2015-04-28

嫁さんがちょっとだけ働き出しました。随分と気分転換になるらしく、機嫌が良くて家庭が平和です。 ママさんブラスバンドにちょっと参加してますが(まだ正式な団員にはなっていない)、まわりのラッパたちと一緒にエレキ・ベースで演奏していると、みんなが静かなところでベースが大きすぎ、みんながボリューム大きい所でベースが小さすぎ…演奏しながらボリュームコントロールができないので厳しい感じでした。ボリューム大きくして弱く弾くってのもありますけど、限界ありますしね…。というわけで、ボリュームペダル買っちゃいました。ちょっとWebで検索して、Amazonでボタンをぽちっとすると次の日には届いちゃうんだから凄いなぁと思います。田舎でバンドやってた高校生の時には考えられなかった事です。

April 28, 2015 · 1 min · 胡田昌彦

2015-04-21

ここの所忙しすぎて日記もかなり途切れがちになってますが、日々色々なことが起きていてそれが記録されずに流れてしまうので、毎日ほんのちょっとでも日記を書き起こしておこう。と、思うのでした。かける時間は1日5分程度かな。 最近は一番下の娘が幼稚園に入園して楽しくやってるみたいですが、やっぱり色々と環境の変化によるストレスがあるようで、ものすごく泣きやすくなったのが印象的です。土日とか1日中一緒にいると10回くらいは兄弟げんかしたりなんやかんやで泣いてる感じです。夜も本を読んであげている間に寝ちゃうし。それでも毎日幼稚園には楽しく行ってるらしいので心配はしていないのですが。 息子は最近は漫画に目覚めたようで、ドラえもんをよく必死に読んでます。ただのドラえもんの単行本ではなくてちょっと科学的なテーマについての話を集めて、合間に科学的な解説が挟まれているような体裁の本がシリーズで出てましてそれを買い与えております。漫画のパートだけ読んでますが(笑 上の娘は相変わらずですが、ますます本好きで、本を読んだり書いたりしてます。本だと自分の思うことが何でも実現できちゃうから凄く楽しい!って行ってます。空想の世界にかなり生きてますね。最近メガネをかけだしたこともありこのまま図書ガールになっていくのではと思っております。良きことかな。 私は時間がなさすぎてヒーヒーいってます。

April 21, 2015 · 1 min · 胡田昌彦

2015-04-14

かなり久しぶりに昼休みの時間に休みが取れたので日記を書く。セミナーで登壇する予定があり、その資料の提出が明日中で、まだ手付かずな気がするけどとりあえず気にしない。 4月から新生活がはじまって、家族みんながワクワク新鮮な気分になっている。とても良い。 息子は朝きちんと自分で起きてくるし、ご飯もテキパキしっかり食べるし、着替えも準備もバッチリ。小学校はとても楽しいらしい。 下の娘は幼稚園に行くのが楽しくて、こちらもいろんなことをしっかりやる。まだ3歳だけど、お兄ちゃん、お姉ちゃんの世話までやく時がある。トイレもしっかり自分でできるようになったし、夜中は念のためまだオシメを履いてるけどおねしょもしない。 上の娘はあまり生活が変わってるわけではないのだけれども朝の登校に息子も加わって4人になってちょっと嬉しそう。夜中も2段ベッドの上で寝るようになって、たまに息子が下の段で寝るのも嬉しいみたい。部屋に息子の机も入って、自分一人でなくなって、前よりも部屋が綺麗になった。 嫁さんはついに下の娘も幼稚園に入ったので、ちょっとだけ毎日自分1人の時間がとれるようになって、さっそくちょっと仕事でもしてみようかと色々調べたりしているもよう。最近機嫌が良くて大変良い。 問題は私だけだなぁ。。。

April 14, 2015 · 1 min · 胡田昌彦

2015-03-25

やっと少しづつ仕事が落ち着いてきた気がします。タスクは溜まりまくってまた全然はけないので、忙しさには変わりは無いのですが。というわけで、通勤電車のなかで技術ブログを読む時間が取れるようになりました。随分浦島太郎状態になってます。読みたいホワイトペーパーや見たい動画、受けたいオンライントレーニング等が山ほどたまってるので消化していきたいとおもいます。 と、言っている間に、子供たちが春休みになってました。息子はそろそろ1人でベッドで寝なさい…ということで2段ベッドを片付けて、マットレスもきちんと買って、「さあどうぞ」という状態にしてあるのですがまだ「お父さんといっしょがいい」と言ってます。上の娘はいつも1人だけ別の部屋で寝ており、近くに弟が来る…という話なので嬉しいらしく、はやくいっしょの部屋で寝て欲しいらしく。でも、それを素直に言えなくて、「ちゃんと1人で寝られないと小学生になれないぞ!」的な言い方をしています。面白いです。下の娘は相変わらずマイペースです。

March 25, 2015 · 1 min · 胡田昌彦

2015-03-19

下の娘のおしめがほぼ取れました。やるきになればあっという間で、「これで幼稚園にいけるー」とはしゃいでます。

March 19, 2015 · 1 min · 胡田昌彦

2015-03-19

今日は、息子の幼稚園の卒園式でした。上の娘の幼稚園の入園式の時にはまだスリングにはいった赤ちゃんでしたが、もう幼稚園も卒園。大きくなりました。 式ではきちんと大きな声で返事をして卒園証書をもらって、振り返ってからの笑顔で周りに笑いを振りまいてました。人懐っこくて笑顔で、愉快で、周りの空気を明るくするようなところが息子の良いところです。幼稚園でも毎日楽しく過ごせたようで、先生方にも友達にもよくしてもらって非常に良かったです。 幼稚園を卒園して、まだ小学校入学前。…無所属?

March 19, 2015 · 1 min · 胡田昌彦

2015-03-15

またしばらく日記があいてしまいました。もう、日記を書く5分、10分の時間の確保も厳しい感じです。でも、随分精神的には辛く無くなってきました。かなり感覚は麻痺してきた感じです。色々できてなくてもまぁべつにいいやという感じになってますし、仕事も適当になってると思います。それはそれで仕方がないかなと思います。時間をかけられるところにかけたからとしても、完成度があるていど高くなってからの時間投資は対して完成度向上に寄与しないので。60点も取れれば上出来。20~30点程度の部分があっても、まー、しょうがないくらいの感じになっております。 最近のトピックとしては、先日の幼稚園の父の会の年度の最終日の話が大きいですね。通常の幼稚園の感覚としてはありえないと思いますが、幼稚園の父親たちの会の最後の日に、ビールを飲んで、ご飯を食べて、ちょっとバンド演奏してきました。先生もいっしょに。時間は1次会で5時間程度。うーん、普通あり得ないですね。 そして、大学のころのサークル活動の事を思い出しました。やっぱりどんな活動であったとしても大体同じ事が問題になるのですねぇ。組織の成熟度と盛り上がりと共に、完全な善意が負担になったり、重荷になったり、問題になったりします。こういうのは普遍的なことなんだろうなと思います。ボランティア活動をする ことが相手の迷惑になることがあるという事にショックを受けて色々と思い悩んだ大学時代の経験はやはりとても貴重な経験だったのだなぁと思います。 ところで、そろそろお別れの時期ですね。春は悲しいものです。大変お世話になった先生が園を去るということで残念に思います。

March 15, 2015 · 1 min · 胡田昌彦

2015-02-24

「文化が違うから分ければよい」のか――アパルトヘイトと差異の承認の政治 / 亀井伸孝 / 文化人類学、アフリカ地域研究 | SYNODOS -シノドス- はてブのコメントにも書きましたが、あまりにも良い記事だったので日記にも書き残しておきます。私ももっとちゃんと歴史を勉強しないといけないです。

February 24, 2015 · 1 min · 胡田昌彦

2015-01-05

あけましておめでとうございます。2015年もすでに5日。すっかりあけましておめでとうございますと言うには遅い時期になってしまいましたが、年末年始を嫁さんの実家で過ごさせてもらって、ネットから遠ざかった生活をしておりました。 毎年目標を年初に立てていますが、結構人生レベルでやりたかったこともあらかた達成してしまったので何を目標におこうか迷うところであります。考えがまとまらないのでだらだらと考えるところを書き出してみながら考えててみます。 仕事のことから考えてみる。仕事での目標は組織上の上から割り当てられる制度になっていて、多少の思いの違いはあれど、自分の想いをそれほど乖離したものにはなっていないので、それをこなすために動くということでよいと思ってます。なので、ここでは範囲外かな。とはいえ、このやり方を続けられるのはあと数年かなとも思ってます。なぜかというと、組織上である程度昇進してしまったので、自分で直接手を動かして技術的なことをやる時間がほぼ取れなくなってしまったから。これはもちろん技術者なら誰しもが通る道だと思うのですが。 そういう意味では、期待される役割をこなしつつ、自分自身でも極力手を動かして技術的なことを身につけつつ、それをブログ等でOutputし続けるというのが仕事上でこなしたいことになるのかな。 そして、やはりこれまでも、これからも、仕事よりも家庭を優先したい。長女(8歳)に関してはもうそろそろ土日だけしっかりあけられれば平日は仕事で遅くなってもよいだろうと思っているのですが、息子(5歳)と下の娘(3歳)に関しては、まだまだ毎日スキンシップを取りながら、絵本を読んであげたり、一緒にわらってあげたりする時間が毎日たっぷり必要だと感じています。実際に二人はもう「おとうさ~ん」とベッタリ状態で、二人で私を取り合って喧嘩するほどで。息子はあと1,2年。娘は3,4年もすれば満足して離れていくだろうと思うので、それまではしっかり毎日会社を早く出たいと思います。 このやり方だと仕事が周りきらなくて、家でも仕事をしなければいけなくなるのですが、その時間を確保するために毎朝4時に起きるということをそれなりの回数(この日記を書いている今も)やってますが、今年はこれをしっかりと習慣づけたいですね。朝の時間に自分の技術的なことや、プライベートの時間を持つ。これだけで毎日2~3時間確保できるわけで、年間200日早起きできたとすると200~300時間確保できることになります。これだけあれば何かそれなりのことを成し遂げることができるかな。 それにしても時間は貴重ですな、もっと若くて時間がありあまってた頃にもっと意識的に時間を使っておけばよかったなと今更ながら思います。自分は結構早く意識的に時間を使えるようになった方だとは思っておりますが。でも、これって忙しくなってみないとわからないんだよなぁ…。 というわけで書いてみてはっきりしたけど「毎日朝4時に起きる≒朝方生活」というのが一つの目標ですかね。 思えば本を書いた時だってほぼ全部朝早起きして時間を確保して書いたのだし、子供たちと一緒に早く寝る、そして、朝早起きして時間を確保して自分がやりたいことをやる、というのがこれまでもやってきたし、これからもやっていくべき現在の家族構成における成功パターンなのだろうと思います。なので、無理やり帰る。つじつま合わせは朝頑張る、ということで。 あらためて周りの人にも認知してもらわないといけないなと思います。自分が技術的なことをしたいのだ、ということも含めて。 ところで、自分がマネジメントをしたいのかと言われると、やっぱり「しなくてすむならしたくない」というのが本音だなぁと思います。でも、それで自分の想い通りにならないと色々でしゃばってやりたがるわけで、そういう意味ではやりたくないわけでもないのだろうとは思い。「自分が思うとおりにほかの人にやっておいてほしい」という都合のいい考え方をしているのだと思う。まぁ、それはどう考えても甘いよなぁ…。やっぱり両方やらないとだめなのだろうけれども。。。 こういう状況だと自分のポジションを転職等で一気に変えてしまって、「望む状態」でありつつ「自分は技術的なことに専念できる」ポジションを得るというのも一つの手だよなと思います。実際にそういう触れ込みになっているオファーも外部に名前を積極的に出していることもあっていくつももらうのですが、もちろんそれにはそれに付随するもろもろの面倒や別のリスクがくっついてくるので簡単に取れる手段でもないし、取るべきでもないと思ってます。特に「毎日早く帰る」ができるなくなる可能性が非常に高いし。でも、その条件が外れる3,4年後ならそういう選択肢もいいかなとも思いつつ、そのころには年齢もなぁとも思ったりします。もちろん今の会社で自分で頑張って自分の理想のポジションを自分で作る努力をすることのほうが大事だし。 煮え切らないけど、今年の初めはこんな感じで想いを書き残しておく感じにしておこうかなと。まずは朝早起きを頑張ろう。

January 5, 2015 · 1 min · 胡田昌彦

2014-12-31

今日で2014年もおしまいですね(投稿は新年あけてからですが、書いたのは31日だったので)。私も35になって、随分と時が経つのが速く感じるようになりました。 さて、今年の年初に立てた目標は「ゲームを作る」だったのですが、残念ながら全く手付かずに近い状態のまま年の終わりを迎えてしまいました。残念無念。色々と忙しかったのは事実ですが、こうなるということは、結局私はそれほどゲーム作りをしたくないのだ、と言わなくてはいけないでしょう。まぁ、仕方がない。 でも、今年何もなさなかったのか?というとそうでもなく、結構色々とあった1年でした。 記憶に残っている主なトピックは以下のあたり。 「Windowsインフラ管理者入門」を出版 Microsoft MVP(Windows Expert IT-Pro)になる TOEICで800点を取る 各種のイベント、セミナー等で多数登壇する 親戚以外の「胡田さん」に出会う うん。こうしてみると実り多き1年でしたね。本を出版するのも、MVPになるのも、TOEICで800点を取るのも、どれも過去の目標として立てたものでした。結構「やるぞ!」って気合が入っていない時の方がうまくいくようなこともあるんですかね。もちろんそこに至るための努力があった上での話ですが。 Microsoft MVPになる目標を立てたのは2013年。TOEICで800点取るぞと目標を立てたのは2010年。本を出版するぞと目標を立てたのは2009年。目標達成までの期間は色々ですが、何事も本人がその気になって、諦めずに継続すればできちゃうもんだなぁと改めて思います。 一方で、年の後半は仕事が無茶苦茶忙しくて自ら進んで「学ぶ」という事がほぼ何もできない状態になってしまいました。時間がなさすぎる。1日に会議が5つあってあとは電車での移動時間にメールの返信をして…というだけでご飯をまともに食べる時間も無い…というのが当たり前になってきてしまいました。年末年始も毎日仕事をしており。最近は日記の更新も全然できなくなってしまってしまっています。 仕事よりも家庭を大事にするといいながら、休日に子供達と遊ばずに仕事をしてしまっている時間がある状態は非常に良くない。これからに向けて非常に課題が山積している状態です。来年はこの状況をどうにかする事がまず先決ですかね…。

December 31, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-12-27

金曜日が仕事納め…になるかどうかまだ決めていないという超微妙な感じで過ごしております。冬休み入りしているかもしれません。 そんな中まずは鹿嶋の実家に家族5人で帰ってきております。何をするでもなくのんびり過ごしておりますが、子供たちは庭でちょっと走り回ってキャッキャ喜んだり、ちょっと近所のはらっぱでゴルフをしてみて喜んだりしてます。平和なことであります。 MicrosoftのMVPのプログラムに申請を送りました。活動を振り返ってみると…この1年は結構、講演が多かったり、本の出版があったりと、充実した感じだったなと思います。もっとブログは沢山書きたいのですが、そこは相当不満ですね。と、言いながら年の後半は殆ど投稿できておらず。仕事が忙しすぎて何もかもが駄目な感じになっております。 仕事に関しては、ちょっとやり方を変えるか、ポジションを変えて仕事内容を変えるか、どうにかしないといけません。どうしようかなぁ。降格させてもらって、技術的な仕事をできる時間をもっと増やしたいのがが本音だけど、その希望が通る状況でも無いしなぁ。。。。

December 27, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-12-15

先日は息子の幼稚園の音楽会でした。合奏では年中さんがルパン三世で、年長がファンティリュージョンを含む3曲のメドレー。大人でも難しいでしょ、という選曲の中、インフルエンザが流行して担任の先生さえも休む中、本番前1週間ほどはほぼきちんと集まって練習ができなかったそうですが、本番は休みなしでみんなでちゃんと演奏してました。子供たちの成長にただただ驚くばかりでした。しっかり曲になってましたし、うまかったです。 それにしてもファンティリュージョンって、これですからね。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=6HalDXpuPk4&w=560&h=315] もちろん幼稚園児がみんなでやるわけですから相当簡単にアレンジされてるわけですが、冒頭の印象的なリズムの部分含めてちゃんとやってるんだから感心します。息子もティンパニーをしっかりやってました。先生は相当頑張られてるのだろうと思い。いつも頭がさがります。 音楽会に参加するのも6年目なので、先生のピアノの上達具合もよくわかったりします。そういう意味でも感慨深く。ちびっこの面倒を見ながらイベントに参加するのも本当にそろそろ最後だな~という想いもあり。仕事がクソ忙しくて、本当は休んじゃまずいくらいの状況だったのですが無理して休んで良かったです。

December 15, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-12-05

今日は金曜日。1週間の仕事、お疲れ様でした…。という感じの週末ですが、個人的にはこの2週間くらいが相当忙しくてきつかったです。まだまだ常に忙しいのですが、ほんのちょっとだけひと段落の気がしています。若干精神的に追い詰められている感もあり。仕事やりすぎはいけないですね。 12月から同じグループに頼もしい仲間が2人増えまして、ずいぶんと仕事を任せられる感じになってきました。さらに、ちょっと前からは本当に私と一緒に動いてくれる人もできており、色々お願いできて超助かってます。やっぱり1人でできることには限界があるので、人にいろいろと任せるところは任せて、チームで成果をださないとだめだよなと思うところがあります。私は副部長になったこともあり、手を動かすところは人に任せつつ、もっと周りを見ながらうまくビジネス的な部分をコントロールする役割を明確に求められているのですが、本当はそういう所は人に任せつつ、自分はできれば本当はもうちょっと後ろにひいて、技術的な部分をもっと深く追求していたいんだけどなという感覚が日々大きくなっているところでもあります。 このあたりのバランスをうまくとっていけるかどうかが、今後の自分のキャリアの分かれ目だなと思いつつ…。未処理のタスクが何百個もつみあがっている中で日記を書いてます…。 そんな中、夜も遅くなってしまうことが1週間のうちに2日も3日もあり、子供たちのお父さん不足も結構な感じになっております。さらに今日は息子が発熱、診断の結果インフルエンザと判定されております。私も若干軽くのどが痛く。私もインフルエンザだったりしてしまうのかもしれません。関係者のみなさんすいません…。子供のころからインフルエンザ判定をされたことは一度もありませんが、症状があまり出ないだけなのでしょうね。きっと。土日でみんな元気になるといいな。 本当は今日は息子が幼稚園の音楽発表会がある日だったのですが、途中で予定が変更になり、来週に1週間後ろ倒しになっています。不謹慎な言い方ですが、今、インフルエンザにかかってしまえば、来週の本番には出られるかなということで、今日でよかったという感じもあります。 ところで、会社がフリーアドレスで色々と席を変わることもあって、優先ではなくて無線のキーボードのほうが使い勝手がよくなったので、会社にFILCOの黒軸のBluetoothキーボードを持って行って使っています。今までは会社では茶軸のものを使っていたのですが、やっぱり黒軸だと戻りがちょっと強すぎますね。私には茶軸が一番あっているというのを再確認してます。次から買うのは全部茶軸にしようと改めて決意です。

December 5, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-11-30

この週末は久しぶりにのんびり過ごしました。最近平日は必死に仕事して疲れてましたが、ゆっくり寝て、家族といっしょに遊んでずいぶんリフレッシュしました。いや、いいですな。 で、そろそろクリスマスなので、子供たちのご所望のものをAmazonで注文。近所のトイザらスはクリスマス渋滞が始まってますので、Amazonが楽ちんでよいですわ。 息子がWii U マリオカート8 セットを頼んでくれたので、私も楽しみです。

November 30, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-11-18

今日は仕事がいろいろと溜まっているので、朝3時30分に起きました。とはいえ、夜は21時前には寝静まっている感じなので睡眠時間がとくに短いわけではありません。左から娘に、右から息子にギューギューされながら、2つのベッドの間に微妙に挟まってたりしながら寝てます。寝ている間に息子がベッドが落ちたりなど、安眠には程遠い感じですが、ちょっと寒いくらいの方が寝られて、朝も起きられていい感じです。 最近は全然技術的なことに取り組めていないので本当に困った感じです。

November 18, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-11-07

上の娘も小学校3年生。そろそろ思い悩むことも出てきたようです。 たまに、夜中、ベッドの中でシクシク泣いているのですが、声をかけにいっても無視だし、翌日聞いてもちゃんと答えません。友達と喧嘩したりとかするよね、って話をしてもはぐらかします。それでも毎日学校は楽しいって言ってるし、勉強もよくできてるし、運動もまぁまぁだし、それなりにやってるのだろうとは思うのですが。 「お父さん大好き!」でべったりな時期はとっくに終わってるのですが、たまに夜一緒に寝たがったりなどするのは相変わらずです。小学校3年生。8歳。これからますます複雑な感じになっていくのでしょうね。見てて面白いです。自分がもう一回幼いころに戻って思春期やりなおせって言われたら絶対に嫌だって感じですが、はたから見てるのはいいですね。たまに八つ当たりされますが。 息子は幼稚園年長。いつも「お父さん大好き!」な毎日ですが、たまになにか失敗してしまったようなときにそれを私のせいにして、すねたりします。昨晩は寝る前にお茶(これは私が持って行ってあげないといけない。毎晩の儀式がずっと続いてます。)をこぼしてしまい、それですねました。しばらくは「お父さんなんて嫌い!」だったのですが、それも長くはもたず、5分くらいでまたべったりに戻りました。息子のほうが甘えはじめも遅かったし、甘え終わりもずいぶん遅そうです。 息子はプールをはじめてちょっとたちますが、プールが面白いらしくもっとたくさん行きたいなぁと言ってます。そろそろクロールもできるようになってきたみたいだし、私より水泳はうまくなりそうな気がします。 下の娘は「もう3さいになったから」が口癖になってきました。幼稚園の面接も終わって、幼稚園生にそろそろなれるということがわかってきたようです。できることが増えてうれしい!というのもありつつ、でもまだおしめはしていたいらしく。「いつになったらおしめおわるのかな~」と言ってもまだまだおしめでいたいらしいです。もう、おしっこもうんちも、したいときにはわかってるんですけどね。

November 7, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-11-03

かなり日記をかけないまま日にちが過ぎてしまったので覚えていることを書いておく。 祖母の通夜と告別式に参加してきました。最後にお別れをきちんとできたのは良かったです。私は無宗教ですが、こういうきちんと気持ちの区切り目となる儀式というのはやっぱり必要なんだなと色々な意味で思いました。祖母には長女は見せたけれども、長男、次女は見せてもおらず、やろうと思っていることを後回しにしてはやはりダメだなと改めて。 新幹線の中では仕事ばっかりしてましたが、ちょっと息抜きにSoftware DesignでDockerとかAnsible周りの紹介記事を読みました。やっぱりこういうのはLinuxからなんだよな~ともおもいつつ、Windowsのサポートもされていくものなので仕事でも使っていくと素敵に使えそうだなと思ったりしました。Chef, Puppet, DSC, Ansible, Dockerあたりをきちんと自分のものにするための学習時間をきちんと確保しないとちょっとまずいな…と最近思ってます。とはいえ、技術的なことで手を動かせる時間なんてもう殆ど残っておらず、厳しいです。 先日は下の娘の幼稚園の面接でした。面接も3回目ということで親も子供も終始リラックスムード。息子の時は面接で喋ることの練習をすることすら忘れてて、結局ニヤニヤするだけで一言もちゃんと喋らなかったんだけど、それを思い出して、「名前は?」とかちょこっとだけ練習しておいたら、聞かれたことには全部ちゃんと回答できました。「朝ごはんは何を食べましたか?」の質問には「のりごはん」っていう嘘をついてましたが…。 一番のベテランの先生が面接にはいらっしゃって、「3人とも違う個性があっていいね」と言ってくれました。「(一番上の娘)ちゃんが一番慎重だったかな?」とも言ってくれまして、それは親としてもそう感じる所なのですが、上の娘はもう3年生であり、関わっている人の多さを考えると、これは凄いことだなと思います。きちんと父親、母親、子供たちの名前も顔も関連性も性格も、全部頭に入ってるんでしょうね。感心します。私なんて会社で話しかけられても、一緒に仕事をしても名前がわかっていないことばかりなのに…。 昨日の午後は手賀の丘公園に子供たちを連れて行って、アスレチックで遊ばせました。上の2人はもうガンガン全てのアスレチックをクリアできる感じで、非常にたのしくやってました。滑って転んでもなかないで再挑戦できたり。下の娘が進みが遅いのに合わせて同じものを何度もやってタイミングをあわせてくれたり。息子のここ最近の甘えん坊ぶりとやる時はきちんとやる成長ぶりとが面白い感じです。下の娘はなんだかやけに身体能力があり、度胸もあり、結構アスレチックはガンガンやりつつ、甘えどころでは甘えつつ。兄弟の中では一番度胸があるのは間違いありません。みんな楽しかったみたいなので良かったです。 嫁さんは幼稚園のバザーに出す品物がちょっと足りなかったらしく、追加で色々作るのをたのまれたらしく、はりきってスカートをつくったり、ランチョンマットを作ったり、梅ジャムを作ったり。手際よく色々なものを作っていて凄いなと思います。 3連休も毎日朝4時に起きて、仕事を消化してますが、まだ全然消化しきれず、それでもちょっとは日記を書くくらいの余裕が…という感じです。GTDでいうところのNext Actionが20件、Projectが74、Waitが22というところまで消化しました。ってまだまだいっぱいあるな…。

November 3, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-10-27

今朝、通勤電車の中で母からのメールを受け取る。祖母が亡くなったとのこと。明日から和歌山に行きます。 父方の祖父母は記憶にほぼなく、一度だけ祖母の臨終の間際に病院で会った事があるということを覚えている程度。顔は思い出せない。母方の祖父は私が高校生の時に亡くなったのだけど、茨城と和歌山の距離は遠く、何度もあった記憶がない。その中で祖母は何度かあったこともあり、よく電話をくれたのを覚えている。何かあるとよくお小遣いをくれて、電話で「ありがとう」と言うのが習慣だった。何をしゃべったらいいのかわからなくて困るから、電話で話すのは本当はあまり気が進まなかったんだけど、今にして思えば何をしゃべろうと、ちょっと一言二言かわすだけでもうれしかったんだろうなと思う。 一度、娘ができてから祖母にひ孫の顔を見せに行ったことがある。それがもう5年も6年も前の話で、その後会いに行きたい気持ちはありながら結局いけなかった。 人間は歳を取って死んでいくのは決まりきったことだから、いつかこういう日がくるのはわかっていたわけだし、年も年だし、当たり前の話ではあるのだけど、もっとちゃんと子供たちに、ひいおばあちゃんと会わせてあげておくんだったと残念に思う。 明日と明後日はお父さんいないよ、と伝えたら、息子が泣きながら「行かないで」とせがんできた。下の娘がそれを慰めていた。 自分がどうやって死にたいかというのはよく考えておくべきだし、それに備えておかなくてはいけないなと改めて思った。 順番を守れるというのは素晴らしいことだと思う。ちゃんとお前も順番を守れよ、という話を息子にしておいた。 その間、娘はベッドの上で踊っていた…。

October 27, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

大小100個越えのプロジェクトを抱えてます。

最近仕事でいろいろとなすべき事があり、厳しいのから緩くてやらなければやらないでそのまま自然消滅するものまで全部合わせると大小100個越えのプロジェクトを抱えてます。もちろん個人プロジェクトも沢山あるのですが。 でもやっぱり仕事で忙しくしすぎると、家族との時間が少なくなり、それに伴っていろいろと歪が生まれてきてしまいます。家族との時間はやっぱりどんな場合でも削るべきではないなとあらためて思う今日この頃です。 というわけで、今日は仕事もせず、家族とのんびり。また来週から厳しい日々が続きますので英気を養っておかなくては。

October 25, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-10-03

ずっと話せばわかると思ってたけど、何度話しても何年話しても話が平行線のままで、そうでもないんだなと実体験から感じたのが大学の時でした。 話せばわかるというわけでもないけど、問題を抱えながらでも、意見が違っても、それはそのままでうまくやっていける場合もあるなとも感じました。 本当に酷い状況にまでなっても、何年もかけて、元気になるような場合もあるのだなと体験したのは社会人になってからでした。 今は、まぁ、色々ダメでもそれもふくめてぼちぼちやっていこうよ、という感じに思っています。 この間何年かぶりに再開した恩人に言われたのは、たまにダメになってしまう自分含めて「それもふくめて許す」ということができればいいんじゃないかということでした。より一段上の概念からまるごと許容してしまうというか。なにがどうであろうと存在そのものを肯定するというか。 今日締め切りのプレゼン資料のドラフト、まだ手をつけてません…。

October 3, 2014 · 1 min · 胡田昌彦