2006-03-26

今日は、大学時代の友人、特にサークルでの友人があそびに来てくれましたとても楽しかった。思えば大学に入学したのはもう8年も前のことになります。年を取りました。しみじみそう感じます。でも、まだまだこれからですね。

March 26, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-03-24

{{amazon ‘4893613332’}} GTD読み終わりました。内容的には、よく言われているように同じ事の繰り返しが多かったり、訳し方が悪かったりもしますが、個人的には全然気になりませんでした。でも、さすがに「プシケ」とか「開ループ」という単語を説明なしに多様するのはどうかと思いましたが・・・。 :プシケ:これによるとドイツ語で「精神」という意味だそうです。 :開ループ:本を読む限り「本人が意識する、しないにかかわらず、(潜在的に)常に意識を奪われている物事」くらいの意味の気がします。おそらく。 私はこの本を読み触発され、1年近く使わなくなっていたPalmを再セットアップし、Outlookとの同期環境を整え、Outlookのタスクフォルダを使ってまとめていきました。現時点で_未処理_のアイテムが77になってます。頭すっきり。 とても良い本です。読む人を選ぶとは思いますが、メタ仕事好きにはたまらない本だと思います。 >fjtさん きっとfjtさんは気に入るタイプだと思いますよ!

March 24, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-03-22

おまじないをかけてみます。

March 22, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-03-19

昨日、今日と、両親が泊りがけで遊びに来ていました。やっと孫を抱いてもらえました。よかった。 とてもとても喜んでもらえたようでよかった。娘も、知ってか知らずか、すごくいい子にしていました。 父親にコメントをもとめたら「これが幸せっていうやつなのかな」と言ってくれて、すごくすごくうれしかったです。 思えば、小学生のころから将来の夢は「幸せな家庭を築くこと」でした。結構夢を実現できているかもしれませんね。でも、まだまだこれから。引き続きがんばろうっと。

March 19, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-03-17

{{amazon ‘4834014738’}} 昨日紹介したblogで紹介されていた本のうち、「子どもへのまなざし」を注文しちゃいました。子育ての勉強もこれからたくさんしていきたいと思います。 土日に色々お手伝いするから、その間に読んでくださいね>よめ

March 17, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-03-16

すごくいいことを書いてくれていると感じました。 親になったら読んでおきたい三冊 私もがんばらねば。反省することしきり。

March 16, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-03-15

この件について興味のある方にしかわからない書き方ですが。最近のblog界をにぎわせている問題には私も深く考えさせられるところがあります。 私自身もはてなのサービスをよく使用していますし、その中で例のブログにたどり着き、そこで文書をよみ、もの凄く頭脳明晰な人だと思い、RSSリーダーに登録し、普段はほとんどしないのに、コメントの書き込みまでしたことがあります。そういった文脈において、氏の書くエントリには敬意を表しますし、過去の経歴云々とは切り離して評価すべきことだと思います。「罪を憎んで人を憎まず」。 ただ、一方で氏の過去に行った行動から安易に氏の現在の弁明を信用することも危険なのではないかと考えることも大いに理解できますし、私自身完全に信用することはできません。 大体において、その人がどのような人物か、過去にどのようなことをしたかなどにかかわらず、「信用する」ということ自体が非常に難しいことです。それと同様に「完全に信用しない」ということも非常に難しいことです。 自分にできるのは極力情報を多く集め、客観的に分析し、自分の意見を極力保留することしかできません。 が、しかし、Web上の皆さんの意見を見ていると、批判派、擁護派におおきく分かれているようにも思えます。 そんなに簡単に人が見抜けたり、信用できたり、信用できなかったりするものなのでしょうか? 「裏切られてもいい」という前提をおかなければできないことのようにも思いますが、私にはその前提を、たいして知りもしない、会ったこともない人に置くことは到底できそうにありません。 とはいえ、擁護派、批判派、保留派ふくめて、それを語る際の論点が微妙にずれているので、話がかみ合っていませんよね。誰のどの主張も「そういう考え方はわかるなぁ」と思います。 というわけで、私の感想は「興味深い」ということで。(わたしも潜在的信者なのかしらん。)

March 15, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-03-13

今日は結婚記念日。結婚してから丸1年がたちました。 ずいぶんと色々なことがあった気がします。「まだ1年しかたっていないのか」と感じます。 1年のうち、嫁と一緒にいなかった時期は約4ヶ月もあり、娘とはまだ1週間しか一緒に暮らしていませんが、すっかり家族3人がしっくりくるように感じます。 来年の今頃にはもう娘はちょっと言葉もしゃべり、一人でも立ったり、ちょっと歩いたりできることでしょう。人生の中でもとても幸せな時期だと思うから、幸せをかみしめながら1日1日を大切に過ごしていきたいと思います。

March 13, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-03-10

娘は今日で満2ヶ月です。大きくなりました。 まだ、私の両親には抱いてもらっていないから、はやく抱いてあげて欲しい。来週末には東京に来てくれるそうです。 姉も一緒にくればいいのになー。

March 10, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-03-06

嫁と娘が帰ってきました。めでたいです。 でも、初日から不機嫌にさせてしまいました。 1日かけて準備していたけれども、ピントがずれていたようで・・・。 もちろんそれだけではなくて、当然色々なことが積み重なった帰結なのですが。 手を抜いているからできていないのなら当然ですが、やろうとしてもうまくできないというのは悲しいですね。自分では気がつけないことを気がつけるようになるにはどうすればいいのかというと、自分ではなんともならない気もしますが、もっと色々気を配れるようになれるようがんばります。 まぁ、お互い生活の変化に慣れるまでしばらく時間がかかるでしょうから、のんびり気楽にやりましょう。

March 6, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-03-03

いよいよ日曜日に嫁と娘が東京に来るので、今日はわざわざ有給をとって、迎え入れるための準備を一日中してました。主に掃除、洗濯をしていたのですが、結局8時間くらいだらだらやってしまいました。家事って大変じゃないんだけど、難しいですね。効率性、品質、速度をもとめようと思ったらかなり研究が必要そうです。 明日はバスで新潟に行きます。前回は渋滞で1時間近く予定よりも遅れてしまったけれども、今回はスムーズに行けるといいなぁ。

March 3, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-03-02

今日は仕事で飲み会でした。1年近くかかわってきたプロジェクトだからやっぱり色々ありますが、楽しかったです。やっている時期は仕事の内容やスケジュールより一部不満な点もあったけれども、振り返ってみれば自分が未熟だったのだなぁと思います。関係者の皆さんありがとうございました。 思うに私にはまだまだ向上心が足りませんね。もっと長い目で見ることも必要だなとあらためて思いました。がんばらねば。

March 2, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-26

気がついたらもう平成18年なのですね。娘関連の書類を書いていて気がつきました。(いや、もちろん今が平成18年だっていうのは結構有名だと思うんですけどね。) 「平成」という文字をテレビで見てからもう18年ですか。18年もあったら赤ちゃんが親になっているケースも大いにありえますしね。月日のたつのは本当に早いものです。

February 26, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-26

今週末も新潟にお邪魔させていただきました。来週末には嫁と娘が東京に帰ってくる予定になっているので、嫁の実家では「あと一週間で帰ってしまうからさびしいね」という感じでした。出産の約1月半前から出産の約2ヵ月後までということで、3ヶ月強いっしょに生活していた人がいなくなると、それは寂しいだろうと思います。でも、それだけ、愛されているということですね。 娘はまだ生後50日弱ですが、すでに夜には5~6時間まとめて寝るようになってました。相変わらず太って大きいし、大物になる予感(笑) さて、来週までにお部屋の掃除をがんばらねば。

February 26, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-21

叩き台を作る勇気 ““出来たところまでで良いから、見せて」僕が、よく口にする言葉です。過去には、この言葉を口にしたら、いきなり徹夜したスタッフがいました。(^^; 見せてくれたのは、翌日の15時。 ““叩き台を作る能力を素晴らしいと思いますし、叩き台を出してくれる勇気も素晴らしい。叩き台を作れば、みんなが揉んでくれる。このフィードバックも得るモノがたくさんあります。 叩き台を出すことの大変さと、出すことの重要さをを最近は身にしみて感じます。何かをやろうとしても、やりかけても、結局アウトプット、たたき台を出すことすら出来ずに、そのうち自然消滅してしまう。何度も繰り返してきたことです。どれだけ色々悩んでも、苦しんでも、アウトプットがないと、周りから見るとゼロなんですよね。(伝わりますでしょうか。「あの」こともそうですよね。) だから、ちょっと趣向を変えてみるのもいいと思います。「自分としては10%程度の完成度」程度で叩き台としてアウトプットしてしまうのです。その場所は何でもどこでもいいと思います。そしてそれを見た人からフィードバックをもらう。1人で悩んで何も出来ないよりは遥かにいいことだと思います。 そして、否定的な意見をもらっても、それは「叩き台」なのだからいいことなのです。意見が無いことよりも何百倍もいい。 こういう場って沢山あると思います。普段の仕事の中でも、生活の中でも、趣味でも。たとえばこのブログに書くことだってそうです。 というわけでブログに書く記事がしょぼいのも、仕事のアウトプットがしょぼいのも全部「叩き台」だからなんですよ! ・・・・と、自分の成果物の完成度の低さの言い訳と混同しないようにはしないといけないなぁとは思いますが・・・(^^;

February 21, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-21

昨日は(友人の)あまりよくない記念日だったので、記念に飲みました。なんだか同じ趣旨の飲み会が多いですが・・・(^^; というわけで、今日は酔っ払い(二日酔い)2人+帰りの電車でばったり会ってしまった不幸な1人を家に残して会社に出社しました。ちゃんと鍵閉めてくれるかどうかが心配です。

February 21, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-19

今日は16時間以上寝ました。起きたら夜18時過ぎでした。これで今週は元気に過ごせますね。

February 19, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-17

会社の友人から、娘が生まれた記念に、名前と生年月日と生まれたときの体重が入ったかわいいクマのスプーンをいただきました。海外では結構良くある習慣なのだそうです。とてもうれしい!ありがとう。

February 17, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-13

「身の危険を感じながらもメールの送信元から調査をしたところついに黒幕が!」といいながらメールの送信元の根拠が「Return-Path」ってのはどうなんでしょうか・・・。せめて「Received」くらいにはしておいて欲しかったです。(^^;

February 13, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-02-13

風邪かとおもっていたら、インフルエンザだったそうです。早く良くなってね。俺にもうつってるかなー。

February 13, 2006 · 1 min · 胡田昌彦