[software] Power Tab
Power Tabはギタリストにはたまらないソフトです。すごいですよ。おすすめです。譜面はこちらから
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ギター届きました。にっこり。
ギターに続いてアンプシュミレーターであるところのLINE6POD XTを注文しました。これでギターの音に関して言い訳は一切出来なくなったわけですな・・・。
自分への誕生日プレゼントということで、Gibsonのレスポール注文しちゃいました。高校の時からずっとほしかったけど買えなかったので11年目にしてやっと手に入れることになります。 ギターも買ったし、曲をつくるぞっと。
作曲中。仕事中もメロディ考えてます。今年中(子が生まれるまで)に完成が目標!なんでもいいならすぐできるんだけどね・・・。
今日は久しぶりに作曲をしよう・・・と思ったのですが、眠たくてお昼に3時間ほど眠ってしまい全然進みませんでした・・・。やっぱり作曲ってーのは難しいです・・・。
ピアノの練習をしていて感じるのですが、練習して、うまくいかないところが一晩寝るとうまくなっているのです。「海馬/脳は疲れない」にも書かれていたことなのですが、そういうものだと思って練習していると、間違ってしまい、うまくいかなくても、「これだけ間違っておけば寝ている間にうまくなるだろう」と思えていい感じです。こういうのって知ってるのと知らないのとではモチベーションにずいぶん差が出ますね。
CNETの記事を読んで「music forecast 247」の存在を知りました。 売り上げばかりを求めて、つまらない楽曲が多い音楽シーンに風穴を開けてくれることを期待します。
やっとまともに1曲通してひけるようになりました。ちょこちょことしか練習しなかったので、結局3ヶ月以上かかっていることになります。昔の印象とはまったく異なっていて、かなりエキサイティングな体験でした。次は何を練習しようかのぅ。
で、余った時間で何をしているのかというと、食事をつくったりもしてるんですけど、結構ピアノの練習にはまってます。 幼稚園〜小学校で習っていたころは練習なんて全然しなかったんだけど、今はとても楽しくできてます。自発的に・・・というところもあるし、自分の好きな曲を自分で選んでやっていたりとか、そもそも手が大きくなって曲に対応しやすかったりとか、いろいろ理由はあるのだろうと思うけれども、一番違いを自分自身感じてるのは「本物をききながら」練習できるところにあるのではないかと思います。 親が子供にピアノをならわせたくてレッスンに通わせてても、自分はピアノなんて全然ひけないし、お手本も見せられないし、普段からレコードをかけることもしない。そうやって本当に「練習のための練習」になってしまってたんでしょうね。何練習してたのか覚えてないし・・・。 やっぱり自分がいいと思うものを聴いて、「いいなぁ」と素直に感じたりとか、「自分もできるようになりたい」と思うことが必要不可欠で大切なんだなぁとつくづく思う今日この頃。 自分の子供にはいい音楽を聞かせよう。というよりは一緒に探そう。かな。一緒にピアノを弾いたり、ギターを弾いたり、歌を歌ったり、作曲とかもできたらいいなぁ。
電子ピアノ。YAMAHAのCLP-120を130kで購入しちゃいました。 ピアノは幼稚園年長〜小学生5年生まで6年間習っていたのですが、全然練習もせず、「いやいや」やっていたので、ほとんど弾けないのです。でも、その後のバンド活動なんかにはかなり大きな影響を与えてはいるのですが・・・。もっと興味をあのころもてていたら全然違ったんだろうけどなぁ・・・。 閑話休題。 ピアノ復活組みとして、教本の曲を順番にではなく、のんびり自分の好きな曲を練習したり、作曲したりしたいと思います。 趣味にちょっとくらいおかねつかったっていいよね。 #いろいろと文句言っていたくせに、嫁の方が喜んでいるようです。
逆恨みにより大塚愛(あってるかな?)の曲に嫌悪感を感じる今日この頃。本人にはまったく関係ないけどいい迷惑だよなぁ…。
こちらもちょっと紹介されたので、AngraのTemple of Shadowsを聞いてみてます。初めて聞くときにカフカの「城」のクライマックス(でもないんだけどさ)を読んでいたのは失敗だったかもしれません(^^; こちらもなかなかいい感じですが・・・今の私にとってはちょっとメタル色が強すぎるかもしれません・・・ってメタルバンドなんでしょうけどね。こちらはもうちょっと聞いてみてどうかってところですね。
最近ちょっと紹介されたので、DREAM THEATERのLive in NewYorkとImages and Wordsを聞いてみました。プログレ最高峰と称されるだけあって、ドラスティックな曲の展開と心地のよいサウンドにはうならされました。なかなか。よい。 でも、ちょっとCDのプレイクオリティとライブのそれとが違いすぎていて若干・・・でも、あの楽曲ならしかたないのですかねぇ。いや、もちろんすばらしいプレイだとは思うのですが・・・。 とはいえ、ほかのアルバムも聞いてみなくては。
ポールギルバートのソロベストと、Richie KotzenのChange,Bi-Polar Bluesを買ってみた。アーティストの幅が広がらないのは淋しいけれども、視聴できるようなやつを聞くとどれもげんなりしてしまうから、しかたないよねぇ。。。
かっちゃいました。すんなり聞けます。フィーリングが近いんじゃないかと思ってます。よいです。聞く人を選ぶ気はしますけど。
会社の帰りに田町駅でCDを4枚購入しちゃいました。いっつも給料日にだけ売ってるんだもんなー(笑)。 購入したのはTHE BEACH BOYSの『SURFER GIRL』と『THE BEACH BOYS'85』。あとはRICHIE KOTZENの『BREAK IT ALL DOWN』とERIC CLAPTONの『PILGRIM』。 ジョンロルトレーンの「ブルートレイン」が良いという話を聞いたので買ってみたかったのだけれども・・・。またこんど買いに行こう。 ポールの新作もそろそろ出るらしいしねー。うれしいなぁ。
ポールの1stソロアルバム『King of Clubs』の8曲目。『Streetlights』。最高です。泣ける。
PaulGilbertの2ndソロアルバム。ポールのソロアルバムはあまり評判はよくないけれども、個人的には3つともかなりよいと思います。ポップ的なものからヘヴィなもの、ブルース的なもの果てはクラシックまで色々な音楽が詰め込まれているわけですが、それを続けて聞いていてもまったく違和感がない・・・・・・なるほど。自分の音楽のつぼはかなり固定されていないんだなぁと自分で納得してしまいます。でも、現代Jazz(っていうのかな?)は理解できないけど。