2008-02-28

今日はベッドで寝ます。

February 28, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-02-27

現在4時45分。客先で作業してます。ちょっとひと段落ついたので休憩。 嫁と娘は実家に帰っているので、のんびり仕事。…というレベルでもないですが…。 またひとつ文字コードに強くなった気がします。でも、まだ混乱中。

February 27, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-02-26

力を入れてほしい。ということで毎日片道2時間のところに3月10日程度までは通うことが決定。もちろん残業もバリバリあります。 せめてスキルアップしなくてはやってられませんね。スキルアップしよう。

February 26, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-02-21

今週は毎日4時間睡眠程度で過ごしているのでものすごく朝起きるのがつらくなってきました。今日ももう2時30分。本当は勉強したいことが沢山あるんだけど、さすがに眠たくて頭が働かないので今日はあきらめます。くやしいです。

February 21, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-02-20

昨日、仕事の上での話しとはいえ女性を泣かせてしまいました。反省。ごめんなさい。

February 20, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-02-19

今週は毎日2時間かけて客先へ出社し、途中で1時間かけて本社へ移動。食事時間もまともにとれないままミーティングを連発してます。 これだけ忙しいと自分の裁量でうんぬんできないんだから、「裁量労働制」なのはおかしいレベルですね。 マックの店長みたいなことにしようか・・・。

February 19, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-02-18

仕事関連でみせてもらったソース。開いて見たら開始から423行かけてグローバル変数が宣言されていました。 なんというか、もう、本当にこういうのがあるんだなぁ・・・と。(大汗 これをみて、大学時代に友人に教えてもらったサイトを思い出して検索して見たらまだありました。 Cプログラミング診断室 (コ)の業界のオキテ 大学のころと違い、他人事ではないところが恐ろしいです。

February 18, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-02-14

現在深夜1時ですが、まだまだ仕事があり。。3時か4時くらいには寝られるといいなぁという感じです。 最近真価を問われている気がします。家族との時間を確保しつつ、仕事を何とかこなせるかどうか。 自分のWebサービス構築のための勉強時間がまったく取れないのが非常に悔しい。でも、仕事でスキルアップできている気がするのでまだ慰めになっています。

February 14, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-02-13

2〜3年前に一緒に仕事をさせてもらって、私が精神的につぶれずに、また、今の会社にとどまることができた命の恩人がいます。その方が今度本を出すということで、今日は数人で集まって飲みながら話をしました。 いつもながら色々と興味深い話が聞けて・・・よかった・・・という話の展開にしたいところですが、実際のところは仕事を抜け出すタイミングがつかめず、話に参加できてから解散するまでは30分程度でした(がっかり 自分の中での今日の優先順位としては仕方がないところではありますが、残念。無念。 それにしても、自分の考えを文字にして、それを本という形で世の中に送り出すというのは非常にうらやましい話です。自分もやりたい。ぜひやりたい。そう思いました。 ブログ、日記でいいじゃないかという話もあるかもしれませんが、やはり自分がきちんと「文章」として書き込んだものと、ある程度のゆるさをもって書きなぐるものとでは異なりますよね。 2008年はWebサービスを作りたいのでまあいいのですが、2009年には本を出版するという目標をたてるのもいいかもしれないと思いました。

February 13, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-02-08

今日は珍しく、飲みながら仕事の話をしました。 生真面目すぎるなぁと感じながら、気持ちはよくわかりました。 私は私にできることをするだけですけれども。 自分で自分の心のよりどころとなる場所をきちんと持っている人は、きちんと仕事もがんばれるのだと思います。

February 8, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-02-05

よく会社の人に「『受信者更新サービス』で検索したらサイトみつけちゃったよ〜↓」と言われます。別に隠してないのでいいんですよ〜みつけてもらって〜。そんな見てはいけないものを見てしまったような言い方をしなくても(笑)。

February 5, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-01-30

色々なところに色々資料があってすこしずつ異なっていたりするけど、実際に動作を見た感じ以下が正解の気がします。少なくとも、実際に検証をしていた環境では適用できました。 TCP/UDP:53(DNS) DC、グローバルカタログを検索するために必要。DNSは通常UDPで通信するけれども、512バイトを超える応答になる場合にはTCPで通信する。ただし、EDNS0を使えばUDPでも512バイトを超えるデータのやり取りが行える。 TCP/UDP:88(Kerberos) Kerberosのチケットのやり取りのために必要。 UDP:137(NETBIOS) NETBIOSでの名前解決。SMBを利用するなら必要。WINSも同じポート。Windows2000以降でDNSでの名前解決ができるなら必要ない、つまりAD前提なら無くてもよい。資料によって記述が異なりTCPも必要と書かれているものがあるが、おそらく本当はUDPだけでいいはず(WindowsFireWallはそうなってるし、パケットを取得してもTCP137番は検出できない)CIFSを利用する環境であれば必要ない。 UDP:138(NETBIOS) NetBIOSデータグラムサービス。SMBを利用するなら必要。CIFSのみを利用する環境であれば必要ない。 TCP:139(NETBIOS) NetBIOSセッション。SMBを利用するなら必要。CIFSのみを利用する環境であれば必要ない。 TCP/UDP:389(LDAP) LDAP。DCと認証するために必要。 TCP:3268(GC) GC。DCと認証するために必要。 TCP 445(CIFS) Windows2000以上で使える137,138,139を代替するポート。名前解決にはDNSを利用。NETBIOSよりもこちらをあけておくべき。 UDP:123(NTP) 時刻同期のため。DCとは時刻同期するように勝手になるので、これがあいてないとイベントログにエラーが出ます。 TCP:135(RPC) リモートプロシージャコール。一度135番に接続した後に、どのポートで接続するかを通知し、その後ランダムな別ポートで接続するというネットワーク管理者泣かせの機構。なぜこのようなことが必要なのか私はまだ理解できていない。DCとの間ではセキュアチャンネルの確立やその後のグループポリシーの適用のために必要。ただし、開けておかなくても一応ログイン等はできる。ただし、非常に時間がかかる(起動に5分、ログインに5分とか)。UDPの135も必要だと書いてある資料も多いが、実際にパケットを取得すると何も流れていない。何か特別な状況でのみ使われるのかもしれない。 TCP:1024〜65535 or レジストリで指定したポート(RPC) 上記RPCのためのポート。ポート制限をかける場合には固定するのが常套手段です。固定範囲は49152 〜 65535にするのが推奨。単一のポートに設定すべきか、範囲を持たせるべきかも資料によって提案が異なっています。TCPの世界のことだけを考えれば単一ポートだけで十分に足りることが想定されるのですが、経験上100程度は開けろと書いてある資料もあり。私なら単一にしておいて、問題がおきたら範囲を広げます。 参考 ファイアウォールを越えた Active Directory の複製 DNSのIPv6対応へのハードル「512バイト問題」とは?:ITpro Windows 2000 起動とログオンのトラフィック解析 ファイアウォールで動作するように RPC の動的ポート割り当てを構成する方法

January 30, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-01-30

仕事でBigFixを評価しています。今まで触ったことのあるクライアント管理ソフトがしょぼすぎただけなのだろうとは思いますが、なかなか素敵な感じです。これはいいかも。

January 30, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-01-28

今日も自分の時間は10分も取れず。日記を書く時間だけ、睡眠時間を削って確保。会社の仕事は山積。これはもう、昼休みと電車での行き帰りの時間しか自分の時間はとれないと割り切ったほうがいいのかもしれないと思えてきました。 お昼の時間はお弁当も嫁に作ってもらっているし、これ以上の時間短縮は事実上不可能なので、改善の余地があるのは電車内のすごし方ですかね。今でも、自分の趣味で勉強したい本は読んでいるけれども、やはりコーディングをしたい。しかも参考書を参考にしながら!・・・。難易度高いな。一度全部本をスキャンしてパソコンに取り込んでからパソコンだけで完結させる・・・というのも悪くないけど、スキャンの手間暇がかかりすぎる。書籍は電子化してもらいたい・・・。 あとは、パソコンをもっと快適に使う方法が必要。普通のNotePCだと片手で扱うのが難しいし、重いし。小学校のときの写生会で使ったような画板的なものがあれば両手でタッチタイプできそうな気がするけど、電車内でそれは威圧的過ぎるかもしれないですなぁ。・・・。でも、そういうのすでにあるかも。と思って検索してみたら以下がヒット。 戯音匠者の天国と地獄:Real Mobiler don’t use desks, but GABAN!! うん。そんな感じのほしい(笑)。 どこかまともに使えるの出さないかな。買うけどな・・・。

January 28, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-01-24

今日は朝9時30分から終電ぎりぎりの11時55分まで本気で暇がなかった。スケジュール上も全部ぎっちり。家に帰ってからもまだ仕事中(3時)。どうしてくれよう。

January 24, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-01-22

今までずっとやり方がわからなくて困っていた リストの見た目をSharePointDesignerで自由にカスタマイズする方法がわかりました。昨日見つけたページに書かれていた情報をもとに探したところ以下のページで説明されてました。 ユーザー設定のリスト フォームを作成する - SharePoint Designer … ・・・というか、本当に基本的なことのようで普通にMSのサイトに解説があったことがショックです。なぜ今までセミナー等沢山出ているのにどこでも誰も教えてくれなかったんでしょうかね・・・。 とにかくこれでかなり戦闘力がアップしました。色々試してみよう。

January 22, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-01-21

MOSSのリストを表示するaspxファイルには以下の4つがあります。 AllItems.aspx : リストの規定のビュー。複数のリストアイテムが表示される。 DispForm.aspx : リストアイテムをクリックした際にそのアイテムの中身をひょ時する。 NewForm.aspx : 新しいリストアイテムを作成する際にフォームが表示される。 EditForm.aspx : リストアイテムを編集する際に表示される。 このうち、AllItems.aspxに関しては、リストの表示を実施しているパーツをSharePointDesignerで右クリックして「XSLTに変換」を行うことでレイアウトふくめて何でも自由にできるだろうと思っています。 ですが、それ以外に関してはListFormWebPartが使われていて(全部だったかどうかは覚えていない、後で確認しよう)右クリックをしても「XSLTに変換」とはいきません(そういうメニューはありません)。どうしたらいいのかわからず困っていたのですが、Webで検索をかけたら以下のページが見つかりました。 http://www.eggheadcafe.com/software/aspnet/31063336/moss-and-dispformaspx.aspx 「custom list form」を使ってあげればよいそうな。明日はこれについて研究してみようと思います。

January 21, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-01-17

ここ数日、仕事が忙しくて自分の趣味の時間がほぼ取れません。電車の中でもドキュメント読んでます。 忙しいときだからこそ、家に帰ってくる時間だけは死守しようと思うのでした。

January 17, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-01-12

結局22時〜24時30分くらいまで2時間30分もイベントログとにらめっこしちゃいました。マイクロソフト サポート オンライン|http://support.microsoft.com/]]や[[EventID.Netなんかはすばらしいんだけど、でもやっぱりもうちょっとなんとかならないかなぁといった感じです。もちろんだからこそSIerが食っていけるんだろうけど。SIer同士で同盟を結んだりして障害情報を共有しあったりしたらもっとずっとみんな幸せになれそうだけど。それはさすがに実現が難しいだろうなぁ・・・。

January 12, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-01-11

仕事はトラブルがあったり、難易度の高い案件があったり、頼まれごとがあったり。いろいろと「やりたいこと」や「やらなくてはいけないこと」がたくさんでてきました。来週はもう非常に忙しいこと確定。という感じです。 忙しさに流されずにきちんと地に足をつけて、進むべき方向を確認してから走り出したいところなのですが。さてどうなることやら・・・。 とりあえず3連休中はなんだか挙動がおかしいサーバーのログ調査から。

January 11, 2008 · 1 min · 胡田昌彦