2009-12-24

息子が風邪をひいていて、周りの人もそれをちょっともらって体調をくずしたりしていますが、それでも、家族揃ってクリスマスを迎えられてありがたい限りです。

December 24, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-11-17

最近息子がずいぶん成長してきて、自分で色々なことをするようになったのですが、どうやらずいぶんお姉ちゃんが好きみたいです。お姉ちゃんがしているところによっていって一緒に遊ぼうとしたり。 娘はじゃまされて「やめてー」と言いながらも暴力を振るったりするようなことはせず、面倒を見てあげています。なかがいいことは良いことです。

November 17, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-11-12

今日は子供たちがなかなか寝ない日でした。いや、今日が寝なかったのではなくて、最近はいつもすんなり寝すぎていたという方が正確な気がしますけどね。 息子は今日もPCのLEDを見せながらスリングに入れてあげるとすんなり寝ました。(笑

November 12, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-11-04

日記を書く時間がなくて書いてませんでしたが、娘は風邪からスムーズに水疱瘡へと移行しました。結果かなりの期間幼稚園にいっておりません。結果からみると今回の発熱は水疱瘡のものだったようです。そして咳はまた別もの、と。 でも、そこまで水疱瘡もひどくなく、娘は元気そうにしているのでよしとしておきます。 残念だったのは七五三。レンタカーやら写真屋さんやら色々準備していたのですが、お流れになってしまいました。一応2週間ずらしで再度予約しましたが、息子がかなりの確立で水疱瘡をもらうであろうことを考えるとちょっと微妙な感じです。。。 息子、娘、嫁はまだみんな咳をしておりますが、今回は咳が長引く風邪なのでしょう。それぞれそれなりにげんきなので、あまり心配しすぎないようにしようと思ってます。

November 4, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-10-12

家族でららぽーと新三郷に行ってきました。当たり前ですがオープンしたばかりなので人口密度が高く、思ったよりも狭かった印象です。子供が遊ぶ場所がほとんど無くてがっかりでした。これだったら、もうちょっと電車にのって越谷レイクタウンに行くか、南船橋に行くかしたほうがずっと良い印象です。人口密度が減ったらまた印象変わるかもしれませんが。

October 12, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-09-06

今日は地元のお祭りがあったので行ってきました。嫁と娘は幼稚園の希望者の団体で盆踊りコンテストに参加。娘はそれなりに踊ってました。

September 6, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-08-24

フレッシュプリキュア!ミュージカルショー | 朝日放送 今日は娘の夏休みの事実上の最終日。忙しい中無理に仕事を休んで津田沼にプリキュアのミュージカルを見に行きました。(関係者の方ごめんなさい。) 早めについたので、食事をしてから娘を子供が遊ぶところで小一時間ほど遊ばせました。娘はすっかり1人で積極的に遊ぶようになりました。馬が合う子を見つけて、自然と一緒に仲良く遊ぶようにもなりました。うんうん。子供ってこういうものですよね。ずいぶん社会性も育ってきたようです。本当は私も一緒にに遊びたいんだけど、我慢(笑)。そろそろ娘を遊ばせている間の自分の遊び道具を常備するようにしないといけなそうです。iPhoneが最有力候補だけど、毎月の固定費がねぇ…。 ミュージカルショーの方はなんだかとっても素敵でした。プリキュア大好きな女の子が目を輝かせて、いっぱい応援したり、一緒に踊ったり。ストーリーも面白かったし、演技もなかなかのものでした。うちの娘ももちろん釘付け。途中悪者が活躍するシーンでは本気で怖かったらしく、抱きついてきて、心臓がバクバクいっているのが良くわかりました。これだけ本気でのめりこめるっていうのはすばらしいことですよね。 ショーをやっているのは劇団飛行船なのですが、いい仕事してます。私も思わず入団したくなってしまいました。いや、本気で。こういう夢がある仕事ってすばらしいですよね。 踊りを教えてもらったので、私も練習して娘と一緒に毎週踊ろうと思います(笑)。

August 24, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-08-23

今日は嫁がなにやら食事に関する何か(←ほとんどわかってない)に参加したい、ということで朝から松戸でちょっとした買い物をしたり、食事をしたりした後、娘と息子の子守をみっちり3時間半ほどやりました。デパートの子供が遊ぶコーナーにずっといました(笑。 娘はすっかりそのへんにいる子供に自分からちょっかいをだして、一緒にあそんで楽しめるようになりました。また、飲み物が飲みたかったら自分で買えるようにもなってきました。今は以下のレベル。 娘「ジュースのみたい。」 私(遠くから)「飲みたいのはいくら?」 娘「よめな〜い。」 私「読めるでしょ。もう一回見てきな。」 娘「120円。」 私(財布を広げて)「はい。どれがあれば買えるかわかる?」 娘「わからな〜い。」 私(100円玉を見せて)「これはいくら?」 娘「100円!」 私(10円玉を見せて)「これはいくら?」 娘「10円!」 私「うん。そうだね。これで100円と10円で110円になったね。あと、いくらあったらジュースは買えるの?」 娘「あと10円!」 私(120円渡して)「うん。そうだね。これで自分で買ってきな。」 (娘自分でお金入れる。) (娘自分でほしいもののボタンを押す。) (娘ジュースを取り出す。) (娘ふたを開けようとする。あかない。) 娘「固くてあかないよ〜!(怒)」 あとは、力があればなんとかなりそうです。あとたまに身長…。

August 23, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-08-17

1週間休みをとった後、急ぎの仕事をかたづけたり娘に蕁麻疹がでて病院にいったりしてました。意図的に日記を書いていませんでしたが、今日からは日常生活に戻りますので、日記もまた書いていこうと思います。 1週間休んでいる間は、大洗の水族館にいったり、そこから花火を見たり(天気が悪くてあまり見えなかったんですけどね…)、鹿嶋の実家に帰って海に行ったり、ハワイアンズに行ってプールで遊んだり、温泉につかったりしてました。レンタカーを借りての車移動の時間が多くて結構疲れもしましたが、家族みんなでゆっくり遊ぶことができたのでよかったと思います。 私は小さいころから「将来は幸せな家庭を作りたい」というようなことを言ってきたのですが、よく考えてみると、自分が想定していた「家庭」というのは、両親と子供がいて、みんなで遊びにいったり、旅行に行ったりするようなものだったように思います。そして、そういうことができる時期というのは子供が小さいうちだけであり、小学生の中・高学年にもなれば親と一緒に遊んだりするようなことを嫌がるようになってくるものです。なので、まさに、今、これからの5年程度の期間が私が小さいころに「将来」として最も想定した時期であるのだと、いまさらになって気がつきました。(もちろんそれが過ぎても家族はずっと続きますけどね。) 漠然とした将来の不安があるけれども、それによって今をおろそかにせず、今をこそ楽しまなくては、と改めて思った今回の休みでした。

August 17, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-07-26

土日で新潟に行って家族を連れ帰ってきました。新潟では年に一度の村のバーベキュー大会に参加させてもらっちゃいました。色々と面白かったです。 今回は嫁の感想がいつもと違って「楽だった、のんびりした」というものではありませんでした。嫁は嫁なりに色々なことを考えているようです。きっと将来に対する漠然とした不安と現時点の自分に対する無力感のようなものがある気がします。それは私が以前感じていたものに近いのではないかという気がします。いい機会だから良く話をしたいです。

July 26, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-07-22

家族が嫁の実家に帰ってからは、毎日夜にちょっとだけ電話で話をしています。娘は電話だと緊張するらしく、なかなか口が滑らかになりません。それがまた面白いです。

July 22, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-07-19

今日は、向かいの奥さん3人で飲みに行くということがあり、その間留守番を2家庭で一緒にしました。大人2人、子供2人、赤ちゃん2人。一緒にちょっとだけゲームをしたりとか、お相撲をしたりとか、夕食を食べたりとか。 子供が集まるとすごいパワーです。予想していたこととはいえ、ものすごい勢いではしゃぎまわるのでいろいろ大変でした。でもとても面白かった。 嫁はちょっと羽目をはずしすぎて帰ってくるのが遅くなり、息子が母乳がほしくて最後の1時間は大変でしたが、まぁ、たまには良いでしょう。

July 19, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-07-16

今日は家に帰ってきたらすでに娘は寝てしまっていました。娘が寝るとこのようになります。 家が圧倒的に静か 嫁の機嫌がよくなる 嫁が沢山話をしてくれる(しゃべりの量が足りなくなるから?) 息子がいつもより構ってもらえる 就寝が穏やか 娘は今、息子もいて精神的に微妙に成長しつつも甘えたい時期だとおもうので、平日から沢山遊んであげたいんだけれども、なかなかそうもいかず。

July 16, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-07-15

嫁はこの日記を読んでいて「この日記をみていると、私はずいぶんひどい嫁になってるよね」といわれました。書いている自分としては全くそんなつもりもないし、嫁にはいつも感謝しているのですがそれは全く伝わっていないどころか、逆のニュアンスで伝わっているようです。 なので、しばらくは嫁がいかに良い嫁かということについて書きたいと思います。 まず、嫁のいちばんいいところは、私の「嫁」であり、あり続けてくれているということです。究極的にはこれに全て還元されるのかもしれない。全くの赤の他人だった完全に別の人格と常識を持つ人間と一緒に生活して、子どもを作って、家族として協力していく。この当たり前であって当たり前でないことをきちんとやってくれていること。この一点をとってもあまりにも良い嫁過ぎて涙が出ます。本当に感謝しています。 これは冗談じゃないです。本当にそう思っています。離婚経験のある人ならみんな同意してくれるんじゃないかと思います。(私は離婚してないけど) まだまだいくらでもあるけど、まずはこれから。

July 15, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-07-08

最近娘が「こあらする!」といって抱きついてきます。そうして、私の周りをぐるっと足をつかずに回ります。もちろん自分ひとりではできないので、主に私ががんばるのです。 楽しんでいるようだから私としては全くかまわないのだけれどもそれは本当に「こあら」なのだろうか?

July 8, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-07-03

嫁は復活したようです。そうしたら、なんだか機嫌も良くなりました。世の中には不思議なことがたくさんあります。

July 3, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-21

今日は父の日。ということで、色々よくしてもらっちゃいました。娘には「お父さんいつもお仕事ありがとう。」と言ってもらいましたが、お父さんは働くことはもちろんだけど、家族の健康と安全を守ったり、毎日早く帰ってきたり、一緒に遊んだりすることの方をより大事だと考えてがんばっているんだよ。 娘や息子は大きくなった時には今の記憶なんて全く残っていないだろうけれども、「お父さんはよく一緒に遊んでくれた」というぼんやりとした記憶だけはのこせるといいなぁと思ってます。

June 21, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-21

子育てをすることは、直接てきに自分の子どもたちに向き合うことでありながら、同時に自分を育ててくれた親のありがたさや、親の想いを認識することでもある。そしてそこで改めて感じる感謝の気持ちは、両親へはもちろんだけれども、自分たちの子どもに向けられていく。子孫を残していくということは、同時に祖先への感謝の気持ちを形にすることなんだなぁと思った。 きっと今日のサザエさんに祖先が出てきたのでこういうことを考えたのだと思う(笑。

June 21, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-06

今住んでいる家は、同じ不動産会社がほぼ同じ時期に5軒の家をつくっているので、その5軒はちょっとした仲間意識のようなものをもってい(るとわたしは感じてい)ます。中でも我が家を含めて3軒の家は、年齢が近い子どもが2人ずついる家族構成まで似たような家族です。 今日は、その3軒の家の家族それぞれ4人がたまたま同じ時間に家の前に一同に集まりました。もちろん声を聞きつけて出てきた人もいるわけですけれども。 遊べる年齢の子どもたちはみんな仲良く遊ぶし、母親同士はあたりまえのように井戸端会議をするし、父親同士もぎこちないながら少しは話をする。子どもが道路に飛び出してしまわないように道路側にいて見守る役割をそれとなく持ち回りで担当したり。 こういうのってすごくいいことだと思うんですよね。平和な土曜日の昼下がりの光景でした。

June 6, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-05-29

ここのところ、明らかに読めが娘に優しくなりました。とても嬉しいことです。つまらないことで怒らないし、八つ当たりしないし、娘の要求を受け止めてくれています。 「最近(娘に)優しくなってくれて嬉しい」ということを伝えたら、私に対しての不満を娘にぶつけてしまっていたことに気がついた、との答えが帰ってきました。自分の行動の引き金となっている事象を認識し、それをコントロールできるというのは物凄くすばらしいことだと思います。 が、私の努力はまだまだ足りないということなので、がんばらなくてはいけませんね。 「まず嫁から始めよ。後の世間は簡単だ。」

May 29, 2009 · 1 min · 胡田昌彦