ことでしょうし、「そのくらい当たり前じゃないか」「それは仕方が無い」と思う人が多いと思います。というか大部分の人はそう思うと思います。 でも、私は声を大にして「それはおかしい」と言いたい。仕事は効率的にやるべきだし他人の時間を一方的に奪うべきではないし、遅い時間に仕事を強制するなんてもってのほか。いや、それでも仕方の無いときは確かにある。百歩譲って本当にしかたがないんだとしても「それが当たり前」ではなくて「本来こうすべきじゃないんだけどどうしようもなくてこうなってしまった、自分の時間管理能力が低いのが原因で非常に申し訳ない。でも、これはとても大事なことで遅い時間にでも集まる価値があるしそうしなくてはいけない。なるべく効率的に短い時間で終わるように工夫するから申し訳ないけど時間を割いてほしい。次からはこうならないように頑張る。」というような意識でなくてはいけないと思う。自分が自分の好きで1人で仕事してるんじゃないんだから、「マネージ」する立場なのだから。 ………、ってなことはいつも思うのだけど、まぁ、いつもは「しょうがないな、こんな時間にミーティング入れやがって仕事ができねーやつだな」ってくらいで特に何も言わずにそのままにするのですが(だって自分の面倒見ている人じゃないし他人の人生だし、みんなにそんなに真剣にぶつかってたら世の中わたっていけないし。)今日は相手が相手だったので苦情を入れてみました。 「相手が相手」っていうのには親友だし本音で話せるからっていうだけではなくて。色々書くと特定しやすぎちゃうんだけど(知り合いの方、知らんぷりお願いします。)、そいつがバツイチでそろそろ再婚するからっていうことがあります。そしてそいつが「仕事に対して真剣だから」ということも。結婚するってだけでも環境がすごく変わってストレスになるのに、嫁さんも一緒に海外で暮らすんだそうで、しかも言葉も全然できないそうで。今まで一人暮らしもした事が無いような嫁さんだそうで。旦那が今から「残業当たり前」の意識でやってるんじゃ、この先海外で重要な仕事をして毎日変えるのが遅くて、土日も仕事で…ってことになるのが目に見えていて。仕事の事だけで言ったって心配なのに家庭の事もあるわけです。 「それがわかっててそれでもついてくるって本人が言ってるんだよ。」「俺から仕事を取ったらなにも残らないよ。」っていうんだけど、本当にそんな事でいいのかと言いたい(言ったけど)。もちろん人生の中での優先順位を決めるのは自分自身だし自分の人生なんだから自分で責任を取るんだし、俺がいくら何を言ったところで本人じゃないんだからどうしようもないんだけど。 最悪のケースでも国内なら俺が直接助けにいけるんだけど、国をまたいでしまったらそれもできないし。(過去に助けに行った事例があるわけで。) よけいなお世話なんだけど、本当に心配。本人も心配だけど嫁さんも心配。 え?人の心配してる前に自分の心配をしろって?……はい。その通りです。すいません…。

March 8, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-02-23

仕事では、今日も新しいExchangeあるいはOutlookのバグを確認しちゃいました。仕事でがんばって調査したのでここに詳細は書けないのですが、もうどう考えても製品のバグです。でも、どうしようもないので調べ尽くしたところでMSの有償サポートの窓口へ連絡する流れに。いつもの事ですが、なんでお金払ってバグレポートしてあげなくちゃいけないんでしょうかね。全くもう。 家に帰ってくると息子が風邪気味。またぜんそくにもなりかけている感じです。すっかり癖になってしまったかな。そこまでひどくないのが救いですが、明日の朝、状況によっては病院に連れて行ってあげないといけないかもしれません。かわいそうに。大きくなったらきっと大丈夫になるからね。 そんなわけで、今週土曜日に予定していたディズニーランドは延期になるかもしれません。…って話をしていたら、娘がいきなり目に涙をためており、「どうしたの?」って聞いてみたらディズニーランドに行けなくなっちゃうのが悲しかったそうな。よしよししてあげて、今度の土曜日に行けなくてもまた次のお休みに行こうねって話をしました。ふふふ。 で、子供たちが寝てから下の娘と嫁さんの寝ている寝室へ。ちょっと嫁さんとお話をしました。といってもたいした話ではないんだけど。下の娘が生まれてからは別々の部屋で寝るようにしていてるんだけど、いつも子供たちが寝たら仕事をしたり、趣味をしたりして寝室には行かずにいたので、夫婦2人での会話の時間がほとんど無くなっていたのです。毎日少しでも話をしたほうがいいよなって再確認です。嫁さんも喜んでる……みたい? で、嫁さんが機能の私のTwitterでのつぶやきを見て、昨日私が遅くなったのが仕事だけのせいじゃないという事を知り、ずるいなーっておもったそうで。嫁さんが自分の時間を振り返ってみると、「趣味」と言える時間がほとんどないそうな。私の場合も趣味と行っても将来のためにスキルを身につけたりするような事ばかりではあるのですが、嫁さんも本当に時間が無いよな、と。「自分の好きな食べ物を作るのって仕事かな、趣味かな。楽しんでやってるから趣味にしたい気もするんだけど、それは趣味だろって言われるのもいやなんだよな」とのこと。三十路の複雑な主婦心って所でしょうか。 今日はそんな1日でした。

February 23, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-02-10

ここ3日くらい継続してEnterpriseVault関連のシステムの不具合を追っています。どうやらネットワーク周りがおかしそう…というのは前からわかっていて、TCPコネクションも何やらいっぱいあることもわかっているのですが、でも、やっぱりよくわからない状況だったのです。 で、今日はやっとお客さんのサーバー上でリアルタイムに各種ツールを実行したりパケットを取得したりしながら調査をさせてもらうことができました。 それでもコネクション数は非常に多いけど別に今はネットワークおかしくないね・・・って感じだったのですが、WireSharkで「tcp.analysis.retransmission || tcp.analysis.duplicate_ack || tcp.analysis.ack_lost_segment」あたりのフィルタをかけながらトラフィックを追っていたら、パケットサイズが4KBを超えているようなものを発見。Jumboframeは使えない環境だったので、そのあたりなにやらおかしな事になっており、根本原因の尻尾を捕まえた気がします。 残念ながら今日はそのあたりで時間切れになってしまったけど、来週の頭にはトラブル解決といけるかな?

February 10, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-01-23

育児休暇から復帰後、ずっとやけに忙しい状況が続いていましたが、やっとちょっと落ち着きを取り戻しつつあります。放射能汚染に関しても、食べ物の汚染が結構大丈夫なことが各種調査でわかってきたし、できる範囲の対策は自然にできるようになってきたので毎日ずっと情報収集をしまくる必要がなくなってきました。食べ物対策に関しては事実上嫁さんに任せっきりなので、実際のところ私が日々やる事ってのはほとんど無いのだけれども。 あれやこれやと私が仕事を忙しくやってるうちに、なんだか家庭のことは嫁さんがしっかりやってくれています。いや、ずいぶん苦労しているみたいなんだけど、でも、しっかりと。子供が3人になるし、もっと手伝わなくちゃなんて思いながら育児休暇をとったりしましたが、やっぱり母は強しなのでしょう。気持ちのコントロールも最近がんばってくれているようです。娘が大きくなってきて、そろそろ素直に言う事を聞く年頃でもなくなってきていて、色々思うところがあるのだと思います。 私はやっと落ち着いて来たので電車の中で英語の勉強をしたり、気になるネットの記事を読んだりするようなことができるようになってきました。本当はもっと自分で技術系のブログ記事など書きたいんだけど、なかなか時間が取れず。でも、言い訳してないで色々やらないとな。 それにしても、仕事の面ではいつまでたっても自分が直接手を出さないと回らない(と、自分が思ってしまう)物事が多いです。技術的にある程度深いところまで自分ができるようになって来たから相対的に人に頼める仕事が少なくなる、多くならない…ということだと良いんだろうけど、実際にはきちんと後輩を育てることに失敗し続けているのかもしれません。そんな中でも、中国まで採用にいって頼み込んで部下にさせてもらった人たちが成長してくれてかなりのことを頼めるようになっているんだけど…。もっと突き抜けて私が「くそ、負けたくない」って思えるくらいの人がすぐ近くに欲しいです。

January 23, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2011-12-13

炎上している案件のヘルプに呼ばれました。呼ばれた時にはもうかなり手遅れの状況で、年内から年明けくらいまではとても忙しい状況になりました。何かしら予防できたかどうかといえば、やればできたのだろうけれど、社内で無数にある案件全部に対して全部環境把握をして、ドキュメントレビューをして…というようなことは現実的にはできないし、そもそも本来のミッションは別の事なので時間も取れない。さらにいうと部門すら違うわけで、結局他人の力に任せるより仕方が無い。そして社員はどんどん多くなり知らない人も沢山いる状況ではもうほとんど打つては無いように思われる。 いや、それは正確じゃないか。打とうと思えば打てる手はいくらでもあるけど、それは自分のやりたいことじゃないし自分の役割ではない。そして本来そういう手を打つべきひとには責任や他の緊急を要するタスクが多くて現実的にできない。というわけで、当たり前のことが起きるべくして起きてるだけだ。大きな視点でみた時には「それでもかまわない」と判断しているように見える。少なくともそれと同じ状況になってる。それが悪いとは言わないけどひどいよね、とは思う。 でも、「ひどいよね」なんて他人事みたいに言えるような状況に自分はなくて、どこかで火の手があがったらいつも招集される立場に自分はいる。本来の役割と違おうがなんだろうが、そうなるし、それは自分の最後にはやらなくてはいけない仕事として認識してる。と、なれば「ひどい」のは自分だし、自業自得ということになる。そして、自分でもそう思う。 で、結局はそれでもいいやと思ってる。どんな状況になっても、うまく立ちまわって、体も壊さず、土日は休んで、平日も家族との時間を作る。そりゃたまには家に帰れない日が出てしまうと思うし、実際先日もタクシーがえりだった。でも、毎日そういう状況になれば無責任に仕事を放り出して、会社を辞める覚悟はとっくの昔にできてる。 というわけで、自分は今以上に自分を責任のある立場におきたいとは全く思わないし、なれといわれても困る。部下を何十人ももって、現場で仕事してる人は本当に大変だろうと思う。絶対に嫌だ。まあ、誰もなれとも言わないし余計な事なんだけど。

December 13, 2011 · 1 min · 胡田昌彦

2011-11-30

今日は2ヶ月ぶりに出社しました。メールが死ぬほどたまってて、整理するだけでほとんどの時間が終わっちゃいました。休暇に入る前にかなり片付けておいたものの、やはり時事ネタがたまってしまっているので消化の必要があります。 気がつけば期が変わっていて、面談をしなくてはいけなかったり、今期にフォーカスする事を決めたかったり。ぼちぼちがんばらなくちゃです。 それにしても、今日は1日体力的にすごく楽でした。電車移動はほとんど座れないけど、会社では基本的にずーーーーっと座って手と頭だけ動かしているのですが、家事をしたり子供の相手をしたりしているのと比べてのあまりの楽さ加減にちょっと戸惑ってしまいました。やっぱり週に1度程度は運動しなくちゃだめだな。

November 30, 2011 · 1 min · 胡田昌彦

2011-09-21

今日は台風でした。台風で足止めを食らっている最中にお産が始まってしまう事だけは避けたかったので前日から台風状況をチェック。朝起きて台風の状況を確認。影響が出始めるのはお昼頃だと判断して朝のミーティングにむけて出社。本当は朝一のミーティングが終わったら帰るつもりだったけど、社内でサーバートラブルが発生したり、急遽相談を持ちかけられたりして一段落がついたのが12時30分ごろ。その時点で帰宅しました。 家で仕事をしていたんだけど、子供たちはお父さんがいるのに遊んでくれなくて不満。息子は最後には泣き出す始末。仕事終了の15分前に泣き出して15分間泣き通し。根性ある。 せっかく持って帰ってきたNotePCのACアダプタを忘れるという痛恨のミスをしてしまったけれども、仕事は会社にいる時よりもはかどりました。 で、ニュースを見て台風の勢力の大きさに驚きつつ、帰宅難民となっている人たちが大量にいるだろうなと思ってはいたけど、やっぱりいっぱいいてちょっと呆れる。こうなることは何日も前から可能性としてあり、ほぼ完全に予報が的中しているのにこの有様。放射能問題でも政府がきちんと情報を公開してもみんな避難しないかもね、とちょっと思う。周りに流されず対策をきちんと続けようと改めて思う。 で、赤ちゃんはお母さんが大好きでまだでてこない様です。嵐と共に生まれるかとちょっとおもってたけど。手持ちの定期の期限が22日と24日で、なんとなくどちらかに生まれそうな気がしてるんだけど、どうかな。

September 21, 2011 · 1 min · 胡田昌彦

2011-09-03

そろそろ育児休暇にはいる事もあり、なるべく自分で直接やる事を減らしてます。メンバーにやってもらって、直接手を出すのは我慢。我慢。我慢しきれないこともありますが、 前に比べたらできるようになってきた気がします。

September 3, 2011 · 1 min · 胡田昌彦

2011-04-21

今日もお客さんとの定例ミーティング。本来のタスクではないのですが、すっかり定着してしまいました。それにしても普通にお客さんと話をしていると、色々と「サービス」したくなってしまってしょうがないです。特に自分がやればできてしまう部分に関しては。悪いことではないですが、ビジネス的には無条件に良いことであるわけでもなくて。キャパシティの中で、次に繋がる形で、最善をつくすことはいいことなのでしょうけどね・・・。 少なくとも、「昔なら何でもOKしてた」のは間違いなく。その頃のほうが気持よかったけど、でも、昔のほうが(そういう事してたから)クソ忙しかったのも事実で。

April 21, 2011 · 1 min · 胡田昌彦

2011-04-12

仕事ではSharePoint周りのNintexやAvePointを学習しないといけない感じになってきました。SharePointは製品としてひどい出来だと思うので本当はかかわりたくないのだけど、逃げ切れない感じがします…。

April 12, 2011 · 1 min · 胡田昌彦

2011-04-07

今日は仕事で、トラブルシュートをしにお客さんのところに行ってきました。解決したのでよかったはよかったのですが、もう少し迅速に問題を解決できたはずで、それが残念。結局本来は直接うごかないべきなんだけど、自分で客先まで行ってきてしまいました。

April 7, 2011 · 1 min · 胡田昌彦

2011-03-06

仕事でSharePointOnlineをいじっているのですが、あまりにもひどい挙動が多すぎてかなり困ってます。問題を見つけるたびに美しくない回避策を編み出してなんとか問題を回避してきているものの、またしても新たなクリティカルな問題を見つけてしまって「またかよ!!」って感じです。あんまり問題がいっぱいあって時間がたりないので、最近日記も満足に書く時間が取れません。 もちろん今やっているお客さんは私が責任をもってきちんと運用できるところまで持っていくつもりですが、BPOSはダメですよ本当に。ふざけてます。次期バージョンのOffice365がまともになっていることを確認するまで移行すべきではないです。

March 6, 2011 · 1 min · 胡田昌彦

2011-02-24

今日まですごく忙しくて寝る時間もあまり確保できない感じだったのですが、今日大きな問題をまたひとつ方向性づけをしたので、ずいぶん精神的に余裕ができました。また来週になったら色々あるのだと思いますが、とりあえず、休みます。

February 24, 2011 · 1 min · 胡田昌彦

2011-02-22

今日も遅くまでプログラムを書いております。なかなか日中時間をとる事が難しいのでどうしても深夜にやってしまいます。家族が寝た後だから仕事してもいいことにしているものの、ちょっと不健全すぎるかな・・。

February 22, 2011 · 1 min · 胡田昌彦

2011-02-14

今更ではありますが、意思疎通の難しさを感じるとともに、「やっぱりそうなるよなぁ」というがっかり感が。毎日深夜まで仕事をして頑張ってるんですが、「他人のために」なんていう気持ちがほんの少しでも自分の中にあるような形態での働き方はみんなが不幸になるのだなと再認識です。何がどう転んでも「自分のためにやっているんだ」という意識のみでやらなきゃダメですね。

February 14, 2011 · 1 min · 胡田昌彦

2011-02-09

そろそろ変化の時かもしれません。望むと望まないとにかかわらず。思えば6年くらいは好き勝手やらせてもらってきたわけで、そろそろ、というのはありますね。

February 9, 2011 · 1 min · 胡田昌彦

2010-12-10

まだ大きな課題が1つあるのですが、かなり見通しがついて、ずいぶん精神的に楽になりました。せっかく一度咳がとまったのに、またストレスで咳がでるようになっちゃいましたが、また治るかな。

December 10, 2010 · 1 min · 胡田昌彦