いっしょにチョキっとスニッパーズ

先週末は幼稚園の父の会があったり、父の会の新年会があったり、バンド練習があったりして演奏動画を取る時間がありませんでした。残念。 ロフトベッドは届いて、自分のスペースがちょっと作れたので今後は捗る…予定です。 で、そんな中、長男が「いっしょにチョキっとスニッパーズ」をお年玉で購入しまして、大変おもしろいようです。兄弟でキャッキャいいながら楽しんでます。 文章での説明はちょっとむずかしいので、動画を紹介。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=0WopT8HNNrg] ダウンロード専用ソフトで値段も1700円程度と安いし、すごく面白いので大変オススメできますね。私自身はまだやってないのですが…(笑 ゲームって複数人で協力したりするのってすごく面白いですよね。それができるゲームですし、解き方がなんでもありなので、すごく頭の体操にもなるし、協力が必須なのでコミュニケーション力も向上するし…。そして、見ているだけでも楽しい素晴らしいソフトだと思います。 お子さんがいる家庭に特におすすめです! そして、知らなかったのですがamazonだとちょっとだけ安く購入できるんですね。次からはamazonで買おう…。

January 22, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

長女の12歳の誕生日とスマホデビュー

今日は長女の12歳の誕生日でした。おめでとう。 すごく(妻が)苦労して産まれたのがつい先日のことのように思いますが、気がつけばもう12年(!)。もうすぐ小学校も終わっちゃいますし、本当に光陰矢の如しですね。 すっかり大きくなって、身体的にも妻の身長に追いつきそうになってますし、色々なことができるようになりました。精神的にはまだまだな部分が多くもちろんありますが、それでも随分きちんと自分の頭で考えて判断、行動できるようになってきました。 で、誕生日プレゼントにはスマホがほしいということだったので、もう諸々大丈夫だろうということでスマホを持たせることにしました。私としては随分遅かった印象ですが、本人が欲しがらなかったので。 で、自分でやりなさいということで、機種選定や、SIMカード選定含めてやらせました。きちんと調べたらしく、選択したのはHuawai P10 Lite。SIMは楽天モバイル。 長女が選択した後に私も簡単に確認してみましたが、妥当な選択肢に思えたのでそのままOKしました。後でもうちょっと確認したらお金の節約という意味では事務手数料を無料にするエントリーコードがあったりなどちょっと損してたみたいですがまぁ、小学生が自分で調べての選択としては大変良いと思います。普通の大手キャリアのじゃぶじゃぶのプラン+本体月賦プランなど選んできたらかなりの再教育が必要だなと思っていたのですが(笑 で、本体もSIMカードも届き、「わからないー」と言いながらキャーキャーよろこんでセットアップしてる姿がなかなかに微笑ましいです。 私に(私は本当はこの分野はよく知らないですが)色々と頼ってくるのも可愛らしいですが、極力自分でやらせるようにしています。 ついでに、自分が高校生の時に何十万もだしてパソコンを買ってもらったけど、すぐに壊してなにもできなくて非常に焦ってそれでがんばってリカバリする過程で勉強して詳しくなったんだよ、だからお前もぶっ壊すまでいじってみろ、とか無駄話もしておきました。 とりあえず 通話 自宅のWifiへの接続 e-mail LINE あたりはできるようになった模様。本当はLINEはやらせたくないのですが、まぁ、仕方がないですね。 でもまぁ、これで長女といつでも、ネットワークを通してもコンタクトできるようになったので、色々と英才教育をしていきたいと思います(笑。 まぁ、親が期待するようには動かないでしょうけども。

January 10, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

長女が適当に10分くらいでつくった曲

今日はのんびりすごした土曜日でした。次女がプールの短期教室に入ったので送り迎えしながら自転車の練習を兼ねたり。水泳が随分うまくなっててうれしかったり。自転車も行き帰りだけで随分うまくなったり、次女と二人きりで昼食を食べて楽しかったり。 長女も長男も、通知表の結果がすごく良くてやっぱりこういうのは遺伝なのかなと改めて思ったり。(私も学校の成績自体は良かった。きっと妻も。) 夜にはお酒を飲んで酔っ払って、徳永英明の名曲を流しながらベースでアドリブで演奏して合わせて楽しんだり。徳永英明は小学生のときからのファンで何度も何度も聞いた曲だと、曲がもう体に染み付いているので、自分で合わせて演奏するのも自然にできます。アドリブで合わせるのがとても楽しいです。今日は酔っ払って目をつぶってフレットを意識せずにソロ的に合わせてみたのですがすごく気持ちが良かった。なにかに開眼したかも。 …と、やりながら、酔っ払った勢いで長女にも「将来音楽関係の仕事につきたいならちょっと作曲するくらいできなきゃだめだぞ」とちょっと葉っぱをかけてみたら私が演奏している間にほんの10分くらいでサクッと曲を作曲して聞かせてくれました。 それが以下。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=_x2lLkZy84g] 10分でこれを作れるって……、我が子ながらなかなかのものだと思います。別に大した曲ではないのだけど、音楽的にきちんとしているし、きちんと「これでよい」と決められるところがすごい。 長女にはもうたくさんのことで抜かされている私ですが、それが大変うれしいです。自分の子供に自分が追い抜かれるのはとても嬉しいことですね。 今日は良い日でした。

December 23, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

回文

長女が小学校で回文を作る宿題が出た、と言って回文を作ってました。結局以下のようなものをかんがえたそうです。 てんぐのははのぐんて よるなくなてんぐのははのぐんてなくなるよ わたしプールでループしたわ いたりあでもももでありたい よるなくななつたべたつななくなるよ 頭をひねって考えて、言葉を考えるのは楽しかったらしく「またこんどやろう」と言ってました。楽しいのは良いことですね。 そして、今日は妻がちょっと体調が悪いということで早く寝たので、下の子供二人は二人だけで先に寝てもらいました。ちょっと文句は出たもののすんなりと寝られるようになりました。 というわけで、今晩はちょっと時間がとれるので、ちょっとなにか自分の事をしたいなと思います。

November 28, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

音楽部お疲れ様でした。

今日は仕事がちょっと一息という感じ(でも本当は無いのですがそう思いたい夜)なので、長女…はさしあたり読まないのですがそのうちこの日記を見つけた時のために書いて起きたいなと思います。 長女は小学校の音楽部に所属していましたが、先日最後の発表会を終えて引退となりました。1年間部長を立派に務めたようです。 音楽部では毎日朝練があり、大勢の部員がいて、難しい楽曲を演奏し…ということで色々と苦労があったろうと思いますが、そのようなことは一言も言わず「みんなで演奏するのはとても楽しい」と言い続けていました。 もう小学校6年生なので、友人同士の人間関係もあるだろうし、悩み事も多かれ少なかれあると思いますが、そういうことは何も言わずにきちんと自分の役割をこなしてやりきるタフさは我が子ながらとてもすばらしいと思います。(私は結構愚痴をこぼしてます…) ちょっと「まじめ」すぎるのが少しだけ心配だなぁということを以前も日記に書いた気がしますが、最近はすこしはきちんと「反抗期」にもなってきまして安心しています。 そろそろなにか家族で行動するときにも「自分は友達と遊ぶから行かない」という感じになってきたのでこれから先ますます「一緒に過ごす」という感じではなくなるとは思いますが、いつも気にかけているし、なにか本当に困ったことがあったら助けになってあげられるようにしておきたいと思ってます。 …、というわけで(?)音楽部の部長、1年間お疲れ様でした。

November 21, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

七五三

今日は、鹿嶋にて次女の七五三のお祝いをしてきました。天気がよくてとても良かったです。 2回めの七五三は子供たち3人同時に行ったので、今回で3回目。これで最後です。 次女はお化粧をしてもらって、素敵な着物を着て、大変ご満悦の様子でした。常日頃からお姫様になりたい次女にとって、夢のようなイベントだったようで、「あ~毎日今日みたいだったらいいのにな~。」と何度も言いながら寝ました。 写真を取った後はいつもどおり鹿島神宮に行ってご祈祷もしてもらってきました。ご祈祷はなんどかしてもらったことがありますが、今回は祈祷殿ができていて、そちらでの実施となりました。椅子があって、足が大変楽でしたが、ありがたみは相当減ったような(笑 それでも、家族揃ってお祝いができてとても良かったです。

November 12, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

10月のもろもろ

ここ最近、仕事が忙しくて日記を随分かけていなかったのでまとめて、10月にやったことを記録しておきます。 DellEMCさん主催のイベントにて3回登壇 10月4日、20日、24日にDellEMCさん主催のWindows Server 2016のハイパーコンバージドに関してのセミナーにてDellEMCさん、Microsoftさんと一緒に登壇させてもらいました。 DellEMCさん主催のイベントで登壇させてもらうのは初めての経験で、色々と新しく知り合いになれた方も多く、大変良い機会となりました。 個人的には技術面を掘り下げた内容を依頼されたのが今回はじめてだったのでその点が非常に嬉しかったです。Microsoft MVPにもなって登壇の機会も増えたけれども気がついたら技術的に掘り下げることを期待される場面がほぼ無く…。本当はこういうことがやりたかったんだよね、と改めて思い出しました。 デモ環境をAzureに作成してそれを使ったのですが、3回の登壇のなかで何度も構成するデモを実施する事になっていたので環境作成やデモは全てコードで実現可能にしました。これが非常に快適で良かったです。 AzureManagement/S2DClusterDemo at master · ebibibi/AzureManagement Deepな領域で話そうと思うと、それが前提で話せるコミュニティで喋るか、あるいは前段の概要、概念的な面を他の人のセッションでしゃべってもらう必要があり・・・、今回はDellEMCの津村さん、MSの高添さんに前段をしゃべってもらってからのセッションだったので非常に良かったです。 MSさん、HPEさんと一緒にAzure Stackのイベントを実施、登壇 10月16日にはMSさん、HPEさんと一緒にAzure Stackのイベントを実施しました。以下のあたりで別ブログに結構書いているのですが、Azure Stackにはこれまでも長い時間を使って取り組んでいるし、これからも取り組んでいこうと思ってます。 Azure Stackは誰がどう使うと幸せになれるのか? | Windowsインフラ管理者への道 Azure Stackは「できること」ではなく「できないこと」に思想がある | Windowsインフラ管理者への道 Azure Stackの拡張性について(デマに惑わされない) | Windowsインフラ管理者への道 Azure Stack上ではAADを認証基盤につかいましょう! | Windowsインフラ管理者への道 そんな中で、イベントをMicrosoftさん自体のAzure Stackラウンチイベントよりも早く、興味をすでに持っている人にも多く来てもらいながら、Microsoftさん、HPEさんとも一緒に実施できたことは非常に意味があることだと思ってます。私が入社したころの会社では全く考えられなかったことであり、思えば随分と自分も会社も成長したものだと思います。 仙台IT文化祭 2017にて登壇 10月28、29日開催の仙台IT文化祭 2017でも登壇させてもらいました。場所が仙台の東北大学さんだったので、学生さんもちょっとは来てくれるんじゃないかと思って、主に学生さんをターゲットにして話をさせてもらいました。 今を生きるクラウドエンジニアが抑えておくべき技術と心構え 結構スライドを撮影してくれたり、熱心にメモを取ってくれている人がいたり、質問もしてくれる人もいて、「聞いてもらえているな」という感覚を持ちながら喋れたので良かったです。また、終わった後にも個人的にも質問してくれた学生さんが1人いて、良かったです。1人そういう人がいるとその裏には「よかった」と思ってくれている人って一杯いるんですよね。 時間がなくて、内容はあまり練れなかったですし、準備時間も新幹線の移動中と前日のホテルで深夜まで準備となってしまいましたが、結果としてはそれなりかなと思ってます。 でも、このイベントに関しては自分が登壇して…ということよりもこのイベント自体の準備を頑張られている実行委員の皆さんやボランティアで参加している皆さんの姿をみて色々と勉強にもなりましたし、思うところも沢山ありました。自分のコミュニティへの関わり方に関しても改めて考え直さないといけないなとも思いました。 これだけのことをやられている実行委員の皆さんには頭が下がるばかりです。 もしも来年もあるなら、子供たちもつれて参加したいなと思いました。毎週末色々と予定が詰まっている現状では現実的には難しいかもしれませんが。あるいは、自分が企画して自宅の近くでやってもいいのかもしれません。 幼稚園バザーイベントでのバンド演奏準備 あと、大きくあるのは幼稚園のバザーイベントでバンド演奏をすることになってまして、その準備周りですね。自分自身が演奏の練習をするということもありますし、実施に向けての調整事項も大きなところを引き受けているのでその調整まわりの話もあります。 何かをしようと思うと沢山の関係者がいて、色々と考慮しなければならないことがでてきますので、裏方で苦労してくれている人は本当にすごいなと思います。 先日は台風の影響で大雨が降る中、市内のライブハウスを借りて練習をしました。結構演奏としてまとまってきたなという感じがしてきました。 中高時代はハチャメチャな感じで勢いだけでやってましたので、それからすると非常に高いクオリティになってるなと思いますが、自分たちの録音を聞き返してやはり「プロってすごいな」とあらためて思うのでした。 本当は自分たちの演奏を何処かにアップロードして公開もしつつ残しておきたいのですが、著作権的な部分での理解がおいついていないのでその辺を整理してからかなと思ってます。メンバーの確認も取らなくちゃいけないですしね。 youtubeとかだと著作権的にももうクリアされている認識ですが、はてさて。 その他 その他、10月なので、1日は私の誕生日でした。38歳…かな?いよいよ40も近くなってくると歳を取ったなという気がします。もう一度体を鍛え直さないとそろそろ身体的にも厳しくなって来てるかなという気がしてます。 そういえば、幼稚園の運動会もありましたかね。それは今月かな?もうよくわからない。 七五三の準備に鹿島に行ったりもしましたね。当日は晴れるといいな。 長女が今日、小学校の修学旅行に行ってますね。随分楽しみにしていたようでして。 長女の演奏会も2回くらいありましたね。私は1回は行けなかったのですが。そう、DellEMCフォーラムと重なって行けなかったのでした。頑張って調整して、演奏会を聞きに行くべきだったかもしれません。仕事もプライベートもイベントが多すぎてコントロールがちょっとできていないです。 他にも色々ある気がしますが、毎年の流れとして7,8,9月は忙しくなくなるけど「10月は忙しい」ということをもっときちんと理解して準備、調整しておかないといけなさそうです。反省。 ここに書き漏れていることも結構ありそうです。

October 30, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

小学校のイベントにて

今日は、小学校にて地域の社会福祉系の団体等が集まってのイベントがありました。長女も音楽部として演奏するということで聞きに行ってきました。毎年聞きに行っているのですが、年々上手になってきていて聞いていてとてもほほえましいです。長女は音楽部の部長でもあるので、ちょっとしゃべったりもしていて良い経験をさせてもらってるなとありがたく思います。 途中で、「だれかちびっこに金管楽器を体験してもらおう!」というコーナーがあったのですが、我が家の次女が元気よく手を上げて選ばれてしまい、名前を言ったら「えびすだXXX」だったので音楽部員が動揺するという微笑ましい一幕もありました。しかも、吹く楽器はユーホニウムで長女の楽器という…「家でやれよ」感がありましたが、ちっちゃい子が一生懸命吹いてみたらちょっと音が出た、ということで会場は盛り上がりました。あとで長男の担任の先生と校長先生からは「家で練習してたんですか?」と聞かれてしまいましたが…(笑。「やらせは無しです。」ということで弁明しておきました。 小学校の担任の先生や、校長先生にも認識してもらえていてありがたい限りです。 次女は出ているお店を全部かたっぱしからまわってスタンプを押してもらって、スタンプラリーをコンプリートしてご満悦でした。結構色々ともらっちゃいましたしね。 そして、近所の中学校の演奏もあったのですが、レベルが高くてあらためてびっくりしました。中学校も優秀な先生がきてからメキメキと演奏レベルが上がっているようです。長女は中学に行って吹奏楽部をやる気満々なので、また、良い刺激になったようでした。 中学校、部活、吹奏楽。青春ですね。 家族みんなで所属している楽団の家族もいらっしゃっていて、来年中学を学区選択で遠い中学校を選択して、そこで吹奏楽をやりたいのだそう。それで演奏を聞きに来たのだそうです。うーん。青春ですね。 でも、松戸市はどんなに学校が遠くても自転車は禁止しているらしいです。私は中高時代当たり前に自転車通学をしていたので、中学生の自転車通学を禁止する理由や意義がよく理解できませんが…。 そんななか、長男は参加せず、ずっと家にいました。最近は自分一人で時間をしっかりと潰せるようになったので、親の都合であちこちつれまわされることがヘリ、本人にとっては良いことだと思います。私はちょっとさびしいですけどね。 次女は午後は、なにやらゾンビメイクがしたいといって100円ショップで怪しげなものを買い込み、血のりをぬってきゃーきゃー言いながら楽しんでました。おそらくはyoutubeでみている動画の影響なのですが、テレビの影響じゃなくて、youtubeの影響というのが面白いなと思います。 今日気がついたのですが、次女は自分の名前を漢字で書くことができてました。名字を漢字で、名前はもともとひらがななので、ひらがなで。そして、いつか高速のパーキングでかった謎のローマ字入力学習DVDを気に入ってなんども見たからなのか、PCでキーボードを打って文章が結構しっかりとかけていました。どちらもできるとしらなかったので今日はびっくりしてしまいました。 毎晩の絵本の読み聞かせは長女のときからずっと11年以上継続してます(私も自分で大したものだと思います。)が、息子もいよいよ卒業したので残るは次女だけになりました。最近はおしり探偵をひどく気にいってそればかり何冊もよまされていますが、そのあたり頑張って読み聞かせしている効果は結構しっかりと出てきているのかなと思う次第です。 さて、今日は土曜日。これから会社の仕事をやるか、自分の勉強をするか、ブログを書くか、遊ぶか、練習するか。ちょっと迷っている土曜日の夜10時でした。

October 21, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

自由な発想とチャレンジと

今日は仕事前に自宅で次女と一緒に演奏をしました。私がベースを弾いて、次女がカホンを叩いて。 カホンなんて先日買ったばっかりで、叩き方も何も教えてないのですが、次女は感性の赴くままに自由に叩いてくれます。そして、単調なのは飽きちゃうしつまらないんでしょうね、リズムをどんどん変化させたり、盛り上げてみたり、盛り下げてみたり、頭を強くしたり、裏を強調したり。とても豊かに表現します。 正直なところ、リズムはヨレヨレなので非常に演奏しづらいのですが(笑 でも、なんというか、音楽を楽しむ感じがすごくあって、とても楽しいです。そして、どんどん自由な発想でバリエーション豊かにできるのがすごく良いです。 長く音楽をやっているけれどもアドリブなんて全然できない…という話をする人は結構多いのですが、楽譜をみてその通りに演奏することを長く続けると楽譜にかかれていることが「正解」であって、勝手に自分で自由にやっていいよって言われても「(正解が)わからない」という感じになってしまうのかもしれないななんて考えたりしました。 小さい子供はそんなこともよくわからないから、自由に発想できるのかなと。 これ、何事も同じだと思っていまして、仕事をしていても「どうしたらいいのかわかりません(正解を)教えてください。」という感じの人が結構います。学校でテストばっかり、暗記勉強ばっかりがんばっちゃったのかな…と思っちゃうんですよね。そもそも正解なんて存在しない中で自由に発想してチャレンジすることをしなければいけないのですが、「教えてもらえなきゃわからない」ではスターろラインからずれてしまっていまして…。 私にも子供が3人いますので、自由に発想して自分の考えをもって、自分の責任で行動してけるようになってほしいなと思います。そういうことをきちんと私がお手本として提示しなければいけないよなと思います。 ところで今日はDellEMCさんにて以下のイベントにて登壇させてもらいました。 【東京都】 スペシャリストが語る「これがハイパーコンバージド導入の勘所」(10/4) |ビジネス+IT 50分の枠の中でAzure上でのライブデモ(クラスタ構成~S2D有効化~ボリューム作成~ノード追加~2ノード障害テスト)も含めてやったのですがかなり時間的に厳しくなってしまいました。あと2回ありますので次回に向けての改善点メモ。 デモのときはインスタンスサイズをケチらずに高性能なものにしておく(時間短縮!) mstscだと解像度の関係でMMCが小さすぎてしまうので、UWPアプリのリモートデスクトップを使うようにする よけいなことを前半から喋りすぎない(笑 それでも、今回はデモ環境を何度でも簡単に作り直せるようにコードを書いて自動化しておいて、それがかなり効率化に繋がったので良かったです。また次も使えますし。 今月はまだあと登壇が4つあるので、引続き頑張りたいと思います。

October 4, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

週末

今週末は、妻が体調を崩してしまいましたが、子供を連れて老人ホームで演奏をしてきたりお寺で写経をしたりしてました。 あと、登壇の準備にも結構時間を使いました。アルコールも結構消費しました。最近お酒を毎日飲みすぎてます。 そんな中、次女がお気に入りのヘレンケラーの本の内容が理解できてきたのか、「人の死」について考えてだしたようです。自分もそのうち死んじゃうのか、とか、周りの人も死んじゃうのか、とか。お父さん死なないでと泣かれたりもしました。 思えば私も子供のころ結構死ぬことについて思い悩んだ時期がありました。その頃に比べたら随分と死を受け入れられるようにはなったと思います。少なくとも自分自身に関しては。自分の周りの人となると全然ですが…。 そんなことを考える週末でした。

September 24, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

わくわく探検隊

今日は小学校のわくわく探検隊というイベントがありました。小学6年生が地域のいろいろなお店や、歴史ある場所などについて学び、それを4,5年生にプレゼンテーションする、というイベントです。 出発式では私も演奏に参加させてもらいました。DARAWAさんや、Throbberの西澤さん、そして小学5年生の女の子と一緒に演奏させてもらいました。小学生は大きな声で一緒に歌ってくれて、楽しかったです。 私個人としては、ミスを恐れて縮こまった、無難な演奏になってしまったなという感じではありますが…。録音を聞いた感じ、無難な感じになっていたので良かったです。それでも、もっとチャレンジしたいなと思うのでした。音楽って気持ちの問題もずいぶん大きいですね。今更ですが。 そして、長女は6年生なので、発表する側でして、発表の様子を私も見学させてもらいました。6年生の親は見学にいっていいルールなのです。きちんと下級生に対して一生懸命頑張って説明している姿を見られて良かったです。本来のグループリーダーが数日前から病気でお休みしてしまっているらしく急遽ピンチヒッター的に役割をこなしている面も多かったそうですが、しっかりやっていました。 でも、私が話しかけても隠れるわけですが…(笑。まぁ、小学6年生の女子というのはそんなもんですかね。 色々とありましたが、今日はなかなかよい1日でした。 …仕事で、考慮漏れが見つかってしまってがっかりしてますが、それはまた後日フォローしたいなと…。

September 16, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

今度の日曜日は演奏会です。

今度の日曜日(9月10日)に演奏会があります。家族全員、演奏者として出ます。近所でお暇な方がいましたら遊びに来ていただけましたら嬉しいです。 そんなこともあって、最近の毎朝の出勤前の朝練時間(20分ほど)は幼稚園の親父バンドの曲の練習ではなくて、こちらの演奏会の曲を練習しています。 …と、最近随分Jazzの練習をできておらず。ちょっと練習時間のやりくりに困ってる状況です。もうちょっと早起きしたらいいんでしょうけどね…。 基本的に楽譜をみて、その通りに演奏するものと、その場で発想して演奏するものって使う頭が随分違うみたいですね。私は両方好きなのですが、片方しかできないという人が周りに結構多いようです。 私自身は、子供の頃にピアノを習ってはいたものの、練習はつまらない曲ばかりでつまらなかったので、練習するふりをして、(当時は意識してなかったですが)Cのキーで白鍵だけをつかってオリジナルの曲を延々と演奏して遊んでいるということを良くしてました。長いときには30分、1時間くらいずっと演奏してた気がします。今思えばそういう時間の使い方が今の下地にあるのかなぁと思います。誰の真似をしたわけでもなかったんだけど、なぜそのようなことをしていたのかはよく思い出せません。 そして、長男はピアニカで2曲だけ演奏するのですが、以前はやりたくないと言っていたのですがちょっとできるようになると面白くなったらしく「もっと練習したい」と最近は言ってます。長男は、うまくできないと嫌なタイプです。 長女は逆に、うまくできようとできなかろうと気にせず、「演奏は楽しい」というタイプです。文句も言わずピアノもずっと続けてますし、大人の中に混じっての演奏でも全く物怖じせず、最近は随分うまくなってしっかりとしてきました。「難しかったらそこは吹かなかったらいいじゃん」とか簡単に言います。うまくできなくても気にしないんだけど、うまくできちゃうタイプです。 次女はしっかりもので上手にもできるんだけど、頑張りすぎて疲れちゃうタイプです。今回はトライアングルとバーチャイムを担当しているのですが、最近は練習を最初から最後まで通してつづけられなくて、1回演奏したらもうおしまいにしたい、という感じです。とはいえ、「じゃぁ、お父さんが演奏するね」と言って適当にわざと変なリズムで演奏してると「違う!かして!こう!」ときちんと演奏してしまうくらいの感じなのですが…。 ただ、さいきん次女は本当に疲れてるみたいで、私が家にいるときの甘え具合も以前よりもずっと強くなってきました。幼稚園でも先生から「しっかりすぎててちょっと心配」と言われる感じですし…、外でしっかりがんばり過ぎちゃうタイプなのかもしれません。まぁ、本番の演奏は全く問題なくしっかりやっちゃうと思いますが。 次女は9月29日が誕生日ということで、誕生日を心待ちにしているのですが「誕生日には花束をプレゼントしてね」とか、「幼稚園の誕生日会には、仕事のかっこいい服できてね」とかそういうことを言ってきます。色々とこだわりも増えてきた感じでしょうか。 それにしても3人共夏休みはしっかり遊びましたし、宿題もきちんとやっていて、感心するばかりです。妻がきちんと面倒みてくれているのももちろん大きいのですが、「夏休みもうおわっちゃうのに宿題おわってないよ~」という経験を一度もしないまま小学校を卒業してしまう長女が逆に心配です(笑 と、現実逃避に日記を結構な分量書いてしまいました…。

September 5, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

ピアノの発表会

先日、ピアノの発表会があり、聞きに行ってきました。 長女は3回目、次女ははじめてのピアノ発表会。 長女は小学校6年生になり、中学に鳴ったら吹奏楽の部活を頑張るんだ!ということでピアノはやめるつもりだそうなのでおそらく最後の発表会です。(ゆるく続けてもいいんじゃないかという気はしていますが) 長女としては「歌うように演奏する」ということが1つの目標であったようでして、とても素敵な音で演奏していました。本当に上手になったなぁと嬉しく思います。 次女は「あんまり練習してない」と威張ってました(笑。それでも練習のときにはうまくできるところはテンポ早くちゃちゃっと弾いて、あまりうまくできないところはゆっくりつっかえつっかえ弾いて…という感じでしたが、本番ではしっかりとテンポをとって、急がず、しっかりと演奏していました。本番では緊張して早くなってしまいがちですけど、大したものだなと思いました。 ふたりとも妻の手作りのドレスを着ての演奏でした。ドレスも素敵でしたし、二人共とても嬉しそうでした。とても良かったです。 一方こういう時には自動的に連れ回される息子は、兄弟がこれだけやってるけれども、全然自分がやる気はないそうです。早く家に帰ってゲームしたい!とのこと。これはこれでブレてなくて凄いなと思います。 そういえば、私も昔、ピアノ習ってて、発表会にも出たことがあります。その時にこの曲やったはずだな、と思う曲を弾いている子もいました。たしか繰り返し方を間違えてしまって失敗したんだったような。それでも、一応自分がピアノを習ってて、発表会にも出て、そこからいまでもまがりなりに音楽をずっとやってるわけで、ありがたいことだよなと思います。 親に感謝しないとですね。 子供には感謝されようとは思わないわけですが。

June 26, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

最近の子供達

最近、次女がヘレンケラーの漫画にハマってます。夜寝るときに何か本を読む習慣は長男は卒業気味ですが、次女は継続しているのですが、ここのところずっとヘレンケラーを読んでいます。 あまりにもヘレンケラーに憧れてしまって、最近は「目が見えなくなりたい」「耳が聞こえなくなりたい」といってます。どうやら日中も目をつぶって生活をしようとしてみたりしてるらしいです。かなりの勘違いなのですが、小さい子供ってそういうものですかね。 長女は分別がもうついてるので「ヘレンケラーは目が見えなくて、耳も聞こえなかったから偉いんじゃないんだよ、それでも頑張ったから偉いんだよ」と諭してくれています。微笑ましい光景です。 次女は下の歯が1本抜けてますます愉快な感じになってます。 長男は相変わらずマインクラフトにハマってまして、私が理解できない複雑な回路を当たり前に作って遊んでます。本も大量にあるのでさらに複雑な装置の仕組みを学んで、手を動かして…相当論理思考力が鍛えられてると思います。(※私はゲームをすればするほど頭が良くなると考える人間です) ゲーム大好きな長男ですが、体を動かす方も頭を使って要領よくできるようになってきてます。単純に走るのは遅かったりするのですが、この調子なら器用に頭を使っていろんなことをそれなりにできるだろうなと思います。私もそういうタイプだったので似た気がします。 学力診断なんかだと、やっぱり意欲、関心周りが低いとなってますが…まだ勉強が簡単すぎてつまらない模様です。 最近はマインクラフトのSkin作成アプリがiOSにあってそれでキャラを作ってたのですが、アプリが英語しかなくて困ってましたが「英語くらいできないとゲームもできない」ということが実感としてわかってきたようで私としては嬉しいです。なんだかんだでよく出てくる単語は覚えてきてるようですし。やっぱり子供は覚えるのがはやいなと感心します。 長女は音楽部で部長になったり、合唱会でピアン伴奏をしたり、親と一緒に演奏会に出たり、勉強も良くできたりと外ではしっかりやってますが、家の中ではダラダラしたり、夜更かししたり、朝起きるのが遅い日があったりとバランス取りながらやってるようです。ちょっとしっかりしすぎな感じなのでもうちょっと適当にやってほしいと私としては思いますが…。 長女は興味が随分と大人びてきていて、先日もたまたまテレビでみかけた「池上彰緊急スペシャル 皇室がわかれば日本がわかる」をとても面白がってみてました。今は知識をなんでもガンガン吸収する時期なので、沢山の興味ある物事に触れさせてあげたいなと思います。 さて、そんなこんなで、この春から長女は小6、長男は小3、次女は年長になります。長男が中学になるとまた全然違う感じになると思います。部活で土日もいないことが多くなると思うので家族みんなで何かを…というのは今年のうちにやっておきたいなぁと思います。

April 3, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

新体操発表会

今日は次女の新体操の発表会で、朝から埼玉県幸手市まで行ってきました。幸手にいくのははじめてで勝手もわからないので早めに行って、お昼ごはんを早めにゆっくり食べてから会場にいきました。 幼稚園くらいの子が一生懸命演技をしているのはとてもかわいらしくて良いですね。次女も一生懸命踊ってました。音楽を聞くととりあえず踊りだしちゃうくらいには音楽も踊りも好きみたいで、嬉しいです。 朝から「ドキドキする!」と言ってましたが、きちんと笑顔でできました。子供たちの成長がとても嬉しいです。 そして今日は久しぶりに仕事をしない休日でした。発表会から帰ってきてからは子供たちと一緒にアニメを見たり、本を読んだり、ベースを弾いたり。のんびりするのはいいですねぇ。

February 25, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

日本科学未来館にまた行ってきました

今日は、長女と次女のリクエストに応えて、日本科学未来館に行って来ました。本当は家族全員で行きたかったのですが、長男は友達と一緒に遊びたい!ということで長男と嫁さんとは別行動にしました。 今日は次女は「アナグラのうた」に大ハマリ。足元に「ミー」が表示され、音楽が流れるのが嬉しくて、あちこち走り回って、音楽に合わせて踊って…というのを何度もくりかえしてました。 このアトラクションは強引に言うとIoTを題材とした空間なのですが、その中の1つの要素としてカメラで上から画像認識されて、人がどこにいるかを判別、そこに自分のキャラクターを投影してくれるんです。移動しても追従してくれるし、移動経路も記録されていて、そのあたりの要素も加味して曲が選択されたりとかもします。 本当は、その空間にある、5つの機械を回って楽しむものなのですが、前述の上から撮ってるカメラの精度の問題で、人同士が近づきすぎると判別がつかなくなって、「オフライン」になっちゃうんです。で、これが面白いみたいで、小学生くらいの子供たちが、わざと周りの人に近づいて「オフラインにさせる」いたずらをしだすんですね。 これ、面白いらしくて、次女に付き合って3,4回中に入ったのですが、常にだれか複数人がこの「いたずら」してました。日本人も、アジア人も、欧米人も。友達とやってるだけじゃなくて、知らない周りのひとにもやりまくってて、はっきりいって本来の楽しみ方が全然まともにできないレベルでした。常に。 なんかもう、ここまで行くと、もう違うルールにしたほうが楽しめるんじゃないかというくらいでした。 カメラと認識の精度が上がれば近づいても「オフラインになる」ということ自体をふせげるのだとは思うのですが、個人の認識と「重なり」まわりには結構深い話があるんだろうなぁと想像したりしました。 それにしても、長女と次女は日本科学未来館が楽しすぎてヤバイらしいです。開館の朝10時過ぎから閉館の17時までずっといても「まだ全然たりなかった!」という感じです。今日はじめてってわけでもないのに。いや、うれしいけど、付き合う方は大変です(笑

February 5, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

長女と一緒の本を読もう運動

ここのところ、通勤電車の中で本を読んでます。小5の娘から借りた本を。 気がつけば本は技術書かビジネス書ばかり読むようになってしまっていたのですが、少し精神的な余裕が出てきたので息抜きで本を読みたいなと思い、娘の本棚にあった本を1つ借りて読んだら結構面白くてあれこれと長女に本を借りて読んだり、図書館で娘が好きそうな本を借りてきて一緒に読んだりしています。 長女もかなり成長してきて、少しづつコミュニケーションの取り方も変わってきておりまして、『素直じゃない』ことも増えてきてます。健全なことですね。なんというか、読書と音楽を通しての共感を高めたいなと思う今日このごろなのです。 ここ3日くらいは「響けユーフォニアム」の1,2,3を読んでました。なんというか、自分が読むには「若すぎる」本なのですが、でもやっぱり一度読み出すと面白くて途中で止められないんですよね…。本をよむ速度は早い方だし、通勤電車は行き帰りで1.5時間くらいあるので、もうちょっと時間を足すと1日で1冊読み終わる感じで、そのくらいペースで本を読んでおります。 この時間を勉強や仕事に使うと色々捗るんだろうけどなぁとはちょっと思いますが、ついついくだらないネット記事を読みふけってしまうような時に比べると遥かに充実した時間です。 自分が子供の頃は自分の好きなことにはあまり自分の両親は興味を示してくれませんでした。ゲームとか、自分の好きだった本とか、PCとか、作曲とか。それって私寂しかったんですよね。多分。自分は子供と同じ目線で楽しめるようなことを極力沢山持っていたいなぁと思います。 次に楽しみにしてるのは、長女がつくった曲を聞くとか、最近RPGツクールでRPGをつくってるようなので、長女が作ったRPGで遊ぶとか、そういうものです。このへんは完成させるのは難しいと思ってますが、作り途中の一部分だけでも「こういうの作ってみたんだ」と今は見せてくれるのでそれを沢山褒めたいなと思います。実際、感心するような出来だったりもします。 でも、こういうのも、そのうち全然自分が「理解」「賛成」できない趣味を子供たちが持つようになると同じようには対応できなくなるんでしょうね。きっと。そうはなりたくないなぁと思ってます。どんなものでも、子供が好きなことなら理解、賛成できるといいなぁと思ってます。……難しいのかもですが。 書いてて思い出しましたが、小学校の先生から「ゲームをしている時には頭を使ってないから良くない」的な話があったらしく「そうなのかなぁ?」というような質問が長女からありました。「そんなわけないだろ。あほか。」と答えておきましたが(笑。RPGツクールで自分で物語を作ってる人にそれはひどいよなぁと思いますが、まぁ、しかたないですかね。

January 30, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

息子8歳。おめでとう。

「やらなきゃ」と思ってからずっと手がつけられず、他の人(チーム)にやってもらおうと調整したけど、そちらでも進まず、再度自分のところに戻ってきてからも忙しくてできていなかった仕事を今日ちょっと無理して進めました。(それでもう深夜1時30分…。) この仕事を進めたせいで他の仕事が遅延して大変なことになってもいますが、「やればすぐ終わる」と思っている仕事をずっとずるずる遅延させまくっているのも精神衛生上大変よろしくないので、ちょっとだけ余裕のある今のうちに…と思っております。 自分は管理職なので、こうなっているのはどう考えても自分のせいなのです。自分の力の無さにがっかりしますが、できる範囲でしかできないので仕方がないですね。 と、私が仕事でもじもじしているスキに先日息子が誕生日でした。8歳。おめでとう! でも、息子は誕生日に小学校で女の子からプレゼントをもらったり手紙をもらったりしたらしいです。しかも2人から。このあいだから「1人にしなさい」と言ってるのですが(笑。息子的には「だから今どっちにするか考えてるんだよ!」とのことです。もてる男はつらいですね。

January 25, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

RPGツクール。2人の彼女。伝える力。図書館。ブックカバー。OMSデモ。WebHook。

うーん。日記が書けてない。 娘が自分のお小遣いで3DSのRPGツクールを買って、RPGを作って喜んでいる。良いことだ。 息子(小2)にはすでに彼女がいるらしく、しかも1人ではなく2人いるとのこと。けしからん。1人にしなさいと叱っておきました。 伝える力を講習の中でおすすめされたので、その場でKindle版を購入したのだけれども、読んでみたらすでに既読だった。。。。でも、せっかくなのでもう一度読みました。 近所の図書館で「長女が好きなんじゃないか?」と思う本を借りてきた。思惑通り長女はガリガリ喜んで詠んでいる模様。最近腑抜けの私も「本をよむのもいいかもなぁ」と思ってとりあえず1冊、ライトノベルを詠んでみた。面白かったけど、自分の成長につながっているような気がしない…。 いつも本にはカバーをしないのが当たり前だったけれども、流石にこれはな、とおもって、ブックカバーを購入。 土日にOMSのデモ環境を作成して、サーチアラートからのWebhookやAzure Automation(こちらも結局裏でWebHookが作成されている)周りを結構しっくりと理解できてよかった。が、デバッグがやりづらくて厳しい。postされてきたデータをそのまま使って、新しいコードで簡単に「再実行」できたらいいのに、と思う。 明日はMCP試験でWindows10の試験をうけなきゃいけないので、ちょっと勉強した。2時間くらい。とりあえず明日はこれで行ってみよう…。 眠たい。

January 23, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

宿題しないマン

結構前から気がついていたのですが、息子が相当宿題をサボってます。特に毎日やることになっている国語の本の音読や、掛け算カードの時間計測を。 長女は毎日クソ真面目にやっていたので、息子に宿題が無いわけはないのですが、私は帰ってきたらすぐにご飯を食べてお風呂に入って子供と寝る!という感じの中で深く考えてなかったのですが、相当の日数やっていないらしく。 本もよく読むし、算数も問題なくこなしているので、別にやらなくたってすぐに問題になることは無いのですが、あんまりサボるのを当たり前にいまからしてしまうのも良くないよなと思って、ちょっとしばらく気にするようにしようかなとおもって、リビングのホワイトボードに書いておきました。 明日から、毎日確認しよう…。 それにしても兄弟でも全く違うように育つもんですね。面白いです。

January 18, 2017 · 1 min · 胡田昌彦