2006-02-23

本日、ExchangeTechCenterに非常に興味深い記事が掲載されていました。 IBM Lotus Notes/Domino メールボックスを Exchange Server に移行するための新しいツール 一部引用します。 N o t e s / D o m i n o ド ミ ノ か ら M i c r o s o f t プ ラ ッ ト フ ォ ー ム へ の 移 行 に 関 す る 混 乱 ユ ー ザ ー と M i c r o s o f t の 従 業 員 は ど ち ら も 、 N o t e s / D o m i n o か ら M i c r o s o f t プ ラ ッ ト フ ォ ー ム へ の 移 行 に 関 し て 混 乱 し て い ま し た 。 こ の 混 乱 は 、 M i c r o s o f t が ユ ー ザ ー と 会 合 を 持 ち 、 以 下 の よ う な 質 問 に 回 答 で き な か っ た と き に 明 確 に な り ま し た 。 ・・・。 ...

February 23, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-23

イベントログのイベントIDやメッセージから情報を検索できるサイトがありました。 Windows Server 2003なら自動的にやってくれるものと同じなのではないかと思います。 http://www.microsoft.com/technet/support/ee/ee_advanced.aspx 有名かもしれませんが、私は知りませんでしたので、ご紹介です。

February 23, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-23

今日夜10時前に依頼された仕事は明日(すでにもう今日の)お昼12時までが締め切りで、それに間に合わせるために今まで(午前3時まで)仕事をしてました。依頼された瞬間に徹夜確定な仕事っていうのもひどい話ですがこれが現実なんですよね。 これを防ごうと思ったら・・・上司・・・お客さん・・・お客さんのお客さん・・・お客さんのお客さん・・・はっ、自分?う、ううん?

February 23, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-21

今日はCell(0,0).value=…というコードがエラーになってしまって、原因が分からずうんうんうなってました。でも、良く考えたら、セルは0番からではなくて、1番から数えるというだけの話でした。・・・ショック。自分の間抜けさにあきれます・・・。

February 21, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-21

DoEvents関数でWindowsに処理を渡せるそうです。ヘルプで検索しても乗っていなかったけれども、Google先生に聞いたら教えてくれました。Google先生ってすごいですね。 ・・・・というよりは、提供されている関数がヘルプにでてこないVBAがすごいのかもしれません(汗

February 21, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-17

NotesのC APIに、ついに手を出さざるを得なくなりました・・・。 ついに来るときが来たなと(笑

February 17, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-17

今日は、初めて「プリセールス」なるものを体験しました。 お客さんと色々話ができて楽しかったですし、お客さんの要望を満たすようなシステムを考えてプランを提案できるというのはなかなか楽しいです。 でも、営業の人はこうやって話をして、それで提案、見積もりをするのか・・・と驚いてしまいました。話を引き出すにしても、構成を考えるにしても、自分では実際にやったことの無いことですものそりゃー精度が出せるわけないよなぁ・・・と実感しました。

February 17, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

Stand alone complex

明日は朝6時から客先で作業のため、ホテルに宿泊しています。そしてここでは、Internetに接続できません。普段は何はなくともとりあえずInternetに接続して・・・というのが慣習になってしまっているので、非常に不快です。これがStand alone complexなのでしょうか。(笑

February 17, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-15

今日は、本番環境でトラブルが起きたので、そのトラブルシュートをしました。 関係者で・・。 現象の確認。 原因の推測。 影響範囲の確認。 アクション、担当者の決定。 問題を紐解いていくと「分かる、分からない」の問題から、「やる、やらない」の問題に変化するところが面白いですね。 ただ、アクションの担当に「情報にアクセスできないから」という理由でなれない事項が出てきてしまうと悲しくなりますけれども・・・・。

February 15, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-15

会社に出すべき書類が足りていなかったことが判明しました・・・。(がっくり) 今からでも間に合うものだからよかったようなものの、会社から出産に関する書類を渡されてそれを全部提出したらおしまいだと普通思ってしまいますよね。まったくもう・・・。 というわけで、我が子は生後1月以上たっておりながらまだ私の扶養家族になっておりませんでした・・・。 しかし、会社に文句を言うのではなく、自分で自分の身は守らないといけないよなぁとあらためておもうのでした。 私もほんと、まだまだだな・・・・。

February 15, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-14

今日は、合計で4時間程度移動してました。しかも2時間以上無駄に移動・・・というかミーティングの時間を勘違いしてしまいまして・・・。 まったく作業が進みませんでした。がっかりです。明日はがんばります。

February 14, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-14

VBScriptからWMIを使用するスクリプトのサンプルが大量にあるサイトを発見。VBS for Windows Management Instrumentation。ふむふむ。なるほど。結構色々なことが出来るんですね。幸せになれそうです。

February 14, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-10

SharePointのフォーラム機能に絶望して、今日はまったく別プロダクトで、ActiveDirectoryのユーザーDBを利用できるものを探してみました。 そういう機能はあまり無いものだろうと思っていたら、結構ldapサーバーとの連携機能をモジュールの形で誰かが作っている・・・ということがあって、びっくりしました。さすがOpenSourceの世界は広いですね。 さて、数あるプロダクトの中で今回まず試してみようと思ったのはphpBB|http://www.phpbb.com]]というフォーラムプロダクトです。理由はGoogle先生がそういったからです。phpBBには[[LDAP Auth MODというモジュールが存在しており、これを組み込めばADと連携できるそうです。 phpBB自体はApacheとPHPとMySQLで動かしてみました。以前構築したXoopsの環境があったので、そこにDB、ユーザーを追加してからブラウザからボタン一発でインストールできました。非常に簡単でよかったです。 ただ、日本語のランゲージパックをダウンロードして配置したら、なぜか管理画面が表示できなくなってしまいました。どうやら文字コードとか改行コードがらみの問題らしいです。提供されているものはShift_jisなので・・・。 構築してある環境はPHPをEUCできちんと動作するように設定してあるのですが、いちいちEUCに変換して回るのも面倒なので、すでに日本語化+EUC化されている物を探してみたらありました。なので、これを使わせていただきました。基本部分は完了。 そして、モジュールをダウンロードして、さて、インストーラーを・・・と思ったら、見当たらない。うーん?とおもって検索してみたら、モジュールの組み込みは手動での作業が推奨されているそうです・・・(涙)。指定されたファイルを開いて、特定の文字列を検索して、その後にインストール手順書から内容をコピー&ペースト・・・。延々1時間弱かかりました。これもまた、すごい文化だなぁ・・・。結構こういうものが多いのだろうか?信じられないけれども、本当の話なので・・・。こう見てみると、Xoopsのモジュールってのは非常に出来がいいですね。今回のモジュールが認証という根幹にかかわる部分だから・・・なのかもしれませんけれども。 さて、モジュールをインストールしたので、認証の変更・・・なのですがまずはLdapcheck.phpというプログラムで動作確認をします。値を入力して・・・。ボタンを・・・。 すると、「Connecting to LDAP Server… 」というところまで出たところで止まってしまいます。Webで検索してみたところ本来はこの後に接続が出来てチェックが進行するか、もしくは接続できなかった旨のエラーが出るはずなのですが・・・。 ソースを見てみたところ「ldap_connect」という関数を呼び出したところで結果が返ってきていない模様でした。うーん、これが原因ですね・・・。 以下のような非常に単純なスクリプトをコマンドラインから実行してみると・・・。 < ? p h p $ s e r v e r = ' 1 7 2 . 1 6 . 1 . 4 ' ; e c h o " s t a r t o f l d a p _ c o n n e c t " ; $ d s = l d a p _ c o n n e c t ( $ s e r v e r ) ; e c h o " e n d o f l d a p _ c o n n e c t " ; ? > 以下のようにエラーを吐いてました。 ...

February 10, 2006 · 2 min · 胡田昌彦

2006-02-09

「返信のあったスレッド、新規スレッドを上に表示」出来て当たり前の気がするこの機能が実現できず今日も悩みまくっております。だいたいまったく同じ設定で、「Thread ID」の昇順、降順を変更しているのに、表示結果がまったく変わらないというのはなにかおかしいんじゃないのか!(怒) で、しばらく粘ったあげくに断念。Web上で一応同じ話題を探してみると・・・話題そのものはあったのですが、微妙な答え・・・。 http://www.sharepointu.com/forums/m_29384/mpage_1/key_forum%252Cwebpart//tm.htm#30343 最近の回答でもSharePoint用の高機能なForumパーツは存在しないようで・・・。 http://www.sharepointu.com/forums/m_37534/mpage_1/key_forum%252Cwebpart//tm.htm#37546 開発する時間は無いからやっぱりあきらめなんだなぁ・・・。しみじみ。残念です。ここで「それじゃぁ、仕方が無いから2,3時間でぱぱっと作っちゃおうかな」なんて言えるようになりたいですね・・・。 仕方が無いから、スレッド表示は古いものから順番で妥協・・・と思ったのですが、良く考えたら、スレッドの数が沢山増えた場合でも、古いものから表示・・・では新しいアイテムにたどり着けるとも思えません。かといって、フラットに表示・・・とすると、話の流れをつかみながら過去のログを追うことすら出来ません・・・。 ここまでがんばりましたが、やっぱりSharePointのフォーラムはやめて、他のフォーラムプロダクトを使おうかと思い始める、今日、このごろです(涙)。ADと連携できれば何にも問題ないですしねぇ・・・。

February 9, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-08

今日はSharePointの「使えない」フォーラムに列を一つ追加する….。という作業を行うだけで、4時間くらいかかってしまいました。しかも、表面的な部分、操作方法などはある程度分かって来ましたが、裏側、バックグラウンドがまだまだ分かりません。これはなかなかきびしいなぁと言うのが正直な感想です。 一応今日気が付いた事をメモ。良く理解できていないので、間違いが含まれている可能性50%くらいだと思います。 FrontPageでWebフォルダのファイルをコピー、移動、リネームなどを行う際には裏できちんとリンクの追従やデータの複製の管理が行われている(気がする)。例えばビューを定義してあるaspxファイルをコピーすると選択可能なビューは1つ増える。結構まどろっこしい…。 リストの並び順とグループ化をコントロールする際の動き。上位に位置する属性でグルーピングされるが、実際には一番上位の属性で「全く同じ値」でないとグルーピングされない。(わかりづらいですね…。)また、上位の属性でソート、グルーピングされたものを下位の属性によって順番を変更することはできない。具体的には、フォーラムをフォーラムIDでスレッド表示にしたうえで、レスが付いたスレッドを上位に表示することはできないということです。これがしたかったんだけど、だめでした…。 それぞれのビューには固有のIDがふられており、別ページ出会ったとしても重複してはいけない。出来上がったビューのソースをそのまま別のページに張り付けたら元のものが表示されなくなって焦りました…。 さて、今日はおもにFrontPageで作業をしたのですが、ソースまでは全然わからず、「HTMLがわからなくてWYSIWYGツールを使う人はこんな気持ちなんだろうなぁ」なんて思ってしまいました。そのうちわかるようになってやる….。…とはいえ、XMLの威力をかなり思い知りました。

February 8, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-08

はい。

February 8, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-01

naoya_t (aka naochan)さんのところで、ポール・グレアムさんの書いた「How to Do What You Loveの日本語訳が公開されていました。 すばらしい内容です。こういうことを子供が小さい時に、学校や家庭できちんと教えるべきだと思います。そして、自分の好きなことをきちんと見つけられるように協力してあげるべきだと思います。 私は、小学生の時に通っていた(通わされていた)学習塾の塾長さんによく仕事のことについて話をしてもらえたので、働くことについて(今も悩んでいるけれども)小さいころから沢山考える機会があって非常に良かったと思っています。 社会に出て仕事をしていても、周りで仕事について悩んでいる人に話を聞いてみると「本当はこんな仕事をしたくない」という人が沢山います。じゃあ何がやりたいのかと聞いてみると分野も何もかもまったく違うものを言う人が多くて非常にびっくりします。 私も色々悩むけども、少なくとも分野や「なりたい姿」に関しては明確なビジョンがあり、仕事をすることが好きなので幸せなのだと思います。

February 1, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-01

ここ|http://www.ideseg.com/SharePointUsingAjaxToQueryExchangeServer1.aspx]]と[[ここに、ExchangeServerの情報をAjaxを使ってSharePointに表示する方法が紹介されていました。早速試してみたのですが・・・うんともすんとも言いません。 きちんとデバッグ・・・をしようと思ったのですが、VBScriptならOffice製品のVBAEditorのデバッガが使える・・・などは知っているのですが、JavaScriptのデバッグに関しては何にも分からず、手も足も出ません。 まずはJavaScriptにおいてのデバッグのノウハウを勉強しないといけないですな・・・。(先は長い)

February 1, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-31

皆さんこんにちは。お元気ですか? 私は風邪をひきはじめています。残念です。 さて、SharePointにExchangeのPublicFolderを表示したいという要望があり その実現方法を探ってみました。 Web上の情報を探してみたところ以下のBlogとメーリングリストでのやり取りが見つかりました。(やはりSharePointの情報はオフィシャルなものはほとんど存在していない模様です。) Displaying Exchange public folders in Sharepoint OWAで表示する方法とOutlook View Controlを利用する方法が紹介されています。 OWA利用時にパスワードを聞かれてしまうのは仕方が無いそうです・・・。(残念) Display an Exchange Public Folder in a SharePoint Web Part OWAのパスの最後に"&part=1"を追加するテクニックが紹介されています。 メーリングリストでのやり取り Outlook View Controlのヘルプの場所と、VBでラッピングするテクニックが紹介されています。 あまり時間が無くて調べきれていませんが、本当はPublicFolderでRSSを吐いたりとか出来そうなものだけれども・・・?追加で調査が必要ですね・・・。

January 31, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-26

現在お客さんのところに常駐しているのですが、今までも過去1年はまったく何も技術的向上がないような仕事をさせられているのに、さらにあと2ヶ月はとくにやることも無いけど、交渉がうまく行かなかったからだらだらしていてくれとのこと。 何にも仕事しないで一日中ぼーっとしていても給料はちゃんともらえるから、人によっては夢のようなことだろうけれども、私にとっては・・・。

January 26, 2006 · 1 min · 胡田昌彦