2015-02-06

今日は、長女が授業参観だったので会社を無理やり休んで授業参観に行ってきました。でも、その分仕事で大きな穴をあけちゃいました。最近相当厳しい感じです。 娘は相変わらずちょっと控えめながらも一生懸命頑張ってました。 夜は私のストレス発散も兼ねて家族みんなで幼稚園の友人のやっているイタリアンレストランに徒歩でいって夫婦で飲んできました。 明日も早く起きて仕事消化するぞ~。って、この生活が継続できるのかどうかもうちょっとよく考えないといけません。 相当精神的に厳しくて「このままじゃ続けられません」と上司に伝えてみたりもしましたが、先週末で結構仕事を捌けたのでちょっと楽になり、月曜日も会議がほとんどなかったので相当仕事がはかどりごきげんになり、でも、火曜日は一日中ミーティングだったので一気にまた辛くなり。…なんて感じでらくになったり辛くなったりしてます。きっと仕事量と自分のさばける量と、自分の使える時間とが色々アンバランスなのでしょう。見通しが効かなくなってますね。相当良くない状況だと思ってます。毎朝4時に起きて朝3時間くらい集中して仕事をする…くらいでは捌き切れない仕事量になってます。 そして、ブログ等全然かけておらず。このままだとMVP更新は無いですね~。困ったな~。人生レベルでプランが狂ってしまうので、軌道修正は必須なのですが。

February 6, 2015 · 1 min · 胡田昌彦

2015-01-24

息子が6歳の誕生日でした。すっかり大きくしっかりなって…というほどでもまだないのですが。それでも、毎日元気に幼稚園に行って、友達と遊んで、ニコニコ笑っているので嬉しいです。お父さんべったりなのは相変わらずですが、最近は自分の意思に合わないことに関しては反抗する気概もちょっと出てきてます。ますますこれからが楽しみです。

January 24, 2015 · 1 min · 胡田昌彦

2015-01-10

今日は長女の9歳の誕生日でした。もう9歳!早いなぁ。 誕生日なので、娘の好きなものを食べたり、ケーキのろうそくを吹き消したり、プレゼントを買ったり、そういう1日を過ごしました。 でも、誕生日なのに娘が泣く事態に発生したこともあり。嫁さんがTwitterでつぶやいてましたので引用。 {{' https://twitter.com/Tebi3210/status/553921469390913536 ‘}} {{’ https://twitter.com/Tebi3210/status/553923013544919041 ‘}} {{’ https://twitter.com/Tebi3210/status/553926185676070912 ‘}} {{’ https://twitter.com/Tebi3210/status/553927670019289089 ‘}} {{’ https://twitter.com/Tebi3210/status/553930724202405890 ‘}} 今日あったことはとても大事なことで、いつか娘が大きくなってここを見つけた時のためにちょっと色々かいておきたいなと。 きっかけは先日もらったNUBoardに書いてあった「クラウド侍」っていう単語の意味が分からなくて「クラウド侍って何?」という質問からで、娘にわかりやすいだろうとおもって例にだしたのがゲーム機の話だったのですが、「クラウドって何?」という話を丁寧に根気よく説明したら娘が悔しくて泣いた、という話です。泣きそう…ではなくて、途中からもう目を真っ赤にして涙をボロボロ流してかなり感情的になりながら…でした。 嫁さんの分析もなるほどなと思います。でも、私がその時に感じていたのはちょと違うことで。私は「クラウド」を説明したかったんじゃなくて、人から物事を受け取るときの心の姿勢を身につけてほしくて。私はそれを頑張ってたんです。娘の意向に沿わないことはわかったうえで。 娘と会話していて感じてたのは「わからないことに決めたからもう受け入れない」という心の動きでした。途中までは本当にわからなくて質問してたんだけど、途中で「なんで?」「どうして?」と意地悪な質問をしてこちらを困らせてやろうという方向になってた時もあるし、「わからないんだからそれをわかってよ」という状態になってた時もあるし、そもそもが「わからないことをおしえてもらって理解する」ということ自体がそもそも目的でない状態になってたと感じました。 娘は勉強もできたり、知的好奇心も高くて色々なことを学んでいたりして、そういうところはすごくいいのですが、「一度自分の意見はしまっておいて、相手が何を言おうとしているのか、相手がどのように考えているんかを聞く、理解する。自分の意見とは切り離して、相手の意見として理解する。」ということのやり方をまだ知らないです。自分が納得いかないとそれを受け入れようとしない。たとえば何かゲームをしていて自分が負けると悔しくて泣くような。なので、途中で負けそうになるとゲーム自体をほおりだす。話をはぐらかしたり、泣き出したりして相手に責任を擦り付ける。積極的に負けることがまだできない。 もちろん、みんな子供のころはそうだろうと思います。私も小さい頃はそうでした。私はどちらかというと、わかっていなかったことを人に教わると、「わからない」とはねつけるんじゃなくて、「知ってた」と言うひとでした。「知ってたけどわざとまちがえたんだよ」とか、でも、言い方は違っても根は同じに感じます。 娘の望む対応になっていないというのは反応を見ていればすぐにわかって、途中できりあげるという選択肢もあるんだけど、「なにかあったときに逃げずにきちんと話をする」ということは親としてきちんと教えてあげないといけないと思っていて。 ちょっと話はかわるけど、仕事をしていても周りでうまくひととやっていけていない人がたくさんいます。 「正しいこと」をガリガリぶつけて人のいうことを全く聞かない人がいます。「正しいこと」を言ってるんだからそれは正しいのだけど、人は正しいことばかりしていられないし、正しいだけじゃ動かないです。「正しいことをするのがつらくてやりきれない、このままじゃつぶれる」といってる人に「正しいからやれ」とそれだけを言い続けても心が離れるだけです。 「相手の考え」が「自分の考え」と一致しないと納得しない人がいます。根拠は「自分の考えが正しいから」なので、「お前の考えは間違っているから正しく直せ」と相手の考えを理解せず、尊重しようとせずぶつけます。相手は心を閉ざすばかりです。 「自分の考えを持たない人」がいます。人と話をしてぶつかることがいやで、相手のいうことをそのまま自分の意見だと思い込んで文句を言わず言われた通りに。そのうち本当は自分はどうしたいのかわからなくなってしまいます。 私はまず「自分の考え」を持ち、その上で「相手の考え」をきちんと受け止めて、相手の考えを相手の立場で理解して、両方がきちんと存在していることを理解したうえで、どちらも否定することなく、その前提にたってどうしていくかを一緒に考えあえるような人になってほしいと思います。立場がちがうからと初めから拒絶するのではなく、自分が正しいからと聞く耳持たないのではなく、あの人はああいう人だからとレッテルを張るのではなく、誰が言っているかではなく、何を言っているかに注目して。その上で、「この人とは人生を通して本気で議論しなくてはいけない」と思う人とは議論してほしいと思います。 ちなみに私はやはり大学時代の多数の(頭が凝り固まったインテリな)人たちとの考え方の違いを思い知り、サークル活動を通して挫折と苦労と受容を知った気がします。大学時代のサークルの苦労の経験はそうとう大きかったと思うな。 偉そうに書いてる私もまだまだですが。まだまだなことはわかったうえで書いておきます。 何度も、このあたりのことについて書こうとしているんだけど、全くうまく書けない。上にかいてあることは書きたいことの10%くらいしかかけていない気がしますが。時間をかなりかけてしまったので消さずに残しておきます。気を悪くしないで読んでくれるといいんだけど。(こういうのを書くと、「自分のことを書かれた」と思う人が出る。一般論です。(と、書くと、「自分のことを書かれた」と思う人ってのは自分のことだろうと思う人が出る。違います。繰り返しますが一般論です。))

January 10, 2015 · 1 min · 胡田昌彦

2014-12-18

今日、夜、息子と一緒に寝ているときに息子に「なんでお父さんすぐ怒るようになっちゃったの?」って言われちゃいました。そりゃお前が約束を守らないからだ…というのはこちらの言い分であって、息子にとってはお父さんは何をしても怒らずにやさしくしてくれる存在であってほしいのでしょうね。でも、もうすぐ6歳だしねぇ、とも思いますが、さてはて。

December 18, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-11-30

我が家の子供たちは誰一人として注射を怖がったり、泣いたりしたことが無い…という状況でしたが、一番下の娘がインフルエンザの予防接種の2回目でついに注射が痛くて嫌だということに気が付いたらしく、病院に行く前から拒否。泣いて怖がり、終わった後も「やりたくなかった~」とずっと文句を言ってました。兄弟でも個性ってずいぶん変わるものですね。面白い。

November 30, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-11-12

最近は毎日帰宅すると一番下の娘が玄関まで駆けつけてきて「おかえりー!おそかったー!だっこー!」と抱っこを要求します。 今までは真ん中の息子も一緒に駆けつけてきて、鞄も抱えたまま2人同時に抱っこしなくてはいけなかったのですが、最近は息子は来ないようになりました。 そういえば、上の娘も同じような経過をたどったなーと思いつつ、思い返してみるとやはり息子と同じように5歳のころにそうではなくなったように思います。 やはり、年長さんになっての心の成長にめざましいものがあるのかな、と思います。

November 12, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-11-12

漢字だけ苦手だった上の娘ですが、最近テストで良い点を取ってくるようになりました。嫁さんが頑張って漢字を教えて、娘も泣きながらもそれに頑張ってついていった成果が出ているようです。 私は子供のころ、親に殴られながら勉強をやらされて、問題が解けないと殴られてご飯も食べさせてもらえないような時期がありました。今思うと虐待だったんじゃねーのかとも思いますが、学校でも先生に殴られるのが当たり前でしたからそういう時代だった…という気もします。そういうこともあって、厳しく勉強をするのはいやだという思いがあります。なるべくゲーミフィケーションを取り入れて、ゲーム感覚で楽しくやるべきだとも思ってます。嫁さんと娘の取り組みは昔の私がなされたほどには厳しくないのですが、それでもやってる途中で止めたくなることも稀ににあったりしました。 それでも、やればできるし、やるためには厳しくする必要があるときもあるし。こうして結果が出て、本人も嬉しそうにしていると、厳しくやることも時には効果的だよなと改めて思ったりします。すべては程度問題だし、向き不向きがあるとは思うのですが。 できるようになって、うれしくて、自分から楽しんでできるようになるとよいなと思います。嫁さんのおかげで、もうそうなってるかな?

November 12, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-11-11

下の娘が少々風邪っぽく、おとといの夜に結構咳き込んでいました。鼻水も出ていたし、ひどくならないといいな…と思っていたら、昨日は熱もなく咳も収まってきていてすでに快方に向かいつつあるようです。息子の時はちょっと咳が出だしたら喘息で病院に行って吸引がお決まりのパターンだったので、女の子は強いなーと本当に思います。下の娘は特別強い気もしますが…。

November 11, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-11-08

今日は土曜日ですが、明日幼稚園でバザーがあるので、その準備もあり、幼稚園がありました。先週帯状疱疹のために予防注射を打てなかった上の娘は嫁さんと一緒に幼稚園に送りがてら病院に。私は家で留守番したかったところですが、息子が「お父さんと一緒がいい!」と言い、下の娘も「おとうさんといっしょにおでかけがいい!」というので、家族5人で幼稚園に向かい、その後は嫁さんと上の娘、私と下の娘がペアになって行動しました。 下の娘と二人っきりというのはあまり無いシチュエーションでして。娘はずっと抱っこしてほしがったので、ずっと抱っこしてあげました。クリーニング屋さんで礼服をピックアップするとさすがに片手で抱っこし続けるのは重く。それでも抱っこがいいというので抱っこしたり、おんぶしたり。家に帰ってベッドで飛び跳ねたり、だっこしてぐるぐる回って目を回して喜んだり。疲れましたが、幸せな時間でした。 みんな自宅に帰ってきてからは上の娘がしたいというので、トランプで七並べをしました。下の娘はさすがにまだできませんが、上の娘と息子はきちんとゲームのルール通りに遊べるしあえて数字を出さないという作戦も理解して実行できるようになりました。上の娘が負けると悔しくて泣き出してしまうのはまだ相変わらずですが…(笑 夕食は、久しぶりに家族で外食がしたくて、しゃぶしゃぶを食べに行ってみたりしました。上の娘と息子はここでもきちんと自分で自分の食べることをできて、成長を感じました。やっぱり幼稚園の年長が一つの区切り目ですね。 いよいよ、あと一人という感じになってきました。嫁さんも今度の4月になったらちょっとづつ働こうかななんてことも考え始めているみたいだし、子供の成長にともなって少しづつ生活の変化を感じています。 私も週に1,2回は自社とは違う会社に行って働く感じになりましたし、色々と変化があります。自分の気持ちも、行動も少しづつ変わっていくのかなと思います。 やっぱり少なくともあと3年は家庭を最優先で行きたいので、環境が変わってもそうできるように。それでいてしっかりと結果も残せるように頑張りたいと思います。かなり自分が仕事で求められているものが変化しているのですが、まだ気持ちがそれに追いつけていないので、じっくりと考えて自分で納得する必要があります。

November 8, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-10-07

なんだか最近息子がすごくひょうきんになってきました。あちこちでムードメーカーの役割をこなしています。ニコニコして、面白い動きをして、周りの友達にちょっかいを出して。その場を和ませて。面白い。

October 7, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-10-04

今日は幼稚園の運動会でした。朝5時に起きて嫁さんのお弁当作りにちょっとだけ参加。いなりずしを詰めてみました。分量の調節が難しいものですね…。 その後、6時30分くらいから場所取りしつつ、幼稚園の運動会準備のお手伝い。事前にボランティア参加希望者がいくつかのグループに分けられているのですが、私は今回も単独で音響担当。幼稚園ではパソコンとか音響とかテクニカル系の人として認知されているのです。いや、それらは全然違うスキルではあるのですが。中学、高校の時に放送委員会でミキサーを少々いじったりしていた時の経験が役に立っています。 でも、今回は事前の予行練習で音質が悪くてメロディーが聞こえづらく、子供たちがうまくリズムを取れなかったりというトラブルがあったようで、先生たちも不安そうで、さらに機材が一部断線しかかっていたりなど色々とトラブルがあり、準備段階からけっこうシビアな感じでした。ボランティアのお父さんの中に電気屋さんの方がいて、急遽修繕したりなども。 それで一応がんばって準備はしたものの、途中で何度かマイクから音が出ないとか音楽が止まるなどのトラブルが発生。なんとかダンスなどのクリティカルなところは無事にクリアしたものの、力及ばず申し訳なかったです。ま、当日ちょっと手伝うだけのただのボランティアなので仕方ないのですが…。 とまぁ、そんなこんなで音響がかなり気になりながらの運動会でした。 息子は年長としての最後の運動会。すっかり立派に色々なことができるようになりました。一生懸命走って、一生懸命踊って。みんなで応援することができて良かったです。 おまけで、上の娘も、下の娘も競技に参加させてもらいました。卒園生枠では6年生も何人か来ていて、6年間の時間の重みをすごく感じました。子供はぐんぐん成長しますね。 ところで、今週は毎日4時に起きて仕事をしてふらふらでグロッキーだったので、綱引きへの参加は遠慮しておきました。残念ながら自分たちのクラスは一回戦負けをしてしまいましたが…、隣の年長さんのクラスが優勝だったので、よかったです。でも、客観的に見てみるとやっぱりフォームが悪い人が多く、改善の余地は色々とあるなと思いました(笑 今週は本当に色々とありましたが、無事に運動会に参加できて良かったです。しばらく休憩したい所です。

October 4, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-09-29

3番目の娘が肉の日に3歳になりました。「何歳?」と聞いたらきちんと指を3つ立てて「3さい」と言っているので、正しく3歳になったことを認識出来ているようです。部屋を暗くして、ハッピーバースデーの歌を歌って、ロウソクを消す…という儀式はわかりやすくていいですね。これで子供たちは8歳、5歳、3歳になりました。めでたいです。 思えば、3人が適当に間隔を開けて産まれたので、ずっと家に赤ちゃんがいて色々と大変でした。それでも気がつけばもう一番下が今度の4月には幼稚園…というところまできました。いよいよ「育児」が終っちゃう感じが見えてきました。もちろんまだまだなのですが、一番上の娘の感じというのはやっぱりもう下2人とは全然違うわけで。 引き続き仕事よりも家庭優先で子供たちが子供のうちにもっと色々遊ばなきゃなと思います。ここの所仕事が忙しすぎて土日にも子供たちだけで遊べている時にはちょっと仕事しちゃったりしてますが、やっぱりそれは駄目だなと思います。つらいところですが、なんとか、空き時間の使い方を工夫していかなくては…。

September 29, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-09-24

月曜日にお休みを頂いて、4連休にしていました。家族で結構あちこち遊びに行ったりのんびりしたりしてました。 キッザニアに久しぶりに遊びに行って、子どもたちの成長を感じたのが一番印象的だったかな。長女はもう8歳なので1人であちこち遊びまわり(仕事してまわり)、5歳の息子もきちんと自分で色々とわかって楽しんで行動できたようです。 一番したの娘は…キッザニアで仕事をする人の中では間違いなく最年少だったでしょう。はじめはやるといったものを1時間後の集合時間に行ったら「やらない」と言い出してもうどうなることかと思いましたが、その後、消防員、パイロット、TV出演(生徒)をきちんとこなすことができました。初めて会う知らない大人や知らない子どもたちに混じってきちんと集団行動ができているのにはけっこうびっくりしました。家では兄弟と喧嘩ばっかりしてますが、ちゃんと社会性が育ってますね。あちこちで「小さいのに良く出来たね」とほめてもらって本人もご満悦でした。 で、休みですが、いろいろとやらなければならないことが溜まりまくっており、朝4時30分に起きる生活になっております。朝の時間を使わないと回らないほど仕事がたまっている…というかこれでもまだ回っていない状況です。それでもこうやってたまに日記を書いたりはしているわけで、結局は優先順位のつけ方の問題なわけですが…。この間1日だけ、嫁さんに子どもたちと先に寝てもらってしまったのですが、やっぱり子どもたちと一緒に寝た上で朝起きたほうが朝はつらいですが、色々と良いです。結局、効率の面でも。早寝早起きでやり抜けるしかないですなぁ。

September 24, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-09-08

息子がかなり久しぶりにおねしょをしました。それも寝入ってから30分もしないうちに、なぜかいきなり怒り出し、じったんばったん暴れて、その後はっと気がついてトイレに駆け込むもちょっと間に合わず…という感じで。一応起きたからおねしょとは言わないかも?もうできるようになったので、自分でかたずけをさせました。「すぐトイレに行けば間に合ったのにどうして行かなかったの?」と聞いてみましたが、なにやら寝ぼけてわけが分からなかったらしいです。人間って面白いですね。

September 8, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-09-04

発熱してた下の娘は朝それなりに元気だけれどもやはりちょっと体調が悪そうで、一度吐いたらしいですが、私が家に帰る頃にはまた元気になって夕ごはんをもりもり食べてました。小さい子は熱がちょっとくらいあってもよくわかっておらず元気モリモリなのが凄いです。 息子はまだほんの少し咳がでますが、基本的にもうすっかり元気になりました。 上の娘はまだ咳がでており、毎日マスクをして学校に行ってます。そして、3年生2学期の学級委員になったとのこと。そういえば、私も毎年必ず一度は学級委員をやってた気がします。嫁さんもだったらしく、やはり子供は親に似るということでしょうか。しっかりものなのでまぁ良いと思うのですが、最近話しかけても無視するくらいの勢いなのがとーちゃんてきにはちょっと寂しです。もう小学校3年生なのでこんなものかなとは思うのですが。 でも、最近ちょっとつかれた顔をしてるのがちょっと気になります。きっと学校や友だち関係等でなにか悩み的なことがあるんじゃないかと推測するのですが、聞いても素直に言う感じでもないです。「いつでもお父さんは味方だからね」というのをきちんと伝えていかないといけないのだろうなと思います。

September 4, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-09-01

今日は月曜日…ですが、長女の小学校も始まるし、小学校で災害時の親への引き渡し訓練もあるし、何より2歳児の面倒もみないといけないし…ということで会社をお休みして息子と一緒に朝から病院に行ってきました。今回お世話になっている病院は千葉西総合病院なのですが、いつも夜間や休日の救急でしか行ったことがなく、今日はじめて通常の時間に診察してもらいました。新しい建物だし、病院内にタリーズやファミマがあったり、小児科の待合室にはアンパンマンの映像が流れていたり、診察受け継いけや精算が電子化&セルフサービス化されているなど改めてみてみると結構素敵な感じの病院ですねぇ。 今日は昨日よりは元気になっていたものの、まだちょっと…という感じで予定通り点滴をしてもらいました。水分補給。2時間ほどの間、他の子供達が点滴をうけたり吸引したりするのが見えるところにいました。松戸市立病院で点滴をしてもらった時は、点滴の針を刺すときには親は隔離されたのですが、千葉西総合病院ではどんなにちっちゃな子でも親と一緒にやるようにしているようで、その温度感の違いが印象的でした。針を刺される前から嫌だと泣きわめく子供もいれば、それを優しくなだめる親も、叱りつける親も。かと思えば2歳くらいでもしっかりと泣きもせず対応できる子もいたり。 そういえば我が家の子供たちは3人とも注射でも天敵でも嫌がったり怖がったり泣いたり誰もしません。こういうのってどこで差がつくんでしょうね?本当に小さい子供…というか赤ちゃんは何をされるかわからなくて嫌がりもしないものだと思いますが…。 あと、子供がギャーギャー暴れて全然吸引できてない子もいたりして、そこまで元気なら病院来なくていいんじゃないの?という気もしました。小児科は大変だという話はよく聞きますが、うん、すごく大変そうです…。 でも、こうやって治療してくれる人がいるから助かる命も沢山あるんだよなとありがたく思います。今回も息子はただの風邪ではありますが、きちんと水分補給出来ず、飲んでも戻してしまうような時に、やっぱり点滴で水分補給するのは非常に効果的なのですが、自分じゃしてあげられないですしね。 それにしても、気がつけば土日を挟んで4連休になってしまい、結局ずっと息子と娘の看病をしてた感じになっちゃいました。仕事がかなり進んでおらず…明日からは頑張って取り戻さないといけないですな。

September 1, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-08-31

今日は夏休みの最終日、みんなで遊びに行き夜はお祭り…といきたいところでしたが息子が引き続き風邪で夏休みの最後は病院で締めくくることになってしまいました。長女は復活。次女はそもそも元気でしたが、息子はずっと発熱してぐったり。ちょっと熱を測ってみたら40度あり、あんまりぐったりして寝続けるのが続くので、以前低血糖になった時の事も頭をよぎり、16時過ぎから病院に連れて行きました。 結局、血液的にはちょっと尿酸値が高い程度でそれなり、ぐったりしているから点滴をしておきましょう、ということで点滴の3時間コース。帰ってきたら20時…。息子はまだまだぐったりしており、今日は本当に1日ほとんどずっと寝て過ごす感じでした。 念のため、明日も病院に連れてきて下さい、ということで点滴の注射も外さずに包帯でぐるぐる巻にして帰ってきました。 明日は会社を休みにして息子を病院に連れて行ってこようと思います。元気になったので半休…となるといいなぁ…。 それにしても病気になると健康の有り難さがわかりますね。健康で元気なのが一番ですね。実は私もちょっと風邪気味なので早寝早起きで治したいと思います…。

August 31, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-08-27

今日は、子供たちの夏休みもそろそろ終わる…ということで有給をとって子供たちと遊び…たかったところですが、長女の夏休みの宿題がまだまだ残っており、1日中尻叩きをしておりました。去年まではあっという間に宿題をやってしまう感じでしたが、いよいよ子供らしくなってきたようです(笑 私も夏休みの最後の2,3日で宿題を全部やったなぁと、懐かしく思い出します。 長女は算数や自由研究のようなものはやりだしてしまえばちゃんとわかってるし、楽しんでできるようですが、漢字練習のような単純作業は全然気乗りがしないようで、このあたりは私にそっくりですね。でも、改めて大人になって小学生の宿題を見ていても「こんなことする意味あるのか」と思ってしまうような事ばかりで。こんなことやらされたら勉強、あるいはその教科が嫌いになるのもしかたがないよなぁと思うところであります。というか漢字とか難しすぎるし記憶のために投入する時間が多すぎて…その分、それこそ英語でもやってたほうが国際競争力上がるよね?という気がします。文化的側面も多分にあるのでそんな簡単な話じゃないのはわかりますが、それにしてもと思います。 結局朝から晩まで4~5時間くらいは宿題をやり、私も手は出さないまでも、隣に座って「すごい!」とか「そうそう!」とかずっと応援してました。疲れた…。それでも、1日の終わりには、ずっと重荷になっていた宿題の終わりがちょっと見えてきて、気持ちが随分楽になってきたようです。 これが毎年続くのかと思うとぞっとします。さらにまだ下にも2人いますので…。

August 27, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-08-03

今日は長女が夏休みの自由研究…という名目で生まれて初めて自分一人でカレーライスを作ってくれました。私は途中の行程を写真に残すかかりに任命され、見守りながら所々で写真を撮ってました。ジャガイモの皮むきに1時間弱悪戦苦闘し、人参がなかなか切れずに怒りながら、玉ねぎを切りながら涙を流し…、ちょっとルーが足りなくて密度の薄いジャガイモがシャキシャキのカレーが出来上がりました。それでも「自分で全部作った」というのはとても嬉しく達成感があったようで「自分で作ると美味しい!」ととても喜んでました。私もおかわりさせてもらいました。 自分でカレーライスが作れるようになればたいしたものですね。もうすっかり大きくなったなぁと感慨深いものがありました。

August 3, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-07-31

先日から娘の友だちが1泊で遊びにきてました。私は仕事して、遅く帰ってきて…という感じだったので朝の1時間くらいしか一緒にいなかったのですが娘はもう何日も前から「楽しみだな~」「あとXX時間で遊びに来てくれるな~」とずっとウキウキしてました。幸せな事ですね。 娘の友だちは私も2歳くらいからずっと知ってる近所の子なのですが、もう9歳の小学3年生。すっかり大きくなりました。とはいえ、ふざけて遊んであげたら喜んでたのでまだまだ子供だなという感じではありますが。 それにしても一緒に育ってくれる仲の良い友達がいるというのは本当に素晴らしいことです。娘は幸せものです。幼なじみとの友情をいつまでも育んでほしいなと思います。

July 31, 2014 · 1 min · 胡田昌彦