練馬Jazz祭りで演奏してきました

9月21日に練馬Jazz祭りにて演奏してきました。 「Jazz」という名前がつくイベントに、ライブバー(Throbber)で知り合った仲間と一緒に。「こうできたらいいなぁ」と思っていたことができてよかったです。 小学校のときはピアノ、中高ではロックバンドでエレキベース、大学ではリコーダー、ずいぶんブランクがあってからママさんブラスバンドでエレキベース、そこからJazzでベース(とドラムをほんのちょこっと)。音楽歴自体は結構長いのですが(17年くらいはやってる…)、ずっと譜面を丸暗記して演奏することばかりしていました。「自由にアドリブができるようになれたらいいなぁ」という憧れを昔から持っていましたが、なかなかそれはできなかったし、取り組む方法論がわかりませんでした。でも、Jazzをはじめてベースラインを自分で作るようになり、アドリブソロに取り組むようになり、やっとそれなりに自分の今の力量としては納得のできる演奏ができるようになってきました。 まだまだ力不足で納得いかないことも多いですが、やりたい事がどんどんできるようになってる感があるのが楽しいです。そして、決まった事をやるのではなく、その場のノリで色々と変化が起きるのが楽しいです。 もう私もそろそろ40ですが、まだ40なので、まだまだ楽しめるなど思ってます。以前の計画では、ある程度ベースで演奏できるようになったら他の楽器、ドラムや、ギターなどに取り組む予定でしたが、さてどうしようかなという感じです。 いくつになっても自分の成長が感じられるのは嬉しいですし、モチベーションが湧いてきます。 これから先も楽しんでやろうと思います。

September 23, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

首が痛い

今日は子供たちが夏休み最後の日でした。長女はそれでも朝から部活…でしたが、13時でおしまいということだったので、家族みんなでのんびり近所だけれどもはじめて行くお店までお散歩して、のんびり昼食をとったりしました。 長女の部活が夏休みの最後だけ1週間くらい休みだったのですが、こういう時でもないともう家族5人でっていう機会がほとんどないなぁと思うのでした。私の両親にはもう長女は半年以上顔見せてない気がする。 さて、まぁ、そんなこんなでのんびりやってますが、私はなんだか首が凝ります。これって首が凝ってる感じがしてるけど、やっぱり神経にもつながる話なのかなぁと思ったりしてます。下手にもみほぐしたりするのもなんだか悪くなりそうで、微妙です。 あ、そういえば、息子が今日も昨日に引き続き地元のお祭りで友達と遊ぶんだ!と意気込んででかけていったけれども、帰ってきて泣いてました。どうやら色々と自分の思う通りに行かなかったらしく。 まぁ、それも人生ですね。ちょっとかわいそうだったので、一緒にお風呂に入って(私は2回目)、その後スマブラでボコられてあげました。

September 2, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

内視鏡検査。麻酔ってすごい。

また日記かけてませんでした。これは7月20日の話。 先日内視鏡検査を受けました。喉にゼリーとスプレーで麻酔をして、その後、先生が来てから腕から麻酔を入れて…。あっと今に意識を失って次に気がついたらベッドの上でした。麻酔がその場で意識を失っているのか、意識は失ってないけれどもあとで記憶がなくなるのかもよくわかりませんが、いや、本当に麻酔ってすごいなと思いました。 看護婦さんがやってきて「大丈夫ですか?27mlも使ったので心配してたんですよ。」と言われました。何が27mlなのかもよくわかりませんし、なぜ多かったのかも説明が無いし、いろいろと混乱。麻酔の効きが悪かったから多めに投入されたんでしょうか?あるいは私が結構暴れたとか? 事前に説明では意識を完全に失うところまで麻酔を入れると逆に危ないから、ぼーっとする程度の軽めでやります、痛かったら気がつくくらいで、という説明を受けていたので、その前提で進めようとしたところでそれがうまくいかなかったから麻酔の量を増やしたのかなとは思うのですが。 私はアルコールに強いので麻酔の効きがちょっと悪かった…程度ならいいのですが、まさか意識がはっきりしない中で暴れなかっただろうな…とちょっと心配です。酒乱なので。ま、だいじょうぶでしょうけど。 で、朝9時前に病院に行って、事前に聞いたら「長くかかっても11時くらいには帰れますよ」と言われていたにもかかわらず12時くらいに病院を出ました。 それでも、長女の演奏会には間に合ったので良かったです。 演奏会は今の代になって多分はじめて聞いたので、新2年生メンバー上手くなったなと素直に関心しました。 上手い学校がクソ難しい曲を演奏していて、そこまで難しい曲やっちゃうんだ、という感想。どれだけ部活に時間かけてるんだろう…。そこまで本当にやるべきなのかな、などと不謹慎なことを考えました。

July 23, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

仕事が忙しい件と、胃炎とポリープと、京都アニメーションの事件と…

このタイミングでいろいろな仕事がたくさん同時に入ってきていてちょっと大変な感じになってきています。少し仕事の入力をセーブする必要がありそうです。 数週間前に受けた身体検査の結果が帰ってきて、胃炎&ポリープという結果でした。血液でのピロリ菌判定でも、ピロリ菌います判定でしたし、このまま行くと胃がんコースがかなり見込まれる感じです。やな感じです。 今週土曜日には内視鏡検査を受けることになっておりその結果しだいではありますが、最良のパターンだったとしてもピロリ菌除去には進む感じですね…。 そんな心配をしていたら、京都アニメーションの衝撃的な事件の情報が入ってきてかなりショックを受けています。もちろん海外のテロ事件等、より被害の大きい事例等はあるわけですが、とても素晴らしい才能が集まっている素晴らしい会社であるということを認識していたので、その距離感が…。 自分の健康のこともありますが、本当にいつ何があるかわからないし、毎日を後悔しないように生きていかないといけないなぁと改めて思うところです。

July 18, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

体と心の健康を保ちたい

最近はかなり自由な感じで社外の人との交流多く仕事をさせてもらっていて幸せな感じなのですが、社内のメンバーがちょっと近くて遠い存在になっていたりもします。少し相談されたりしても、そもそも状況がわからない…ということもあり。さすがにちょっと良くないのかな?と思わないことも無いですが、組織のミッションから落とされている自分のやるべきことは見失わずに活動したいところです。 さて、食道と胃腸の調子は普通に生活する分には大丈夫な感じになりました。普通に飲み物が飲めますし、食べられます。幸せ。 でも、せっかくなのでこれを期に自分を痛めつけるような暴飲暴食をやめよう…!ということで今も深夜に仕事してますがお酒を飲まずにやってます。ストレス解消となる不健康でなく、依存性がない良い方法をなにかみつけないといけないかもしれません。…筋トレ?うーん…。運動?うーん…。 でも、ちょっとお酒を飲まなくなってみて、やけ食いしないようになってみて「ああ、ちょっと依存症だったかもな」という感じがします。別に禁断症状とかそういうのは全然無いのですが。 体と心の健全性を保つというのが重要なテーマですなぁ。きちんと両親を看取ってあげることはしたいなぁと強く思います。まだまだ両親は元気ですが。

July 17, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

デトロイト空港を走るとどのくらいの時間でゲート間を移動できるのか?

先日ナイアガラの滝に行ってきたのですが、往路がデトロイト空港での乗り継ぎでした。航空会社はDelta。トロント・ピアソン国際空港(YYZ)からデトロイト・メトロポリタン-ウェイン・カウンティ空港(DTW)で乗り継ぎでそこから成田国際空港(NRT)という経路でした。 もともとの乗り換え時間は余裕あったのですが、スケジュール変更により35分での乗り換えでした。 35分で乗り換えって大丈夫なのか?とかなり心配になり結構事前に検索して調べてしまったので同じ境遇の方のために私の経験をちょっと詳しく書き残しておこうと思います。 まず、はじめに乗り換えできるかどうか心配な方にお伝えしたいのは「発券されたのなら大丈夫(である可能性が非常に高い)」ということです。ひとまず安心してもらって大丈夫です。 私の今回の旅の場合はトロント・ピアソン国際空港からの出発が7分遅れて、乗り継ぎ時間は単純計算で28分でした。さらに飛行機到着までの誤差や飛行機から出るまでにも普通に時間がかかるので出発時間の15分前に搭乗が締め切られるとすると移動時間13,4分程度しかない状態となりました。 その状態でA27からA60まで移動しました。なおA60が次の出発ゲートであることは飛行機の中で検索して調べておきました。 上記の距離を私は軽く走って5分。71歳の母も走って10分で移動できました(71歳にしては走れる方だとは思いますが)。Aコンコースが1番長く端から端までで1.6kmほどあるそうですが、半分以上走っても5~10分程度では移動できる感じでした。 極端に短い乗り継ぎ時間になっている場合には、そもそも荷物の受け取りや入国、出国審査等無いパターンだと思います。端から端までのパターンでも20分もあれば移動できるのではと思います。 真っ直ぐであり迷うことはまず無いのでその点も安心です。 Aコンコース内では電車が走っているのでゲートが遠い場合には電車に乗ったほうがもちろん楽だし早いケースもあるはずですが、電車が到着するまでの待ち時間やタイミングを考えると、乗り継ぎ時間が短かったらよっぽど運が良くない限りは走ってしまったほうが早くつくのは間違いないです。 そして、頑張って走ったのですが、私の場合には「まだ到着していないお客様がいる」ということで出発時間を遅らせての出発となりました。「今はもう待ってくれない」という情報も調べている中で出てきましたが、必ずしもそういうわけではないようです。Aコンコースの中で完結するような移動だけの場合には待つことを前提とした運用がなされているのかな?と感じました。(※これは個人の感想です。確認は取っていません。) というわけで、デトロイト空港での入国審査や荷物の再預け入れの発生しない乗り継ぎに関しては本当にすぐ移動できるし、30分程度しかない乗り継ぎ時間でも大丈夫なんだな、ということが身をもって経験できたので良かったです。 ここに書かれていることはアメリカ国内からの乗り継ぎで日本への移動の場合にも当てはまると思います。 なお、入国の場合には入国審査等あるので、この話とは全く状況異なります。30分とか無理です…というか、同一航空会社であればそもそも発券されないだろうと思われます。 ちなみに、デトロイト・メトロポリタン-ウェイン・カウンティ空港で私が激走している間、全く同じ乗り継ぎ経路で一緒に走った人もいましたし、反対向きに走っている人も複数人いました。乗り継ぎスムーズにできるので同じようにとても短い乗り継ぎ時間で発券されている方が結構いる模様です。 一緒に走った方は「Crazy」と言ってましたが、空港内を激走した仲間という感じで妙な一体感が生ました(笑。そしてちょっといい運動をしたので、その後よく寝られました。思い出づくりとしては短い乗り継ぎ時間の中走ってみるのも楽しいとは思います(笑。

June 22, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

父親にナイアガラの滝を見てきてもらいました。

無事に予定通り日本に帰ってきております。今日は旅の疲れもあるのでのんびりしながら、子どもたちと戯れておりました。 色々とありましたが、父親にナイアガラの滝を見せてあげられてよかったです。父親にとっては初の海外旅行でした。 定年退職したときから「一度ナイアガラの滝を見てみたい」と言っていたのでずっと連れて行ってあげたかったのですが、定年退職のすこし前に震災があり、放射能の心配があり、次女が産まれ…など色々とあり、結局連れて行ってあげられず…。そんなこんなしているうちに父親に肺ガンが見つかり手術をして…ということもありました。 肺ガンはかなり生存率が悪いガンなのですが、幸い父は早期に発見できたのでそんなに分の悪くない状況です。まだ再発もありません。毎日ゴルフもやってるし、母と一緒にダンスもしているし、元気なのですが、肺ガンのたまたまの早期発見(別の症状でたまたまたレントゲンを取って偶然見つかった)がなければ多分今頃はもう死んでいただろうと思います。 そんな事もあって、手術後に実家で過ごしたときに今回の旅行を申し込んだのでした。よく覚えていないけれども、実家で父親とお酒を飲みながら、その場で適当にExpediaでよく考えずに2人分の申し込みをしたような…。 あとから母と姉も一緒に行くと言いだして申し込みが2つに別れてしまったり、よく考えずに申し込んでしまったので乗り継ぎ時間が短かかったり、当日飛行機が遅延したので振替の手続きをしなくていはいけなかったり…など、なんだか色々大変だったのですが(※このあたりやっぱりお金出して管理してもらうと楽なんだなと改めて思いました)、1番の目的は達成することができたので良かったです。 私ももうすぐ40歳になりますし、子供も14歳、10歳、7歳になりました。当たり前に両親も年をとってもう70歳です。「親孝行したいときには親はなし」とは言いますが、両親が生きているうちに色々と親孝行をしてあげたいと改めて思うのでした。

June 22, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

小学校のイベントと喫煙

かなり前の話なのですが、小学校の運動会がありました。 もちろん親も沢山あつまって何時間も学校で過ごすのですが…、喫煙所が無いんです。私はタバコを吸わないので何も困らないのですが、タバコを吸う人で半日我慢できない人も結構いるわけです。でも、喫煙所はないし、学校のなかではタバコを吸っちゃいけない!という事になっています。 で、どうなるかというと…、だめと言われているのに隠れて喫煙、学校の敷地のすぐ外のそのへんの道端で喫煙…という惨事が繰り広げられます。それが一人や二人じゃなくて、数十人でスパスパやってるんだからひどいです。小学校という教育の場に来てこの有様ですからね、本当にひどいです。土地柄もあるのでしょうが…。 でも、学校もPTAも小学校の敷地の中ではだめだ!って言うくせに、喫煙所を儲けるでもなし、近隣の住民に多大な迷惑をかけている状況は見て見ぬふり。くさいものには蓋をして「そこは自分たちの責任範囲ではありません」という態度は教育に悪いと思いますけどね…。 かなりの数の「我慢できない喫煙者」がいるんだからきちんと小学校内に喫煙所を用意すべきだと私は思うんですけどね…。あるいは近隣のきちんと喫煙可能な場所を提供している店舗とタイアップして、喫煙場所マップ(小学校外)でもつくって、きちんと場所を提供しながらついでにお店で買い物してね的な話にするとか…。 と、まぁ、そんなことを思うのでした。

June 13, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

HCCJP第4回勉強会を実施しました。

先日HCCJPの第4回の勉強会を実施しました。 ゼロから分かるMicrosoftの最新のプラットフォーム戦略!超初心者歓迎! - connpass HCCJPの勉強会も第4回となり、結構このレベルのイベントを主催者側でこなすのにも慣れてきました。 キャンセルする方、当日いらっしゃれない方もいますが、100名強申し込んでもらって当日は50名程度参加してもらいました。 アンケート結果も満足という方が多かったですし、今回は結構楽しくやれたかなと思います。

May 16, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

プール

今日は次女のリクエストで近場のプールに行きました。久しぶりに泳ぎを見せてもらったらすっかり背泳ぎが出来るようになっていました。凄い進歩です。さすが子供は成長が早い。 あとは、ベースの練習をしたり、将棋を指したりなどのんびりと。 そして英語で日記を書いても誰がに読ませようというものでもないし、それよりはMVPのMLで英語で本当に必要なコミュニケーションをしていたほうが良いな、とやっと気が付きました。まる。

April 20, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

ほげ

最近すっかり日記を書く時間が取れなくなってしまいました。忙しすぎて…というわけでもなく。多分日記を書くと愚痴ばっかり書いてしまいそうだからだと思う。 今日も安いお菓子をバカ食いして気持ち悪くなりながら安酒をのんで酔っ払っております。ぶくぶく太っております。 かなり小さい頃に立てた長期的な人生設計通りにかなり進んできた私の人生ですが、想定外の事態になっております。ま、仕方ないですかね。

April 19, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

Microsoft MVP Summit 2019に参加していました。

今週はずっとMicrosoft MVP Summit 2019に参加していました。3/17, 18, 19, 20, 21, 22日がイベントの日。前後の移動日も含めて7泊9日と結構長い期間での参加でした。 Microsoft MVPの受賞は過去5回、現在6回目の申請をしているところですが、そのなかで今回が2回目の参加でした。出たかったけど色々とあってあまり出られなかったのですよね。前回参加したときは英語学習ブログの方に感想書いてました。 Microsoft MVP GlobalSummitに参加してきました – 楽しく英語学習を続けるブログ 上記の感想が2016年11月にかかれたものなので、MVP 3年目と5年目に参加したということですね。たまにこうやってまとめておかないと自分でわからなくなりますね…。 Microsoft MVP Global Smmit 内容に関してはNDAで縛られているのでここでは触れられないのですが、感じたことを記録しておきます。 これはもうずっと前からですが日常的なやり取りで言葉の問題は無し。今回はセッション中のやり取りに関してもスピーカーのみならず、参加者からの結構フランクな質問も含めてちゃんと理解できました。 言葉がきちんと理解できるようになったからこそ、セッションに積極的に参加したく、数百人参加しているセッションでも手を上げて質問をしたりすることができたのは良かったです。ちゃんと聞きたいことは聞けました。 でも、今回の参加の一番の目的だったある製品に関しての比較的少人数でみんなが活発に議論するような形のセッションではそもそもセッション時間もおしまくり、発言したい人も沢山いて、全然収まらなくなり…という中では何も発言できず。 その後も部屋の外や夜もお酒も飲みながらセッションの中心にいたメンバーは議論してたみたいなのですが、私はそこには参加できませんでした。彼らからすると私は眼中になかったでしょう。 私は仲の良い人とグループを作っていつも一緒にいる…というような状態が好きじゃないのでいつもマイペースでやっているのですが、今回のような場では自分の注力領域で目立って活動している人たちとはきちんとつながって「仲良し」になっておかないとだめなのかもしれないと思いました。それはそれで様々な面で難しいですが…。 普段の活動も、MVP Global Summitや製品を開発している人たちにきちんと認識してもらう事を念頭に置くなら、ブログも何もかも全部英語にしておくくらいのことが必要だと感じました。誰に向けて何をして、何を目標にするのか…という話ではあるのですが…。 今回は結構色々な領域のセッションに参加したのですが、領域によって参加者の数も違えば、参加者の意識も全く異なっていて、はっきりいってスピードの違いにかなり混乱する場面がありました。 というか、オンプレ側の領域の「変わって無さ」が相当やばく感じました。10年前の話をしているのかと思ってしまいました。議論も何年も前から変わってないじゃんという感想も。 でもその「時代遅れ」と私が感じる感覚のほうが実際のビジネス面では需要がある実態もあり。自分がどこに照準を合わせて活動すべきなのか、改めて考え直す必要があると思うのでした。 というわけで、反省と、今後の方針の再検討が必要な状況です。結構悩ましいです。

March 23, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

re-create virtual machine on Azure

Recently, I didn’t upgrade my vm hosting many my wordpress sites for long time. Today, I kick apt-get update and apt-get upgrade and vm got crashed due to many package dependency. I use debian for over 20 years. It is extremely stable. this issue is my fault not fault by debian. there are many problems, I decided to create new vm on Azure IaaS by using my MVP benefit. You are seeing my new wordpress site on new vm on Azure now. Even though, content is same. ...

February 27, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

2019-01-18

最近は書籍の執筆をぼちぼちやりながら、プログラミングがしたくてゲームプログラミングをかなり久しぶりにやってます。私のプログラミングの入り口はゲームプログラミングなので原点回帰的な感じではあります。 で、どのプラットフォームで、どのライブラリを使ってやろうかなと考えながら色々と見て回ってました。 Pyxelあたりが簡単にレトロゲームが作れていい感じそうに思いました。あえての制約も多いので完成までの道のりも短かそうですし。 ですが、作ったものの公開方法として簡単にiOSでも遊べるくらいじゃないと子供達にもやらせにくいなという点が心理的ボトルネックに。 以前みたいにまた生のHTML+JavaScriptで書いたりenchant.jsでもいいなとか、色々とライブラリを見て回ったのですがあまりピンとくるものがなく。 1番モダンでリッチなものとしてはUnityだと思うのですが、それはちょっと開発環境が重すぎたりUnity自体を覚えるという要素が強すぎてあまり気軽に手を出す感じでもない……と思っていました。ですがせっかく最近は時間と気力があるのでちょっとUnityの環境をインストールして、Webで適当に見つけた2Dゲームのチュートリアルで手を動かしてみているのですが、圧倒的な「仕組みあります」感にビビってます。生産性の高さがやばいですね。そりゃシェア高いはずだと実感しちゃいました。 というわけで、Unityでちょっとゲームを作ってみようと思います。 一方息子はプロゼミをつかってドラクエっぽいゲームを作ってました。自然とオブジェクト指向になれたようですし、すでにシーンの切り替えも理解したそうです。画像素材はgoogle画像検索であれこれとってきて普通に利用しており…、当たり前に自分のやりたいことを実現できる雰囲気になってました。環境が良いからってのもあると思いますが、結構センスあるなぁと自分の子供ながら感心してます。 I wrote a diary in Japanese first. I thought to translate it into English later but It is very difficult for me because of my poor English skill. It is easy to quit writing diaries in English but I don’t want to do it. I want to get used to writing in English more. Then, I decided to write different things in Japanese and English today. English is difficult… ...

January 18, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます! といってももう2019年も3日ですが。私は12月21日が仕事納めで仕事はじめも1月7日にしたのでなんと16連休です。社会人になってからこんなに連続で休むのは初めてだと思います。学生のときも中学校以上は部活があったりサークルがあったりバイトしてたりと色々あったので実質的には多分小学生以来の長期休暇な気がします。のんびり。リフレッシュ中です。 2018年は色々と変化のあった年でした。長女は中学生に、次女は小学生になりすっかり生活のリズムが変化しました。仕事での自分のポジションも変更になり、部下が0人にもなりました。長女ができてからずいぶんと自分の生き方を家庭にシフトしていたのですが、それももうすっかりおしまい、一区切りという形で次の状態にシフトしています。 2018年の目標的なものはたぶん日記には書かなかった(気がする)のですが、個人的には作成していて、仕事の面では外部露出を多くする方針でした。結果登壇も二桁回やりましたし、コミュニティイベントでも喋れましたし、社外の人との絡みも随分増やせたので良かったと思います。 音楽面では電子ドラムを購入してドラムもちょっとはたたけるようになって、セッションデビューもしましたのでそのあたりは予定通りです。ドラムもやってみて改めて「ベースをもっときちんとやりたい」と思ったのも収穫でした。毎朝の練習は相変わらず継続しており結構自分なりに納得できる品質のようなものは一段レベルが上がった気がしています。自分の演奏に納得しているわけではまったく無いですが。というか、自分のリズム感のなさには結構今更ながらガッカリしてます。もっと鍛えたい。 予定ではもっと自分の演奏動画を公開する予定でしたが、自宅のADSL回線(!)の速度が遅すぎて撮ったものがいつまでたっても公開できず…という状況になってしまいました。エラーになってしまうのです。そんなこんなもあって回線は光回線をこの間申し込んで、1月下旬には開通予定なのでその後はもうちょっと公開動画が多くなる予定です。 継続しているし、動画も撮ってるけど…というのは将棋も同じでして。毎日将棋ウォーズ3局は続けてます。楽しいです。が、いつまでたっても2級のままです。それでも、相手の指す手も少しづつ見えてきたのでもうちょっと真面目にきちんと元気なときにお酒を飲まずにじっくりときちんと考えて取り組めば1級にはなれそうな気がしてきました。もう少し定跡を勉強すれば初段も見えてくるかな?という気もしていますが…これはでもやっぱりまだまだ時間かかるだろうと思います。 そういえば、2018年には2曲オリジナル曲を曲がりなりにも作成できたので良かったです。これまで中学生くらいから作曲をたまーーーにしてるけれども、5年に1曲くらいしか完成していなかったのが、3ヶ月で2曲くらい一応つくれたのは個人的には画期的でした。本を書き終えたらまた作曲したいな。 うーん。ダラダラと書いてしまいましたが、継続するものは継続しつつ、2019年には何をしたいかというと…。 本を1冊書きます。 もう何年も書く書く詐欺になってますが、今の状況なら毎日1,2時間は執筆時間が取れるので早朝の時間を使って書きたいと思います。 もう目次も決めたしあとは時間をとって書き続ければ完成可能なめどはたっているので…、できるはず…!できた実績あるし。 書いても出版できないかもしれませんが、その場合Kindleでセルフパブリッシングします。 1,2,3月くらいで集中的にやる予定。 作曲します。 本を書き終わったら作曲したいと思います。 将棋は毎日指して1級になります。 毎日将棋ウォーズ3局は続けます。 少しは詰将棋もやります。3手詰めくらいはさっと解けるようになりたい。 ベースは毎日練習を継続します。 バンド仲間で4月に演奏する機会があるのでそれをこなします。 2019年の後半にもどこかで演奏する機会を設けてやりたい。 月イチのThrobberのセッションforビギナーズには引き続き参加しつつ、長女にもセッション参加してもらう予定。 父親を海外旅行に連れて行きます。 父親がまだ海外に行ったことが無いので連れていきたいと思います。 すでに6月にカナダ旅行を予約済みなので多分普通に実現できる…はず。 Microsoft MVP継続 もう5年継続していて、継続するのが当たり前的な感じになってますが、そういえば一旦継続を断念した時がありました。時間がもう全然取れなくて。 でも、仕事の状況が変わったのでまた継続できるようになったと思います。 Global Summitにも参加しますし、Microsoft MVPも継続します。 英語で日記を書く 英語は結構「このくらいできていればまぁ現状ではよかろう」というところまでは力がついたなと感じています。 つまり、「今日からコミュニケーションは全部英語」と言われても、なんとかやっていけるだろうと思えるくらいにはなっています。いや、全然英語力としては不十分でしょうけれども心理的な面では大丈夫。 仕事でもすでに某プロダクト周りでは日本人同士のやり取りも英語にしてますし、それが結構当たり前にできているので。 で、もうちょっと英語のOutput力をつけるために日記を英語で書こうかなと思います。 というわけで、2019年最初のこの日記は日本語で書きましたが、このあとこの日記は突然英語でずっとかかれることになる…予定です。続くかどうかはよくわかりませんが…。ゆる~く行きたいと思います。

January 3, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

そういえばリフレッシュしていませんでした

会社に「リフレッシュ休暇」というものが年5日あります。多くの人はこれを夏に消化して夏休みを取ります。使わないと12月末でなくなります。 で、私は今年リフレッシュ休暇をまだ消化しておらず、なくなるのももったいないのでということで25~28日はリフレッシュ休暇を取得します。 つまり、今年の仕事納めは明日です。 一足先に休みに入ってなにをするかというと、この年末年始の時間を使って結構本気であわよくば本を出せるくらいの分量の文章を書いてしまおうと計画しています。いかに子どもたちに邪魔されないかというトピックはありますが、子どもたちもずいぶん大きくなったし、夜早く寝て、朝早起きすれば行けるかなと。 緊急じゃないけど重要なこととしてここ数年なしとげられていなかった本の執筆もそろそろ機が熟した気がしております。書きたいことも結構溜まってきたのでこのあたりで出力しようかなと。

December 20, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

なんだかちょっと悔しいのですがそろそろ復活したいと思います。

物語もかなり消化したし、仕事も落ち着いたし、年末だし、音楽は楽しいし、自己啓発本まで読み出してしまったので、そろそろ復活しようかと思います。

December 10, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

超久しぶりに少しだけ料理をする / BOSS Loop Station RC-3いい感じ

この土日は妻が体調不良で寝込んでいたこともあり、超久しぶりに少しだけ料理をしました。料理をするのは好きなのですが諸事情により料理をずっとあえてしていませんでしたが、久しぶりにやってみたらずいぶん楽しかったです。 もうそろそろ今年もおしまいですね。現在ちょっと人生を見直してます。どっち方面に頑張るべきか、結構また悩ましい次期になってきました。 話は全く変わりますが、先日購入したBOSS Loop Station RC-3が大変よい感じです。もっとずっと早く購入しておくべきでした。自分の演奏を客観的に聞けることも良いですし、一人でジャムれますし。ベースもギターもドラムもつなげて録音してループさせて大変楽しいです。 最近は私がベースを演奏していると子どもたちがやってきて一緒にドラムを立ていてくれます。次女も最初は全然まともに叩けませんでしたが、最近ずいぶんなれてきたようでリズムばっちりに合わせて叩いてくれるのでとても良いです。あとは、息子がギターに目覚めてくれるといいのですが…。でもそれはまだちょっと期待できそうには無いですが。

December 9, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

登壇イベント続きが一段落

ここの所かなりの頻度で登壇イベントが続き、頭痛くなってちょっとダウンしたりなどもありましたが、一番忙しい次期はなんとか乗り切った感があります。ちょっと一休みして…、またぼちぼち頑張りたいと思います。 仕事の方面での頑張りはまぁ継続するとして、最近また作曲が楽しく、死ぬほどセンスのない曲でも一応昔と違って一応「できたことにする」ところまで行けるようになったので駄作を今のうちに量産したいと考えています。あと演奏も楽しむ。 子どもたちもそれなりに大きくなりましたし、両親もまだ元気だし、仕事の自由度も高く裁量もあるし、多分今は人生の中でもかなり自由度が高い時期だと思うのです。 昔からずっと将来大人になったときに食べていくのに困らないように、家族をきちんと養っていけるように、お金を稼げる力をつけられるように…ということで結構ストイックにやってきた気が今となってはするのですが、今がその「大人」の次期ですね。 私は幸いにも小学校高学年から中学校くらいに、きちんと将来したいことを定めてそのためにいまから努力しろ、ということを何度も何度も何度も言ってくれる人がいたので結局中学生くらいのときからコンピューター系のことにずっと取り組んでます。結局もう25年くらいはずっとやってますし、大学でもきちんと情報科学を基礎から学びましたし、はっきり言って、「よくわからないけどこの分野に入っちゃいました的な人」(※残念ながら結構いる)とは全然違うレベルで仕事できてると思ってます。長い時間の積み重ねはたしかに自分のちからになったと感じています。 今は、長女がその時期だからそれを長女にも伝えたいなと思っています。なかなか難しいのですけれどもね。

November 28, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

価値観の転換

最近イベントや登壇続きで大変でしたが、少しは息ができるようになってきました。(勘違いの可能性は結構あります) 私はストレスが溜まるとお菓子を食べすぎてしまう心が弱い人間です。たとえばなにかあって1週間分と思ってそれなりの量を買って帰ったりするとと一晩でそれを苦しくなっても無くなるまで食べ続けてしまいます。人間ってチョコレートを食べ過ぎると超気持ち悪くなって吐くんですよ。知ってました?怖いですね。私、お酒飲んで吐いたのって多分大学生のときの一度しかないのですが、チョコレート食べすぎて吐いたことは5回くらいあります。 で、最近はストレスがずっとかかり続けてて結構食べちゃってまして、かなり太ってきました。しかも、家にあるものを食べると妻に怒られるので(十分にストックある中でなんで食べたら怒られるのかよく理解できてません。)、Amazon定期便で大量に毎月お菓子が届くようにセットしました。これでもう成人病まで一直線な気がします。あるいは大量にありすぎれば食べなくても心理的に満足できるようになるのか?実験です。 そして、ここには詳しくかけませんが人生レベルでの価値観の転換となる出来事がありました。何日前か忘れましたが。いい方向に転ぶのか悪い方向に転ぶのかまだ良くわかりませんが、良い方向に向かうと良いなと思っています。 そういえば良いこととして、父の癌の腫瘍マーカーの値が上がり再発が疑われたのですが、どうやら再発ではなかったらしいということがありました。これは1ヶ月半くらいの出来事だった気がします。父の癌のことはこれまで日記にも書かないようにしていたのですが、手術からもう2年程度たっており、そろそろ書いてもいいかなとおもって書き残しておきます。

November 9, 2018 · 1 min · 胡田昌彦