今日。

実は昨日の夜にいろいろと個人的につらいことがありました。もっと正確にいうと自分で自分のことを辛くしたんですけどね。昔も今も変わらず自爆癖があるわけです。幸せを手に入れそうになると自分からそれを投げ出してしまいたくなるんです。まぁ、そんなことを言っていても仕方がないので今回ばかりは覚悟を決めて・・・・・・いたはずなんですけどね。 相手が嫌だと思うのは、もっと突き詰めれば相手が嫌だと思ってしまう自分が嫌なわけで。でも、素直にそれを認められないから相手にあたるわけです。相手にしてみたらたまったものではないと思うんです。自分は何も悪くないのに、あれやこれやと責められて、悪者にされて。そうおもったら、そう思わせてしまっている自分がやりきれなくて逃げ出したくなります。逃げ出しても自分からは逃げられないんですけどね。 まぁ、よいです。いつも同じことばかり書いていて進歩のないやつだなぁと思っていてください。でも、今回ばかりは今までのようにはいきませんよ。ふんだ。 で、今日は風邪気味だったわけです。でも、無理をしてバスケをしてきました。久しぶりに運動をすると頭の中の悪い考えも吹っ飛んでしまいます。よいことです。昔は毎日毎日運動をすることで救われていたんだろうなぁと思います。もちろんそれはそれで辛いこともあったりしますけれどもね。 で、バスケをしてから友人を無理やり誘ってご飯。ダイエット中だというのに無理を言ってつきあわせてごめんね。でも、ありがとう。 少し元気になったので、中古屋さん(本、CD、GAME)にいってCDを物色。本当はゲームでも買って帰ろうかと思ったんだけどいいものがなかったもので・・・。CDをみてみたらいろいろとほしかったものを発見。発見。たくさん買っちまいました。 「RACER X [TECHNICAL DIFFICULTIES]」 「Pat Torpey [odd man out]」 「ERIC MARTIN [ERIC MARTIN]」 「ERIC MARIN [Soul Sessions The Capitol Years]」 読んだ本 Y No.4, SYMPHONY No.5]」~

October 3, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

台風一過

「たいふういっか」って「台風一過」だったんだんですね。つまらないの。ちぇっ。って。昔の日記にも同じことを書いたような気がする。

October 3, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

誕生日

誕生日おめでとうございます。なんだかんだでもう23歳になりますね。 昔はずいぶん歳のわりに大人ぶっているというか、考え方に若さがなかったものですけれども、最近はずいぶんと寂しがったりとか子供みたいになってるみたいですね。甘える相手がいるっていうのはよいことなのでしょうけれども、もういい年なんだからあんまり迷惑をかけすぎないようにしてください。

October 1, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

いろいろ。

いろいろあります。お手紙読みました。一昨日と、昨日と、今日と、私はまったく別の人間なのです。どうやってお返事かこうかなぁ。

September 20, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

のらさんへ。

のらさん。のらさん。お元気ですか?私はあまり元気ではありません。風邪をひいたり[I am sam]をみたりしてみましたが、自分が精神的におかしいことを実感するばかりで事態は一向によくなる兆しをみせません。むしろ悪化してきております。 それはもちろんそんなに簡単に問題が解決するようなことではないですし、それを問題として認識して一生付き合っていかなくてはいけないのだろうとは思っています。それを私の問題だと認識した上で付き合ってくれようとしている人もいます。でも、やっぱりうまくいかないものはうまくいかないし、うまくいかなければ嫌になってしまいます。 他人からみたらたいした問題ではないのかもしれません。でも、当人にとっては重大事なんです。それはのらさんなら分かってくれますよね。 前言撤回。のらさんにも分かってもらえないかもしれません。私がのらさんの問題を分かってあげられなかったように。のらさんの問題に対して正面から向き合う機会を逃した。そのことは今でも私の心を苦しめていたりします。のらさん。苦しんでいるんですよ。いまごろなんだと思うかもしれないですけどね。。。 人がお互いに理解しあえるなんていうことは本当にあるのでしょうかねぇ。 おきてしまったことはおきてしまった事。失われてしまったものは失われてしまったもの。時間は元には戻せませんし、戻ったとしてもうまくいかないんでしょうね。きっと。結果が分かっていても、どうしたらよいのかすら分かっていてもうまくできないことなんてたくさんありますもんね。 だからといって努力をしないわけにもいきません。でも、うまくいかないと逃げたくなります。逃げたくなります。逃げたくなります。 逃げることでよりいっそう自分がその問題の解決から遠のくことが分かっていても逃げたくなります。 私はよく考えるのですが、のらさんのとった行動は問題からの逃避だったのでしょうか?問題へのあきらめたのでしょうか?それとも、問題が解決した結果だったのでしょうか。あるいは問題の解決方法だったのでしょうか。もしかしたらそれとはまったく関係ないものだったのでしょうか。 あとに残す人たちのことは考えたでしょうか。だれが「あとに残された人」になるのかは難しい問題ですけれども。そもそも私は「あとに残された人」に入るのでしょうか。入らないのでしょうか。 世の中は分からないことだらけです。自分で自分のことだってわかりません。人生普通に生きたら80年くらいあるとはおもうのですが、それだけの長い時間をかけていったい何をすればいいのかわかりません。若いときは夢や希望に満ちています。成長するにつれて現実を知って、夢や希望を失って。それが生きている意味なんでしょうか。それが大人になるということなんでしょうか。本当に幸せを感じているときに人生を終わりにする方がいいのではないかと考えてしまいます。 もうすぐ誕生日を迎えます。一歩のらさんの年齢に近づいて・・・そのうち追い越してしまうんですね。時の流れっていやになります。 最近あまり夢に出てきてくれないですね。たまには出てきて僕の話も聞いてください。よろしくお願いします。ではまた。

September 17, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

rain

雨が降ってしまっていやな感じ。仕事もぜんぜん本来の仕事が進まなかったし。もう、こまったこまった。メールのピンポンもやられてしまったし。そして連絡はないし。いや、それは俺のせいなんだけどさ、もちろん。わかってはいるんだけどね。まったく。こまったもんだ。

September 6, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

じぶんち。

じぶんちに久しぶりに帰ってきました。まる。最近全然日記を書いていないのは忙しいからなのですけれども、忙しくなかったら書くことがあるかというとそうでもないんです。やっぱり毎日同じところに行って同じような仕事をしているからだろうとは思うのですけれども。 学生時代にたとえばサークルのことなんかで色々悩んだり苦しんだり嬉しがったりしていましたけれども、今ここにいる自分とそのころの自分とは本当につながっているんだろうかと思ってしまったり。 毎日遅くまで仕事をして、寝て、おきて仕事に行って。毎日その繰り返しだと、人間が生きる意味とか、幸せとは何かとかそんなことを考えている暇も余裕も(意味も?)何もなくなってしまいます。そんなことはどうでもいいから、何とかしてこのサーバーをうまく動かしてカットオーバーに間に合わせなくちゃ・・・。なんて。ふぅ。 もちろんそうやって仕事に打ち込めるのは心が安定しているからなのですけれどもね。 その場その場で自分がするべきことだけをうまくこなしていれば、それだけで時は過ぎていくしそれなりにハッピーだったりもするんだけども、今の自分がしていることの意味をふとした瞬間に考えてしまうと・・・・・・うーん。 コンピューター関連の仕事をするというのは昔からの希望で、今はその通りに仕事ができているわけで、しかも1年目からそれなりに満足できる仕事をさせてもらえているわけで・・・。願ったり叶ったりなのですけれども・・・。 そもそもコンピューターが本当に必要なのだろうかという大問題も残っていますしねぇ。うーん。 仕事やめる気なんてさらさらないんですけど、仕事だけしているのではなくてそれプラス自分の心のためになることをしないと自分が変わってしまいそうです。でも、そんなことをしている時間はないんだよなぁ。 あ、仕事の話ですからね。誤解しないでくださいね。

September 4, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

selfish

いや、やっぱり、自分は自分のことを棚にあげてしまいますよね。しかたが おっとかえらなくちゃ。

August 28, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

はれ。

ここ一週間は雨がふってました。来週は晴れるといいなぁ。

August 10, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

お久しぶりです

最近は全然日記を書いておりませんでした。もしかしたら心配(?)をしてくれていた方もいたかもしれませんけれども、無事に暮らしております。 かなりやばいじきもありましたけれども、現在、現時点では非常に安定して、仕事もプライベートも充実しております。結局問題はいつまでたっても問題なわけで、どうしようもないことなのですが、うしろばかり振り返っていてもしかたがないですから、ね。

July 29, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

やれやれ

なんか、また、自爆したくなってしまっています。何をかんがえているのやら。

July 16, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

幸せって

最近はめっきり日記を更新しないで何をしていたのかというと、悩んで落ち込んで幸せになって、仕事をしていたのでした。 本当に幸せってなんだろうなぁとおもう。

July 15, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

色々

なんだか色々あったようです。辛いこと悲しいことから、嬉しいこと幸せなことまで。こんなに一度に色々なことが起こると心がとんでもないことになってしまいますね。 でもいまはかなり元気になってます。それは色々と良くしてもらえたから。これからどういうことになるのかはわからないけど、だれも恨まないでいられたらいいなあ。

July 8, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

3180

3180円ってどのくらいの量かなぁ。もうそろそろだめだな。 ようも無いのに会社に11時過ぎまでいて、かえりにコンビにでおにぎりを買って部屋まであるきながら食べる。ここにしかかえるところがないなんてなぁ。

July 4, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

結局

結局のところこうなるんですよね。わかってました。結局一番初めに思っていたことが現実に起こってしまっただけのことで、驚きもなにもあったものじゃないですよね。一応説明してあったはずだけど・・・覚えてないよね。それはそうだ。そうだね。 結局どこまですすんだって「ふりだしにもどる」のですな。 ごめんなさい。本当にそう思ってるんだけど、伝わるわけないですね。悲しいことです。 もう、あきらめてきてしまった。本当に。 あっちはあっちで予想通りというかあたりまえというか、始まる前から終わっているというか。相手にされていないというか。 どっちもどっちだけど、どっちもあんまりな話ですなぁ。 結局うまくやってるのは仕事だけか。ふぅ。誰かに助けてほしい。自分ではどうにもならないところに来てしまっているような気がする。とか、なんとか。こまった。こまった。

July 2, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

普通

普通。昨日おとといとあんなことがあったのが嘘みたいに。むこうがそうなのはまぁ、当たり前なのかもしれないけど、自分がそうだってことに自分で驚いてみたり。これはどうなんだろう、心が麻痺してるのかな。それとも、自分はそもそもというか本当はこういう人間なんだろうか。 こういう人間なのかもなぁ。

July 1, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

人生の転機かも

いままでの人生を否定するようなことを自分でしてみました。色々ありますが、まぁ、なるようにしかなりませんな。してしまったことはしてしまったことで、そのときに感じた気持ちも本当のものでしょうから。自分を自分でいつわってもしようがありませんからなぁ。

June 30, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

バスケ

今日はバスケをしてきました。スポーツってすばらしい。でも、そのあとはいただけなかったな。 世の中ってのは自分の好きなようには回らないもので、まったく。もう。いやになるばっかりだよ。ぷんぷん。 まぁ、いいよ。 きみの気持ちもわからないではない。

June 27, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

一日

いつもどおりに部屋をでて、急がなかったら、余裕で遅刻してしまった。2分。 某携帯メーカー用のファイルサーバー構築をしながら微妙な心の動きに自分がふらふら。 11時まで残業して、一人でラーメン食べてゲームして。 人を傷つけて自分も傷ついて。 こんな一日って悲しいなぁ。 自分の取った行動の結果をありのままに伝えたら「傷つく」って。それはあんまりなんじゃないですか?それは、あなたが、したんですよ。自分のしたことの責任はとってほしいけれども取れないにしても・・・・・・現実を直視しない態度はやっぱり良くないと思います。そうは思いませんか? いやでも直視せざるをえないようにする事だってできるんですよ?しましょうか?

June 26, 2002 · 1 min · 胡田昌彦

コネクション

どこかで・・・繋がってしまうものでしょうか。うむむ。自分のしていることの意味がわからない。

June 25, 2002 · 1 min · 胡田昌彦