ゲーム大好きっこ

私は昔はゲーム大好きっこでした。小学生の時は毎日、朝の通学班でも友達とゲームの事を話しながら投稿し、休み時間にもゲームの話をし、帰ったら誰かの家にあつまってゲームをし、土日は1日10~12時間くらいゲームをしてました。 土日に1日中ゲームをしたら満足してとても幸せだったことをよく覚えています。心地よい疲労感と、それなりの眼精疲労。そして満足感。あの頃は幸せでした。 一人で寂しい時もゲームをしていれば幸せでした。ゲームセンターに行けば一緒にゲームをする仲間に出会えました。社会人になってからもゲームをしていれば平日のつらい仕事にも耐えられました。 そんな私も、子供ができて子供にゲームを譲るようになってからすっかりゲームをする習慣も熱意もなくなってしまいました。大好きなことでも、それをするタイミングを逃し続けてやらなくなってしまうと、楽しさがわからなくなってしまうものですね。 でも、そんな私もそろそろゲームも復活したいなと思ってます。だって、ゲームってもの凄くコスパもよいですし、昔と比べても何十倍もの人と時間とお金が投入された総合芸術になってますしね。 昔はお小遣いをためてもまともにゲームを買えるほどお金がたまらないので、誕生日とクリスマスの年2回くらいしか新しいゲームは手に入りませんでした。でも、いまならやりきれないほどのゲームを大人買いできますし、無料でできるゲームだって山ほどあります。 きっと今の私でも楽しめるゲームがあると思うんですよね。 でも、今はゲームの分量が多くなりすぎてしまって、「これは間違いなく面白い」というものを選択するのがなかなか難しそうです。 ただ、私は課金で儲けるビジネスモデルのゲームは大嫌いなのでそれにはてをだしっません。そうすると結構選択は簡単なのかも? とりあえずsteamで簡単なミニゲームをやるところからリハビリを始めようと思います。

August 26, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

息子とゲームセンターでのんびり1日遊ぶ

昨日は祭日で予定がありませんでした。最近プログラム書いたりYoutube動画を作ったりしてばかりだったので息子(中2)を誘って1日ゲームセンターで遊んでました。本当は桜を見に行ったりしたいのですが息子の興味があるところで一緒に過ごしたかったので妥協。 もう子どもたちも大きくなって一緒に遊んでくれることも少なくなってきたので一緒に過ごせるうちに…。中2でまだ親に付き合ってくれるのは優しいですね。なお、次女は誘っても一緒に遊んでくれませんでした。長女は毎日部活やら塾やらで忙しくしてます。 ゲームセンターに加えてバッティングセンター、ビリヤード、ダーツ、卓球、ゴーカートなどもあるところに行ったので取りえずあれこれ全部やりました。卓球部の息子にはもう卓球は11点先取で9点ハンデをつけてもらっていい勝負です。ビリヤード、ダーツ、バッティング周りは息子は経験なく私のほうがうまい感じです。音ゲーも結構対戦でやりましたが、私が勝てたのはギターマニアだけであとは全部息子のほうが上手かったです。本気でやっても息子に負けられるというのは良いものですね。 あ、DDRは私のほうが上手かったですね。流石に。息子はほぼやったことがないので。でも、1ゲームやっただけでもう足腰が…。もうちょっと運動しないとだめですね。 最近のゲームセンターはカードでプレイ履歴を保存しつつ、初回無料で遊べる物が多いので、あれこれと無料で時間が潰せちゃいました。ほぼやったこと無いから、無料枠を使い尽くすだけで1日終わっちゃう感じですね。ずいぶん景色が変わったものです。 こうやって子供と遊べるのはあと何回ですかね~。親と一緒に過ごす時間も、子供と一緒に過ごす時間も、もうすぐ終わっちゃうなぁと、すこし寂しく思っています。

March 22, 2023 · 1 min · 胡田昌彦

「ナンジャモンジャ」と「人狼カード」

今日は先日のセミナーも終わったのでちょっとのんびりお休みをもらって自宅でゆっくり…する予定でしたが、なんだかんだで仕事を6時間くらいやってしまいました。いつでもどこでも簡単に仕事ができるのでやっぱり連絡はいるとやっちゃいますねぇ…。 とはいえ、小学生が帰ってきた15時30分くらいからは子どもたちと遊んでました。次女がまたYoutubeで見たらしく「ナンジャモンジャ」がほしいというので近所のLoftにお買い物に。私は一緒においてあった「人狼カード」を購入。家族でカードゲームで遊びました。こういうときは5人家族は便利ですね。 どちらも子供から大人まで楽しめて面白いのですが、次女が楽しすぎて何度も「ナンジャモンジャ」をやりたがるので、名前が色々と混乱してしまって大変でした。おっさんはそんなに何回も連続してできない…(笑 「人狼」はいぜんちょっとやったことあったのですが、そのときはまだ次女にはちょっと早いなという感じでしたが、今日はもう大丈夫な感じでした。ロジックではなく「いまのはなんか言い方が怪しかった!」みたいな観点のみで判断していたようですが。それでも、私がロジックでガチガチに考えるのに比べてしっかりと推測を当てていたりして面白いです。 そんなこんなで、本当はやりたかった動画編集等ができませんでした。(言い訳)

December 18, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

スケート。viscuitでゲーム作成。BGV作成。

今日は家族でスケートに行ってきました。次女は1人でかなり滑れるようになりました。いままではずっと私が両手を持っていたり体を支えておいてあげないといけなかったのですが今日は積極的に1人で滑ることができていました。むしろ私のほうが手をひかれるような場面すらありました。 今日はオリンピックの影響だと思うのですが人がすごく多くて、リンクは混雑していました。なので右へ左へと人を避けながら滑る必要があったのですが、狭いところもきちんと体をコントロールして柔軟に滑ることができていました。私がうしろから押してあげてそれなりに速いスピードを出すことも度々あったのですがスピードを出すのもとても楽しいと言って喜んでいました。 次女は背が低く、手をつないでずっと滑っていると腰が痛くなってしまうのですが、以前に比べると随分と身長も大きくなってきてくれたので、私自身ずいぶん楽に滑ることができるようになりました。 さらに今日は靴のサイズが無くて、いつも27.5cmのところを28.5cmの靴を履いたのですが、これが大変に具合がよく、いつもだったらすぐに足が痛くなってしまう所が全然痛くなく滑ることができました。これからは28.5cmを常用しようと思います。 息子は次女とは違いかなり1人で滑っていました。そしてずいぶん楽しかったようです。息子は速く滑ることをしたいらしく何度もこけても立ち上がって滑り続けていたようです。次女とは違って小さい時から1人で滑ることができていましたし、それを1時間でも2時間でもずっと続けていられるその体力と根性は大したものだなぁと言うふうに感じます。 私は次女の様子を見ながらたまにちょっとリンクの中心で回転する練習をしています。はじめの頃は少しだけ回ることしかできませんでしたが、そろそろ慣れてきてそれなりに回転するようなことができるようになってきました。また、片足だけに体重を乗せて、もう片足は上げたまま5秒から10秒くらいその姿勢を維持して滑ることもできるようになってきました。子供にせがまれて何度もスケートに行くうちに私も少しは上手くなってきたようです。どんなことでも成長を感じられると言うのは嬉しいことですね。スケートのうまいおじさんから「昔やってたんですか?」と聞かれたりもしました。こういうのも地味に嬉しいんですよね。 帰ってきてからは息子にはviscuitでプログラムを作らせてみました。息子はプログラムを作ることもとても楽しいようです。きちんと自分なりにゲームを作って、一応遊べる状態にしていました。とても単純なものですが自分でルールも、動きもクリアの条件も考えて遊べる状態にしたのは凄いと思います。 http://develop.viscuit.com/env/view.html?control=play%3A00300013%3A2171%2F1-1%2F006.json%3A viscuitは作成するのはものすごく簡単で直感的で素晴らしいのですが、作ったものを保存する、公開する、過去の作成物を再度編集する…等のの操作がかなり分かりづらく、時間がかかってしまいました。この点はもう少し改善してもらえると良いのですけどね…。 あと、今日は息子には今度の演奏会で流すBGVも作成してもらいました。PowerDirectorの操作方法もかなり慣れたようで素材の動画を、私が指定した長さに編集し、シーンをきちんとそれをつなぎ合わせてくれました。チャプターの概念も理解して、DVDへの書き出しまで実行できました。 本番では演奏に合わせてチャプターをショートカットで移動しながら映像を流してもらいます。ショートカットキーを覚えて音楽に合わせて映像を流す練習まで何度もしていました。本番で自分がタイミングを合わせて切り替えるということが楽しみらしく、楽しみが1つ増えたといって喜んでいました。 viscuitにしてもPowerDirectorでの映像編集にしても、マインクラフトにしても、今のうちに覚えておいたほうがいいから私が遊びの中で学ばせているものではあるのですが、本人も楽しくやってるようですし、なんといってもセンスがあるのが良いです。さすが自分の息子だなと思ってしまいます。(親バカ) ところで今日はiPadでSiriにて音声入力をしながらそれをOneNoteアプリに書き出し、Windows PCのOneNoteに同期をさせてからPC上で修正し、最終的にワードプレスの編集画面に貼り付けると言う手順で文字入力を行ってみています。思ったよりも音声入力が快適に素早く入力できるので結構新鮮な驚きがあります。OneNoteでも同期もなかなか快適です。 iPadを使う前にWindows 10の音声入力を試したのですがそちらはかなり残念な結果でした…。iOSのほうはいちど入力された文字もあとから修正されるような動きをしています。面白いですね。個人的にはキーボードで長文入力することも得意だしスピードも早いのですが、たしかにそれよりもはるかに早い速度で音声入力はできますね。でも、あとから修正する分量もそれなりに大きく微妙ではありますが、しばらくこの方法を継続してみてもいいかなぁと言うふうに思います。

February 12, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

スニッパーズを息子と遊ぶ

先日、録画しながら息子と一緒に遊んだスニッパーズの動画をまた息子が自分なりに頑張って編集して、youtubeにアップロードしてましたので、紹介します。 息子はyoutubeにアップロードするだけで「何人みてくれたかな!」と言ってるのですが、宣伝しないとだれにもみてもらえないんですよね~。 というわけで、よろしければ皆さんカウンター回してあげてくださいませ。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=BmLcVDkUSLw] スニッパーズ。以前も日記で紹介しましたが、本当に面白いんですよね。この週末に追加コンテンツ購入しちゃいそうです。 ところで、この動画はPCのマイクで録音しながらテレビでも音をだしてのたで、音質は悪いし、音はダブって入ってるし…で相当ひどいのですが、youtubeにアップロードしたら随分音がまともになってますね。ちょっとは自動的に調整してくれるようになってるんですかね。すごいなぁ。 内容としては、見てもらうとわかるのですが、私は対戦でも本気でやってます。息子の方が慣れているゲームとはいえ、自分の子供にゲームを本気でやって負かされるというのは悔しいと同時にものすごく嬉しいものですね。小学校3年生で自分に色々なゲームで安定的に勝てる息子は、いや、本気で凄いと思うんですよね。このまま伸びてくれるといいなぁ。ゲームの腕も、何もかも。

February 2, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

いっしょにチョキっとスニッパーズ

先週末は幼稚園の父の会があったり、父の会の新年会があったり、バンド練習があったりして演奏動画を取る時間がありませんでした。残念。 ロフトベッドは届いて、自分のスペースがちょっと作れたので今後は捗る…予定です。 で、そんな中、長男が「いっしょにチョキっとスニッパーズ」をお年玉で購入しまして、大変おもしろいようです。兄弟でキャッキャいいながら楽しんでます。 文章での説明はちょっとむずかしいので、動画を紹介。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=0WopT8HNNrg] ダウンロード専用ソフトで値段も1700円程度と安いし、すごく面白いので大変オススメできますね。私自身はまだやってないのですが…(笑 ゲームって複数人で協力したりするのってすごく面白いですよね。それができるゲームですし、解き方がなんでもありなので、すごく頭の体操にもなるし、協力が必須なのでコミュニケーション力も向上するし…。そして、見ているだけでも楽しい素晴らしいソフトだと思います。 お子さんがいる家庭に特におすすめです! そして、知らなかったのですがamazonだとちょっとだけ安く購入できるんですね。次からはamazonで買おう…。

January 22, 2018 · 1 min · 胡田昌彦