2006-02-12

今週末も新潟に行かせてもらいました。約半月見なかっただけなのに、ずいぶんと我が子は大きくそして重くなっていました。そしてあやすのも大変に・・・。 嫁と色々帰ってきたあとのことなども相談するつもりだったのですが、風邪をひいてしまったようであまりお話できませんでした。風邪・・・となると赤ちゃんにうつってしまわないか、薬を飲んで母乳に影響がないのか・・・など心配になります。ちょっと調べてみたところ、母乳から風邪の抗体があたえられるおかげできちんと母乳を飲めば赤ちゃんには移らないことが多いのだそう。薬に関してはなるべくならやめておいたほうが良いけれども、あまりにつらいのであれば授乳直後に飲むことで薬の母乳への影響を極力抑えられる・・との事なのだそうです。母乳ってすごいなぁ。 さて、早く元気になってくださいね。お母さん。

February 12, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-06

たなけんと一緒にもつ鍋を食べる。 本当に会話がサラリーマンの会話になってきた。とりあえず、有言実行にしよう。

February 6, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-04

人の上に立つ人にはやっぱりカリスマ性が必要ですね。

February 4, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-02

今日は会社の月例の企画会議的なものにいつも通りなぜか平社員の私が参加してきました。 同じ会社の社員ですがコミュニケーションが取れておらず、私から見ると2ヶ月ほど同じところを行ったり来たりしています。主担当の方は「どうせみんなこんなのやりたくないんだろう?」というような投げやりな感じもあり・・・。 300〜400人規模の会社でこの状態なんだから、大企業は大変なんだろうなぁなんて思いながらも・・・。結局何も決まらないまま終わりそうになったので、業を煮やして「このまま終わったらまた何もしないまま1ヶ月過ぎてしまいますよ!!」と言って無理やり前に進めてみました。まったくもう・・・。 会社の求めているもの、個々人が求めているもの、各部署の実情、物事を進める順番、物事を進める方法。全部が微妙にすれ違っている気がします。なかなか難しいですねぇ。 私の本音としては、自分の技術的な能力を伸ばすというところに20代のうち(現在26歳と4ヶ月)は注力したいんです。マネージメントがどうだとか、会社としての方向性だとか・・・。そういうのはいいから、俺がまだ未体験の技術的なことをやらせてくれー・・・。 ・・・などと思いながらも社内のコミュニケーションを促進させるために社内ブログなり社内ポータルなりを立てようとしているのですが、悶々とする思いをぶつけつつ、社内ブログのカットオーバー時にエントリを書いてくれるようにお願いをしに、取締役執行役員兼営業本部長さんと話をしてきました。 話をしたら、私なんかが思っていることよりももっとずっと上の視点から「おお、そんなことやってるのか、いいぞ、やれやれ。そういうことをしようっていうのは今後が楽しみだな」というようなことを言われました。むむむ。むむむ?

February 2, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-01

2006年も1月が終り、今日から2月ですね。月日がたつのは非常に早くて不安になります。何もできないまま時は過ぎて行きます…。 仕事の方もプロジェクトが一段落して、今日は打ち上げでした。思えば2年弱今のプロジェクトにかかわって来たわけですが、色々あったなぁとしんみりしました。2年前から考えればずいぶんと成長した気がします。 さて、区切りがいいですし、心機一転、自分にプレッシャーをかける意味でも、自分の発信する事にもっと責任を持つためにも実名を公開してやって行こうと思い立ちました。将来的には名刺代わりに自信をもってここのURIを伝えられるようになりたいですね。そうなれるように頑張ります。 というわけで、自己紹介を更新。頑張れ自分。

February 1, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-28

ライブドアの技術に限らない話 。こういう声にはきちんと耳を傾けたいと思う。

January 28, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-23

娘のお祝いをもらったお礼を言うために、何年かぶりにおばあちゃんと電話で会話をしました。なんだかちょっとしみじみしてしまった。娘が和歌山まで移動できるようになったら、会いに行こうと思いました。

January 23, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-23

週間!木村剛 ライブドア報道に思うことの意見に賛成。きちんと正しいこと、正しくないことを区別し、事実を報道してほしい。今日の報道番組はどこもひどかったなほんとに。

January 23, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

雪が減りました

嫁の実家のあたりの雪は前回行ったとき(10日あたり)から比べると1m以上は減っておりました。娘が生まれたときが一番雪が多かったとのこと(^^;

January 22, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-20

結構前のものですが自殺についてはてなでの質問があり、全部読んでました。http://www.hatena.ne.jp/1121959932。明日は新潟に行くのに深夜3時になってしまった・・・。 私もそういうことを考えたことがありますし、友人で実際に実行した人もいます。死は生と隣り合わせにありますが、前を向いて歩いていける希望を持ち続けていたいものです。 子供が言葉を理解できるようになったら、命の大切さと、どれだけ自分が望まれて、祝福されて生まれてきたのかをきちんと伝えよう。

January 20, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-18

2006年1月18日、午前8時45分ごろ、東陽町駅付近で「ウサギのみみが生えている耳あてをしたおばさん」を目撃しました。衝撃。

January 18, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-18

残念なことですが、仕方が無いといえば無いのかもしれません。せっかくですから納得がいくようにしてくださいね。応援しますよ。

January 18, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-16

嫁と娘が今日退院しました。ひとつも連絡が来ないのでちょっと心配していたのですが、電話がつながったところ非常に眠たそうな声。 新生児は3時間おきに起きる・・・なんて一般には言うようですが、「3時間も間があけばいいんだけどね・・・」とのこと。うちの娘はもっとインターバルが短いようです。 でも、1人でこなせるようにならないとかえってこられないからねー。がんばってよ。

January 16, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-14

大学を卒業して、およそ4年。そろそろ大学時代にがんばっていたボランティア活動に関して書いてみようと思います。[volunteer]カテゴリを新規作成。 大学在学中に、私は複数のボランティアサークルに所属し、沢山のボランティア活動に参加しました。そこで色々なことを学びました。今にして思えば、仕事よりもきついことも多々ありました。 その中で学んだこと、考えたことをこれからちょくちょく書き記していこうかと思います。時間がたてば昔の失恋を笑って話ができるように、4年もたてば笑って話ができる気がするので。 いくつか衝撃的な価値観の変化を与えるようなこともありました。一番最初に衝撃的だったのは、「100%いいことだと考えていたことが、実はそうではないこともある」ということに気がついたことです。 ボランティア活動は「いいこと」だとされています。実際に活動を行っている人も「いいことをした。」「人の役にたてた。」「社会の役にたてた。」そう思っている人が大半だと思います。 でも、色々活動をしていくと、それだけではないことに気がつくのです。 たとえば施設に行って子供に勉強を教える。子供は喜ぶでしょう。でも、中にはありがた迷惑な人もいるかもしれません。施設の職員さんも勉強を教えてもらってありがたいと思うでしょう。でも、ボランティアを受け入れるために余計な仕事が増えているかもしれません。子供が興奮してしまって、ボランティアさんが帰った後が大変かもしれません。 たとえば障害を持つ方に対してレクリエーション活動を行う。受け入れるための準備がいるでしょう。中にはボランティア活動として参加してくる人に悪意を持った人がいるかもしれないから監視する必要もあるでしょう。 特に「人の役にたちたい」と思った際には必ず人との関連が出てきますから、100%純粋に「良い」ことではすまないのは仕方が無いのかもしれません。 また、施設でボランティアを受け入れるような体制の場合には「ボランティアを受け入れる」ということが施設の評価ポイントになるという事情もあります。施設の評価基準に「ボランティアを受け入れているか」という項目があるわけです。そうすると、本来の目的は施設の利用者へのサービスの向上であるはずのところが、施設の評価を上げるために・・・というように目的が食い違ってしまうことが往々にしてあります。 ボランティアに参加する側にしても、はじめは「人のために」「(施設の)利用者のために」と思っていたところが、「施設の職員さんにとっては・・・」「ボランティアのほかの参加者にとっては・・・」と複数の視点を持ってしまうことにもつながります。 さらには考え方の違いから派閥のようなものもほぼ間違いなくできてきます。 人が複数人集まるところでは仕方が無いことなのかもしれません。でも、本当に純粋に「良いことがしたい」と考えている人たちが、世間一般では「良いこと」だとされていることをする、その中にさえ見方を変えれば「迷惑」「打算」「対立」の要素が含まれてしまうのです。本人にその気が100%なかったとしても。 だから私は、誰が何をしたとしても全員が賛同し、100%肯定されるということはありえないのではないかと思っています。逆に、誰がどんなに酷いこともしても全員が否定し、100%否定されるということもありえないのではないかと思っています。あまり希望の無い話かもしれないけれども。

January 14, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-08

このブログ|http://blog.livedoor.jp/colo_excel/archives/50119394.html?1136734194]]で紹介されていた[[寿司の紹介ビデオをみて笑ってしまった。わはは。 コメントにも書かせてもらったのだけれども、99%ジョークと紹介されているけれども、ジョークは30%くらいだと思う。

January 8, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-08

今日は両親が社交ダンスで着るものを購入するために東京にきたので、一緒に食事をしました。なんやかんやとお互い文句を言い合っていたけれども、一緒に熱中できることがあって幸せなことです。 食事代は出させてもらったのだけれども、別にそれよりもはるかに多くのお金をもらってしまった。ありがたい。いつまでたっても子供は子供なのだなぁ・・・と。

January 8, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-05

ずっとはいていたジーンズはもう7年近くはいているものです。さすがにボロボロになってきて、嫁に新しいものを買いなさいと怒られた(笑)ので新しいものを買ってきました。Levi’sのものにしたかったのですが、家の近くの店では今まではいていた512が置いてませんでした(もう無くなった??)。なぜ512にこだわるかというと、太ももの部分がきつくて他のものはどれもはけないから・・・・だったはずなのですが、仕方なく502をはいてみたらちゃんとはけるようになってました。そうか・・・本当に筋肉衰えたんだなぁ・・・なんてことを感じる26の冬でした。(;_;

January 5, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-04

新潟はものすごい雪でした。普通に降り積もっている雪が2m以上あるし、除雪した雪が溜まっている場所などは3m以上になっていました。もちろんそれだけ雪が降れば雪を片付けなくてはいけないわけで、あちこちで雪を片付けている姿が見られました。 私も微力ながら雪片付けに協力したのですが、体力も必要だし、力も必要だし、何よりも根性が必要な作業でした。私は生まれて初めての体験だからまだ楽しく出来ましたが、これが毎日学校、仕事に行く前に・・・となるとさすがに厳しいだろうと思います。でも、これをやらないと家を、家族を守れないわけですからやらないわけにはいきませんしね。 そういう環境の中で、生活していると、(家族構成にもよるのでしょうが)男性(主に父親)が力仕事をして、女性が家事をして・・・と自然になるのでしょうし、お互いに感謝し合いながら暮らせるのではないか・・・なんて思ってしまいました。 弟さんが「いよいよになったら(雪がたくさん降り積もったら)手伝いにくるから連絡ちょうだいね」と言っていたのが印象的でした。 帰りに新幹線の駅まで車で送ってもらったときもすごい吹雪で前がほとんど見えず、道と雪の壁の境目もほとんどわからないほどでした。でも、新幹線で30分も走ってトンネルを抜けてしまえば、そこにはもう雪は無く、青空が晴れ渡っているわけです。自然というのは本当に・・・。 まだまだこれからも雪が降る季節なので、嫁もいますし、この冬は何度か新潟にお邪魔させてもらって、雪片付けのお手伝いをさせてもらおうと思ってます。

January 4, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-01

今年は雪国で年を越しました。雪がいっぱいです。 新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

January 1, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2005-12-28

ここに筑波大学卒業の著名人が書いてあった。大学で同じ研究室だった宇多くんも名を連ねてるのね。すごいなぁ・・・。 でも一番おどろいたのは「ジャンボ鶴田」氏。知らなかった・・・。しかも院卒とは・・・。 自分もここに名前が載るくらいの人物になりたいなぁと思いつつ・・・。

December 28, 2005 · 1 min · 胡田昌彦