Hyper-Vがブロードキャストパケットを破棄している?

最近、Hyper-Vクラスターを久しぶりに触っているのですが、一部のVMが出すARPのブロードキャストパケットが外部に届かないというトラブルが発生しています。発生するのは一部のVMのみだし、Hyper-Vの世界ではノードをまたいでもうまく通信できているし、なんだか不思議な状況です。 ちょっとネットワーク的な刺激を与えると現象が起きなくなる時もあり…。根本原因の調査と対応にはちょっと時間がかかってしまいそうな感じもあります。 Hyper-V自体に怪しいパケットを破棄するような仕組みも入ってきているのでそのあたりの動きが関連している気もするのですが。 もうちょっと調査を進めてから、まとめて情報を記録しておこうと考えています。

June 10, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

HCCJP 第5回勉強会イベントページを公開/林間学校

今日は諸々調整しながら、HCCJPの第5回勉強会のイベントページを公開しました。 インフラ管理者もゼロからわかるCloudNative&コンテナ!大注目のAnthosの話も聞けます! - connpass 最近はこういうことの調整ごとばっかりしてる気がします。Facebook Messengerが大活躍していてちょっと罪悪感を感じています…。 仕事とプライベートをきっちり使い分けている人のMessengerに仕事の話をガンガン送るのは完全にマナー違反だよなぁと思いながら、反応が早いからやってしまう自分にちょっと自己嫌悪です。 さて、長女は明日から林間学校らしく、何日も前からウキウキワクワクしています。青春ですね。こういうイベントがあっても全然ときめかない人も一定数いると思いますので、何事も楽しめるのはよいことだよな、と。 長男がためにためたプリントの山を先日見てみたのですが、しっかりと勉強はできてました。が、漢字が壊滅的にだめでした。プリントをためまくってることも、漢字がだめなことも、完全に私そっくり…。親子ですね。 次女は相変わらず筋肉ムキムキで、この間の運動会では障害物競走もリレーも全部1位を取ってました。そして最近は思考もマッチョになってきて「あきらめたらできないよ!やればできるよ!」と私を叱ってくれます。頼もしいです。 17日の週に親を連れてカナダ旅行に行く準備ができてなくてちょっとやな感じになってきました。パスポート、eTA、ESTA、旅券、ホテル予約はOKだから致命的な部分はないとは思うのですが。乗り換えだけでもESTAが必要ということを理解していなくてそこはかなり危なかったですが…。 そして、29日のInteractにも登壇します。 Interact 2019(仮称) - connpass ここで、長男と次女をプレゼンデビューさせようと画策中。本人たちのOKはもらったけど、まだ何も準備がはじまっていないのがやばいかもしれません。どうやって子どもたちを使うかを考えないと…。

June 6, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

HCCJP第5回勉強会計画中…

最近、めっきり日記を書かなくなってしまったのでなんだか自分の生活の記憶があまりありません。やっぱり毎日ちょっとでも書いておいたほうが良さそうな気がします。 さて、最近は本格的に社外の人とのやり取りの方がはるかに多くなってきてしまって、メインのコミュニケーションツールがFacebook Messengerになりつつあります。これはこれで非常にコミュニケーションを取るのには使いやすいのですが、やっぱりTodo管理が難しくて頭を悩ませています。 今日はHCCJPの第13回の幹事会もあったし、第5回勉強会の計画もすぐに立てなくちゃ…ということで諸々調整中です。あれこれ調整する仕事が最近のメインの活動になってきました。楽しいし、人脈広がるので良いです。

June 3, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

start working

Today was the first day of work this year. I took holiday for 16days. I almost forgot about work, but I usually write “code” for my work even it is infrastructure work. the “code” helped me so much today. I’ll continue to write code more and more.

January 7, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

Azure Stackハンズオントレーニング/クリックを裏で感じて演奏する

今日と明日はAzure Stackのハンズオントレーニングを受けています。 初日の内容はすでに自分で(苦労して)通った道だったのであまり新しく得るものはなかったのですが、振り返るいいきっかけにはなりました。明日は知らないこと、やったこと無いことが多いと嬉しいですが…はてさて。 Jazzセッションの方はThrobberにてちゃんとクリックを使って練習することや、クリックを裏拍で鳴らして演奏する練習をすると良いよというアドバイスをもらったので早速やってみていますが、はじめのうちはそもそもクリックを裏で感じることができなくてかなり苦労してしまいました。 結局8分で感じて1,2,3,4,5,6,7,8,1,2,3,1,2…..と奇数で頭からはじめる感じにすることで結構ひっくり返せるようになってきました。それでも早い16分のフレーズを弾いたりすると何度やっても8分ずれてしまってかなり苦労しました。こんなにリズムよれよれではやっぱりそりゃだめだよなと思うわけです。担当ベースなのに…。 というわけでリズム感強化を集中的にやっております。3日くらいたってもう裏でクリック鳴らしても安定して演奏できるようになってきましたが、この練習はもっとずっと早くやるべきでした。いつも走ってしまうので…。もっとリズム感を鍛えるよい練習方法があれば取り入れたいです。

December 17, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

ダウンしておりました。

ここの所色々と忙しく、先日15日のセミナーでは結構デモをやりたかったのでその準備等もあり、しかもあてにしていたドキュメントが実は相当不完全だったりなど想定外もありかなり苦労してしまいました。セミナーに合わせて無理に詰め込むのは良くない…。 それでもそれなりに以前からやろうと思っていたことに曲がりなりにも時間をかけることができたのは良かったのですが、その時間を確保するために毎日睡眠時間を削って取り組んでしまったので体に来てしまいました。 先日のセミナーの待ち時間くらいから少しづつ頭が痛くなり、喋ってる最中は頭が痛すぎてなんだかうまく言葉がでてこないくらいになってしまいまして。それでもなんとかこなしましたが、懇親会はそうそうに抜け出して寝込んでおりました。 1日けっこうゆっくりしてやっとちょっと復調してきました。もうあまり歳をとって無理が効かなくなってきたようです…。 でも、これでちょっと落ち着くはずなのでちょっとのんびりしながら、やっぱりやるべきことをきちんとやらねばと改めて思うのでした。手をもっと動かさないとだめだ。

November 16, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

近状

皆さんこんばんは。胡田です。 いや、ここのところクソ忙しいです。ちょっとやばいくらいの感じがあります。ちょっと前までは会社で組織も変わりずいぶん余裕がある!と喜んでいたはずなのですが。 それでも、自分のやりたいことや目指したいところに向けての頑張りなので不快な感じではないです。なんとかここを乗り越えてまた一皮むけたいところです。 最近のこと。 動物園に行ったのがすごく面白かったです。子供と一緒のお出かけ楽しい。もっと行きたい。動物が檻の中に閉じ込められているのは可愛そうだけれども、それでもすごく癒やされました。 次女の学校への不安はちょっと和らいできた感じです。休日の場所が小学校のイベントに参加したら次女の担任の先生がいて、次女のことを気にして私に話しかけてくれて、「ああ、気にしてくれてるんだな、ありがたいな」と思いました。ずいぶん復活してきたし大丈夫だろうと思います。 長女の毎週火曜日のピアノへの送り迎えをしてあげていてほんの片道車で10分くらいの道のりなのですが、ほんの少しでも2人きりで人生のことについて語る時間が貴重です。きちんと私の思いが届くといいなぁと思います。 長男は相変わらずフニャフニャしてるのですが、きちんと自分の好きなこと、得意なことを見つけてくれたらいいなとずっと思ってますが、相変わらずゲーム好きなようです。ゲームの大会的なものに応募したけれども抽選に漏れて出られなくて残念でした。なにかあれば出させてあげたいんだけれども。 仕事で日本人通しのやり取りなのに裏で見ている人が使う言語が英語だからと英語でやり取りをする必要があるケースが多々あります。私は英語の練習にもなってすごく嬉しいですし、ずいぶんなれたのでひどい英語では有るけれども時間をかけすぎてしまうということもなくなりました。が、もう日本語だけでは仕事成り立たないなぁと本当に思うところです。子どもたちにはいつも口酸っぱく言ってはいるのですが。 最近毎朝電子ドラムを叩いてますが、電子ドラムを叩いているとベースを練習する時間がなく、逆もまたしかりで、もうちょっとどうにかしたいなと思ってます。 ジャズは楽しいのでもちろん継続するのですが、またバンドを組んでどこかのライブハウスで演奏したりしたくなってきてしまいました。こんなに忙しいのに。だれか一緒にやってくれる人いるかな…。

October 26, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

Ignite2018に現地参加してきました

オーランドにてMicrosoft Ingite2018に5泊7日で参加してきました。いくつか感想など。 情報収集効率の観点だとやはり日本で作業したほうがはるかに捗る まぁ、これは当たり前だしだからこそ今まで現地参加していなかったわけではあるのですが。単に情報収集という観点だと、Keynoteはライブストリーミングされるし、セッションもほぼ動画公開されるし、現地にわざわざ行かなくても情報は得られます。さらに、ブログ等で公開される情報も多いです。現地に行くまでの移動だけでも丸2日近く潰れてしまいますし、現地会場はものすごく広いので現地会場内での移動にも時間がかかっちゃいます。ネット環境もモニタ環境も現地の方が貧弱だし。そういう意味で単にイベントに参加してセッションを黙って聞いているだけなら行かないほうがはるかにいいです。費用も高いですしね。 現地の雰囲気を感じて、周りの人と触れ合うのは大変刺激になる やっぱり現地に行って良いのは現場の雰囲気を感じて、周りの人と会話して…というところでした。Keynote会場に集まっている人の多さとMicrosoft関連ビジネス、技術の盛り上がりはやっぱり相当だなと実感しました。毎晩何かしらの特別なReceptionに参加して普段直接会話できない人たちとの会話を楽しみながら情報交換できたのも良かったです。 サイドミーティング 個人的に今回一番良かったのは、いくつかのサイドミーティングに呼ばれたり、実際に参加したりできたことです。そもそもそういうものが開催されているということ自体よくわかっていなかったのですが、まぁ、よく考えたらそうですよね。個人的にもよく認識しているExectiveの方とも直接意見交換できたのは特に良かったです。伝えたいことは伝えられました。回答は予想通りではありましたが、伝えた問題のいくつかにはすでに認識して取り組んでいるということだったので、それも良い情報でした。 日本のSIer事情 改めて、本当に日本以外では日本のSystem Integratorのような形態が少ないのか個人的な興味として会話するチャンスが会った人にあちこちで話しかけてみたのですが、やっぱりエンドユーザー企業に技術者がきちんといて、その技術者としてイベントに参加しているという人しか見つけられませんでした。逆に「日本では顧客が自分たちでシステムを構築しないでSystem Integartorがシステム構築するってのは本当なのか?」とも聞かれました。 そして、エンドユーザー企業の技術担当者が「これからはサーバーレスだ!」って熱弁してて、ああ、やっぱり本当にこういう状況なんだなと再認識しました。 下から(基盤から)ではなく、上から(アプリケーション、ビジネス)から考えられるようにしていかなくては行けないなと改めて思うのでした。難しいところですが。 英語の大切さ 改めてですが、海外の技術カンファレンスですので、英語の大切さを身にしみて感じました。私も昔と比較したら相当に英語が上達して、まがりなりにもいろんな人と普通にコミュニケーションすることができました。入社後初めての海外カンファレンスではほとんどなにもわからなくて、参加した意味がほぼ無いような状況でしたが、その時の自分からしたら「羨ましい」と思うくらいの状況にはなったと思います。 でも、やっぱり、技術セッションを聞いたり、技術的なことを質問したりするのは良くても、ビジネス的なミーティングできちんと最初のアイスブレイク的なところから含めて、自分の言いたいことをきちんと伝えるのはとてもとても難しいです。今回は大事なミーティングでは資料をつくって望んだので資料も含めて意図は伝わっていると思いますが、細かいニュアンスでやはり伝わりきれていないだろうなと思うところもあり。 でも、またいい刺激になったので、英語勉強も再度気持ちをあらたに頑張ろうと思います。

September 29, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

Networld.next 2018 DXにて登壇するなど。

今日はNetworld.next 2018 DXにて 【Networld】3大メガクラウド構築ベンダーがガチンコ対決! 【Networld】メガクラウド vs HCI ガチンコ頂上決戦! というセッションにて登壇させていただきました。日記に書こうと思ったのですが、ITネタにふれすぎたので違うブログに記事として書いておきました。 Networld.next 2018 DXにて登壇 – 日本のIT業界の未来について思う | Windowsインフラ管理者への道 ちょっと書きすぎたかもしれない。どこかから苦情が入らないことを祈りつつ…(笑)。 今日は登壇もするし、せっかくだからNetworldさんのイベントを楽しもう、ということでDaiGo氏や藤原和博氏の講演も聞きました。どちらも面白かったです。DaiGo氏はニコニコ動画だけでも年間億単位で稼いでいるそうです。私ももうちょっとストイックにお金を稼ぎに行く次期が人生にあってもいいかもなとちょっと思ったりしました。 さて、ところで明日は会社をお休みして(とはいいつつ仕事はしますが)、小学校に行ってエレキベースを弾いてきます。今年は息子も参加しているのでちょっと楽しみです。

September 11, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

JPCなど

皆さんこんばんは。胡田です。 今日はMicrosoft JPCに懇親会まで参加したのでお酒に酔ってます。(帰宅後のストロングゼロのほうが効いてるとは思いますが) 知らない人は全然知らないと思いますが、私が勤めている会社はマイクロソフトのパートナーとしてのポジションを重要視してビジネスをおこなっています。そして今回パートナーとして日本一のアワードをいただくなど成果が出た年になっています。 私自身はそちらにも絡みつつも、コミュニティとしてハイブリッドクラウド研究会の活動に精を出しています。とはいっても時間確保がやっぱり難しかったりはするのですが。 一昨日、昨日、今日はそのコミュニティのためのWebサイトを作成しコミュニティのためのFacebookグループを整備して人を誘導し、twitterアカウントを作って連携し…などなどしてました。個人で趣味で行うことは度々ありますが、やっぱりこういうのって難しいですね。デジタルマーケティング的なところでしょうか。 それでも企業の枠を超えて色々と協力してくれる方の存在が大変ありがたいです。 コミュニティをうまく活性化させながら、複数の企業に対してビジネスにも結果を出せるといいのですが、さてどうですか。それでも間違った方向に進んでいるわけでは無いことは確信しているのですが。なかなか先は長そうです。

August 31, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

その白が嘘だとしても

先日の「いなくなれ群青」に続いて、今日は「その白さえ嘘だとしても」を読みました。長女から借りて。 お話面白かったです。途中ミスリードされまくりでしたが。作者の意図通りに翻弄されている気がします(笑。 今日はいつもと違う駅をつかったということもありますが、本に集中しすぎて千代田線を大手町から家とは逆方向の電車にのってしまい、その電車の終電までまったく気が付きませんでした。ひどい。代々木上原止まりの電車で命拾いしました…。 今日と明日は終日puppetのトレーニングを受けてます。今日は基本的な部分をずいぶん理解できました。chefなのかpuppetなのかansibleなのか…みたいなツールの選定の話よりも先に、そもそもコードで全部管理しようぜっていう世界観がもっとずっと当たり前に普及したらいいのにとあらためて思うのでした。

July 19, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

Interop、ハイブリッドクラウド研究会、路上ライブなど

またずいぶんと日記が空いてしまいました。最近は相変わらず毎朝のベースの30分練習を継続しながら物語の摂取をつづけております。今日はちょっとホッと一息つけるタイミングになったので、のんびりと日記を書いてます。 先週の水、木、金はInterop 2018にてブースに立っていました。ブースと言っても自社のブースではなくHuaweiさんのブース内でパートナーとしての出展でしたが。いつもやっているMicrosoftさん系のイベントだと、結構周りに出展しているところも顔なじみだったり、それなりに「胡田」を認識してくれて会いに来てくれる人がいるのですが、今回はずいぶんと勝手が異なる感じでした。それが結構新鮮で面白かったです。 そして、先日月曜日はハイブリッドクラウド研究会の幹事会があったのでその準備から会の進行等がんばりました。それなりに慣れてきましたがまだまだ複数の会社の人が集まる場でうまい感じで会を進行するのが難しいです。雰囲気作りといいますか。とはいえ、少しは目指すものに向けて前進しつつあるところもあり、引き続き頑張りたいです。もうちょっと時間を割けるとよいのですが、なかなかどうして時間取れないんですよね…。 そして、日曜日の夕方には幼稚園のおやじバンドで一緒に演奏したメンバーが路上ライブをやる、ということで家族で見に行ってきました。近所の柏駅にて。なんだかとても天候も良くて、曲も素敵で、演奏も歌もうまくて、子供たちも楽しんでてとても幸せな時間でした。 柏市ではきちんと登録制度があって路上ライブをルールに従ってできるのがとてもいいですね。 ストリートミュージシャン登録申請フォーム | 音街かしわ | ストリート・ブレイカーズ - STREET BREAKERS - ただ、アンプが使えないので、ベースを演奏したい私の場合にはちょっとむずかしいなという感じです。アコベは路上でアコギなんかと一緒にやるには音が小さすぎるみたいですね。じゃぁ、ウッドベース…となるとそもそも購入しなくちゃいけないのと、練習をいちからやらないといけないので…、まぁやればいいんでしょうけど、ちょっとなぁ、という感じです。ただ、思い出せば中学か高校のときに一度ウッドベースでバンド演奏したことがありました。やれば結構すぐになんとかなって・・・もおかしくないのかもしれません。よくわかりませんが。 というわけで、ちょっと考え中…。(でも多分これはやらない。)

June 19, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

日経クラウドファーストへの寄稿

そういえば、このブログに書くのをずっと忘れていた気がするのですが、たまに「日経クラウドファースト」に記事を寄稿させていただいております。 知って安心!AWS・Azureのつまずきポイント - [Azure失敗と対策]仮想マシンが意図せず再起動される:ITpro 2016年11月号 Microsoft Ignite 2016報告 - Azure最速仮想マシンのHシリーズが登場 ネットワーク、監視サービスも強化 | 日経クラウドファースト - AWS・Azure導入の先端技術情報- 2016年12月号 環境構築自動化 - ARM / PowerShell DSC | 日経クラウドファースト - AWS・Azure導入の先端技術情報- 2018年1月号 ログ管理 - Azure Log Analytics | 日経クラウドファースト - AWS・Azure導入の先端技術情報- 昔は結構IT系の雑誌ってありましたよね。そういう雑誌をいつも読みながら「いつかこういうところに記事を書いたり、大きなイベントで登壇したりするようになりたいなぁ、本も書いてみたいなぁ、どうしたらそうなれるんだろう?」と強く憧れを持っていました。Microsoft MVPというタイトルも強い憧れでした。 ふと気がつけばすでに自分がその時憧れていた立場にほぼなっている状況があります。でも、なんというか「全然こんなもんじゃない」という感覚が強くあります。 そう、本当はもっと凄いことができるようになりたいんですよね。子供ができてからそれはもう諦めてしまっていたのですが(※とはいえ、上記に書いたことは全部子供ができた後に実現したことなのですが)、もう一度頑張ってみようかなという気になってきています。 これは最近趣味に励んでいるからそうおもえるようになってきた気がします。勘違いかもしれませんが。 なにはともあれ、自分で変にブレーキをかけないで頑張ってみましょうかね。

February 1, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

深夜3時のWebinar

深夜3時に出たいWebinarがありまして、眠い目をこすりながら頑張って起きて1時間英語の解説を聞いてました。おかげで生活のリズムが狂ってしまいそうです。 内容は公開されているものではないので書きませんが、そんなに大層な話ではなく、シアトルあたりの方達の感覚だと「ちょっと時間あったらネットに繋いで気軽に見てみてよ、質問もライブでできるよ」くらいのものなのだと思うのですが、日本に暮らしてるのってこういう面では大変に不利です。深夜になっちゃうし、言葉も違うし。 やっぱりこれは続けられないよなあと思います。

February 1, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

10月のもろもろ

ここ最近、仕事が忙しくて日記を随分かけていなかったのでまとめて、10月にやったことを記録しておきます。 DellEMCさん主催のイベントにて3回登壇 10月4日、20日、24日にDellEMCさん主催のWindows Server 2016のハイパーコンバージドに関してのセミナーにてDellEMCさん、Microsoftさんと一緒に登壇させてもらいました。 DellEMCさん主催のイベントで登壇させてもらうのは初めての経験で、色々と新しく知り合いになれた方も多く、大変良い機会となりました。 個人的には技術面を掘り下げた内容を依頼されたのが今回はじめてだったのでその点が非常に嬉しかったです。Microsoft MVPにもなって登壇の機会も増えたけれども気がついたら技術的に掘り下げることを期待される場面がほぼ無く…。本当はこういうことがやりたかったんだよね、と改めて思い出しました。 デモ環境をAzureに作成してそれを使ったのですが、3回の登壇のなかで何度も構成するデモを実施する事になっていたので環境作成やデモは全てコードで実現可能にしました。これが非常に快適で良かったです。 AzureManagement/S2DClusterDemo at master · ebibibi/AzureManagement Deepな領域で話そうと思うと、それが前提で話せるコミュニティで喋るか、あるいは前段の概要、概念的な面を他の人のセッションでしゃべってもらう必要があり・・・、今回はDellEMCの津村さん、MSの高添さんに前段をしゃべってもらってからのセッションだったので非常に良かったです。 MSさん、HPEさんと一緒にAzure Stackのイベントを実施、登壇 10月16日にはMSさん、HPEさんと一緒にAzure Stackのイベントを実施しました。以下のあたりで別ブログに結構書いているのですが、Azure Stackにはこれまでも長い時間を使って取り組んでいるし、これからも取り組んでいこうと思ってます。 Azure Stackは誰がどう使うと幸せになれるのか? | Windowsインフラ管理者への道 Azure Stackは「できること」ではなく「できないこと」に思想がある | Windowsインフラ管理者への道 Azure Stackの拡張性について(デマに惑わされない) | Windowsインフラ管理者への道 Azure Stack上ではAADを認証基盤につかいましょう! | Windowsインフラ管理者への道 そんな中で、イベントをMicrosoftさん自体のAzure Stackラウンチイベントよりも早く、興味をすでに持っている人にも多く来てもらいながら、Microsoftさん、HPEさんとも一緒に実施できたことは非常に意味があることだと思ってます。私が入社したころの会社では全く考えられなかったことであり、思えば随分と自分も会社も成長したものだと思います。 仙台IT文化祭 2017にて登壇 10月28、29日開催の仙台IT文化祭 2017でも登壇させてもらいました。場所が仙台の東北大学さんだったので、学生さんもちょっとは来てくれるんじゃないかと思って、主に学生さんをターゲットにして話をさせてもらいました。 今を生きるクラウドエンジニアが抑えておくべき技術と心構え 結構スライドを撮影してくれたり、熱心にメモを取ってくれている人がいたり、質問もしてくれる人もいて、「聞いてもらえているな」という感覚を持ちながら喋れたので良かったです。また、終わった後にも個人的にも質問してくれた学生さんが1人いて、良かったです。1人そういう人がいるとその裏には「よかった」と思ってくれている人って一杯いるんですよね。 時間がなくて、内容はあまり練れなかったですし、準備時間も新幹線の移動中と前日のホテルで深夜まで準備となってしまいましたが、結果としてはそれなりかなと思ってます。 でも、このイベントに関しては自分が登壇して…ということよりもこのイベント自体の準備を頑張られている実行委員の皆さんやボランティアで参加している皆さんの姿をみて色々と勉強にもなりましたし、思うところも沢山ありました。自分のコミュニティへの関わり方に関しても改めて考え直さないといけないなとも思いました。 これだけのことをやられている実行委員の皆さんには頭が下がるばかりです。 もしも来年もあるなら、子供たちもつれて参加したいなと思いました。毎週末色々と予定が詰まっている現状では現実的には難しいかもしれませんが。あるいは、自分が企画して自宅の近くでやってもいいのかもしれません。 幼稚園バザーイベントでのバンド演奏準備 あと、大きくあるのは幼稚園のバザーイベントでバンド演奏をすることになってまして、その準備周りですね。自分自身が演奏の練習をするということもありますし、実施に向けての調整事項も大きなところを引き受けているのでその調整まわりの話もあります。 何かをしようと思うと沢山の関係者がいて、色々と考慮しなければならないことがでてきますので、裏方で苦労してくれている人は本当にすごいなと思います。 先日は台風の影響で大雨が降る中、市内のライブハウスを借りて練習をしました。結構演奏としてまとまってきたなという感じがしてきました。 中高時代はハチャメチャな感じで勢いだけでやってましたので、それからすると非常に高いクオリティになってるなと思いますが、自分たちの録音を聞き返してやはり「プロってすごいな」とあらためて思うのでした。 本当は自分たちの演奏を何処かにアップロードして公開もしつつ残しておきたいのですが、著作権的な部分での理解がおいついていないのでその辺を整理してからかなと思ってます。メンバーの確認も取らなくちゃいけないですしね。 youtubeとかだと著作権的にももうクリアされている認識ですが、はてさて。 その他 その他、10月なので、1日は私の誕生日でした。38歳…かな?いよいよ40も近くなってくると歳を取ったなという気がします。もう一度体を鍛え直さないとそろそろ身体的にも厳しくなって来てるかなという気がしてます。 そういえば、幼稚園の運動会もありましたかね。それは今月かな?もうよくわからない。 七五三の準備に鹿島に行ったりもしましたね。当日は晴れるといいな。 長女が今日、小学校の修学旅行に行ってますね。随分楽しみにしていたようでして。 長女の演奏会も2回くらいありましたね。私は1回は行けなかったのですが。そう、DellEMCフォーラムと重なって行けなかったのでした。頑張って調整して、演奏会を聞きに行くべきだったかもしれません。仕事もプライベートもイベントが多すぎてコントロールがちょっとできていないです。 他にも色々ある気がしますが、毎年の流れとして7,8,9月は忙しくなくなるけど「10月は忙しい」ということをもっときちんと理解して準備、調整しておかないといけなさそうです。反省。 ここに書き漏れていることも結構ありそうです。

October 30, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

自由な発想とチャレンジと

今日は仕事前に自宅で次女と一緒に演奏をしました。私がベースを弾いて、次女がカホンを叩いて。 カホンなんて先日買ったばっかりで、叩き方も何も教えてないのですが、次女は感性の赴くままに自由に叩いてくれます。そして、単調なのは飽きちゃうしつまらないんでしょうね、リズムをどんどん変化させたり、盛り上げてみたり、盛り下げてみたり、頭を強くしたり、裏を強調したり。とても豊かに表現します。 正直なところ、リズムはヨレヨレなので非常に演奏しづらいのですが(笑 でも、なんというか、音楽を楽しむ感じがすごくあって、とても楽しいです。そして、どんどん自由な発想でバリエーション豊かにできるのがすごく良いです。 長く音楽をやっているけれどもアドリブなんて全然できない…という話をする人は結構多いのですが、楽譜をみてその通りに演奏することを長く続けると楽譜にかかれていることが「正解」であって、勝手に自分で自由にやっていいよって言われても「(正解が)わからない」という感じになってしまうのかもしれないななんて考えたりしました。 小さい子供はそんなこともよくわからないから、自由に発想できるのかなと。 これ、何事も同じだと思っていまして、仕事をしていても「どうしたらいいのかわかりません(正解を)教えてください。」という感じの人が結構います。学校でテストばっかり、暗記勉強ばっかりがんばっちゃったのかな…と思っちゃうんですよね。そもそも正解なんて存在しない中で自由に発想してチャレンジすることをしなければいけないのですが、「教えてもらえなきゃわからない」ではスターろラインからずれてしまっていまして…。 私にも子供が3人いますので、自由に発想して自分の考えをもって、自分の責任で行動してけるようになってほしいなと思います。そういうことをきちんと私がお手本として提示しなければいけないよなと思います。 ところで今日はDellEMCさんにて以下のイベントにて登壇させてもらいました。 【東京都】 スペシャリストが語る「これがハイパーコンバージド導入の勘所」(10/4) |ビジネス+IT 50分の枠の中でAzure上でのライブデモ(クラスタ構成~S2D有効化~ボリューム作成~ノード追加~2ノード障害テスト)も含めてやったのですがかなり時間的に厳しくなってしまいました。あと2回ありますので次回に向けての改善点メモ。 デモのときはインスタンスサイズをケチらずに高性能なものにしておく(時間短縮!) mstscだと解像度の関係でMMCが小さすぎてしまうので、UWPアプリのリモートデスクトップを使うようにする よけいなことを前半から喋りすぎない(笑 それでも、今回はデモ環境を何度でも簡単に作り直せるようにコードを書いて自動化しておいて、それがかなり効率化に繋がったので良かったです。また次も使えますし。 今月はまだあと登壇が4つあるので、引続き頑張りたいと思います。

October 4, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

2017/03/03の日記

いや、またしても日にちが空いてしまいました。もう徹底的に自分でやらくちゃいけない仕事以外はやらないようにしないとどうにもならないなという感じです。いつまで同じことを言ってるんだ、という話ではありますが。 で、何がはぶけるか、という話だと…、Microsoft MVPとしての活動だったり、個人ブログを書くことだったり、最新の技術情報を追いかける所だったり…というところがまずザクッとやめてしまえる領域だよなと最近考え始めています。 もともとはそここそが私のコアコンピタンスであり、やりたかったことであり、やってきたことの結果だったのですが、実際問題ここ半年くらいはまともに活動できていないわけです。相当ごまかしているだけになってきています。 以前はMicrosoft MVPとして受け取れるメーリングリストのメール等も全部読んでいたのですが、今はもう殆ど読まなくなりました。読めなくなりました。「自分宛て」に来ているメールすら読み通せないので。 ずっと追いかけていた技術的なブログ群も1~2週間に1時間くらいしか目を通せないようになってきています。 これでいいんだっけなぁ…と思いながらも、今はまだもう少し耐える時期なのかなと思っています。 同じ仕事の成果を、圧倒的に高い生産性でもってこなせたならば、またきっと自分のやりたいこともできるようになると思うので、そうできるように無駄を省いて、効率化していきたいと思います。 あー、だれか「効率化のプロ」的な人に、自分の仕事ぶりを全部横で眺めてもらって「そこはこうしたほうがいいよ」とかアドバイスしてもらいたいです。1日10万円で5日間とか、そういうの無いのかな。1日10万じゃ安すぎるか…。 ところで息子が最近何やらWii U同士を繋げて、友達と一緒にマイクラフトをしたりしてます。小学生の間でマインクラフトが流行ってる!という話なのですが、いや、本当に発想力豊かに色々なものをつくって、遊ぶルールを自分たちで考えて、楽しそうに遊んでますよ。その発想力に素直に感心します。あれだけ「特に目的無し」的な世界観の中で継続的に楽しむすべを見つけるなと。 そしてNitendo Switchが発売になったんですね?ゼルダの出来もいいらしいし、買いたいですな。…と、いつも制作インタビュー記事を読んでやりたくなって、買うんだけど、全然やらないパターンなのがゼルダです。家族の他の人がたのしくやってるからそれでもいいんだけど。。。。

March 3, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

電子メールのフォルダ分けを変更してみました

この1年くらい毎日自分に来るメールが多すぎてまともに処理できない日々が相当長く続いておりました。 もちろん 広告メールやメーリングリストなどで不必要なものは解除 必要だけど優先度の低いものはサブフォルダに自動仕分け 自分宛のメールには色をつけて強調 重要なメールだけ検索フォルダを作成してそこで簡単に見つけられるように というような対策はしてあったのですが、これをくぐり抜けて毎日自分に届いて目を通さないといけない(と思っていた)メールが200通前後とどく状況でした。 もうどうにもこうにも対応しきれず、上司からの急ぎ目の指示も「まだメール自体を読めていません」ということがあまりにも多く続いたので、メールのフォルダ分けと仕訳ルールを駆使して改善してみました。 それなりに上手くいっている気がするので、共有してみます。 現在は以下のようにフォルダ分けをしています。 色々とフォルダが大量にありますが、今1番上手くいってると感じてるのは以下のフォルダ分けおよび自動仕訳です。 受信トレイには超重要なメールしかのこさない 「自分が宛先に入っている」あるいは「本文に胡田と直接書かれている」メールのみを「自分がToに入っているメール」に仕分ける 「自分がCCに入っている」あるいは「配布グループにはいっていて直接は宛先に含まれていない」メールは「自分がToには入っていないメール」に仕分ける という方法です。 あらかじめ自分の対応がすぐに必要なものと、すぐではなくても1日に1回くらいは必ず返信までしなければいけないものと、基本的に読み飛ばしていいものにフォルダレベルでわかれていることになるので、「同じ対応レベル」で処理することができます。優先度が高い順に。 こうしておくと、とくに、「自分がToには含まれていない」メールを連続的に処理するのに必要な時間がそうとう短縮されました。同じスレッドであれば一括して移動できるので、タイトルだけをみて、一連のスレッドを本文に読まずに全部処理済みフォルダに移動、なんてこともできるようになりました。だいたい1日に1、2回集中的に一気にメールを処理してしまって、1回あたりで100通くらいの未読を5分もかからずに処理済みにするようなことができるようになってきました。以前は対応レベルが異なるものが混ざってたので、どの対応レベルなのかタイトルや本文をそれぞれみて判断してたのですが、その手間が随分時間のロスだったみたいです。 もちろんこういうやり方をしていると、本来きちんと読んで対応すべきメールを読み落としてしまうリスクもそうとうあるのですが、まぁ、本当に必要な場合には再送してくれたり、口頭で話しかけにきてくれたりするので大丈夫…ということにしてあります。 1日に200通も300通もメールを受け取る人には結構有効な手段なんじゃないかと思いますので、ぜひお試しいただければと思います。生産性あがりますよ。 もしも、もっと良いやり方を自分はやってるよ!という方がいましたらぜひ教えてもらえればと思います。本気でそういう情報を求めております。。。

February 23, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

久しぶりにきつい「締切」が無い状態になりました。

ずっと仕事忙しくて、「おきてる間は移動中でもなんでもとにかくずっと仕事」モードでしたが、やっとちょっと落ち着いて「締切があるから今すぐやらなきゃ」という状態ではなくなりました。 なんとか、この状態をキープ…したい!!です。 最近きがついたら「趣味は音楽です。エレキベース弾いてます」といえるくらいにはやってる気がしてきました。なにせ毎日さわってます。やっぱり何かを始めるまでの敷居を極限までさげるってのはものすごく重要ですね。ケースから取り出すだけでもだめです。「常時そこに出てる。ベースを手にとって、アンプのスイッチだけいれたらすぐに音が出る。」という状態にしてから朝出社前の5分、10分の時間であっても楽器に手が伸びるようになりました。 これ、仕事でもそうなんですよね。カバンからPCを取り出すだけでも、その動作がおっくうでなかなかはじめられないんです。 だから、「よし、明日は朝起きて仕事するぞ」っていうときにはもうPCを出しておくんです。コンセントに指しておくんです。デスクトップにももうやることを決めておいてそのアプリを起動しておくんです。そうすると、「すぐにはじめられる」からはじめられるんです。 で、ほんのちょこっとでもはじめてしまえば、やる気出てくるんですよね。やるきは行動をはじめて、あとからついてくるものなので。 だから、PCも常時起動しっぱなしですぐ使える状態にしておくのが理想なのですが、残念ながら私には自分用のそういう空間が家庭にも職場にも無いんですよね。これ、相当生産性の低下を招いてると思います。 一時期書籍を書いてた時には自宅にそういう空間をつくってあって、朝起きたらすぐに執筆に取り掛かれたのですが、そのときはやっぱり捗りました。でも、もろもろ家庭の事情でその環境は維持できなかったんですよね。一軒家にすんでるのに贅沢な話ですが、やっぱり家族5人だと部屋数がすくなかったなぁ、とはちょっと思ってます。 そこにいくと、スマートフォンってのは使い出すまでの敷居が鬼のように低いですよね。電話だから持ち歩く必然性もあるし。ジョブスはやはり凄いなと思います。

February 22, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

ここ数日はちょっと無理してました。

ここ数日は、(個人的に)ちょっと大きなイベントに向けての準備で無理をしてしまい、メールもまともに見られず、数百個のTodoが溜まっている状況になっております。さっきまで3時間弱くらいさばいてたのですが、まだまだ終わらず…。今週末には消化しないと…です。 先週は「ちょっと余裕ができた!」ってかんじだったのですけどね、おかしいなぁ。 技術的なことでハマってしまうと、何時間もつかっても進捗が全くなしになってしまうので、そこは今の状況だとクリティカルに厳しいですね。いや、一度うまくいった所から不用意に環境変更しだしてしまったのが今回は本当に失敗でした。技術的な事をやってると面白くて熱中してしまって、深夜遅くまで、2時でも3時でもやってしまうのでいかんですね。次の日がヤバイことになります。 でも、今日、一段落したはずなので…、また調子を取り戻したく。 来週は次女の幼稚園で演劇発表会的なイベントがあるので、そこへの参加はなんとしても死守したいと考えております…。

February 2, 2017 · 1 min · 胡田昌彦