恐竜 / マーチング / 数学ガール/ワールドトリガー

また日記が空いてしまった。最近のこと。 次女に恐竜ブームがやってきました。ジュラシックワールドを4DMXで観に行った時には号泣してたので悪いことをしたなと思っていたのですが、それでもしっかりと心に響いていたようで、それからしばらくしてから恐竜、恐竜言うようになりました。ジュラシックワールドを見るときにもらったアニアのDVDも効いてるみたい? 最近の本屋さんで買う本も恐竜のものばかりです。恐竜の図鑑、ARの恐竜図鑑、3Dの恐竜ジグソーパズル…。 先日ハワイアンズに行ったついでによったほるるでは恐竜の化石や動く恐竜の模型に大興奮して「これは歯が尖ってるから肉食恐竜だ。こっちは歯が尖ってないから草食だ。」とか色々と教えてくれました。 私はフタバスズキリュウの発見50周年と言うことで本物の化石が見られたのがよかったです。そういえば私も子供の頃恐竜が好きだったことを思い出しました。 長女の吹奏楽部がマーチングの大会に出るということで幕張メッセまで観戦に。吹奏楽コンクールとは違って長男と次女もそれなりに見られました。視覚的な情報があって面白いですね。私ももっと見たかったけど、5校くらいでもう飽きたと子供達が言うので退散。 演奏とマーチングと、両方やるのはきついだろうなと側から見ていても思ってしまいますが、はてさて。 長女が秘密ノートではない数学ガールを読み出しました。流石に難しいようですが、興味を持って取り組むのはとても良いことです。 長男はワールドトリガーを何度も読んでは「早く次のでないかなー」と言ってます。出るんですかね…。夏休みで時間も持て余してるだろうしと、まだ見ていないアニメの初期の方が見られるように(Amazonプライムにはなかったので)dアニメを契約して見られるようにしてあげました。これだけ見られて初月無料、月400円とか安すぎでしょうと思います。いい時代になった…を通り越して安すぎると思います…。 夏もそろそろおしまいですね。

August 23, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

千葉県吹奏楽コンクール/千葉市化学館

昨日は長女の吹奏楽の演奏を聴きにまた千葉県文化会館まで行ってきました。 チケットは引換券を長女がジャンケン大会にて2枚Getしてくれていたのでのんびりと午後に着くように、道中で昼食をとりながら移動。妻だけ先に送って、長男と次女は午後丸々千葉市化学館にて遊ばせました。 千葉市化学館はもう何度も来て見尽くした感あったのですが、よく考えたら主に長女に合わせて来ていたので長男と次女はほとんど記憶にないとの事で、何時間もずいぶん楽しく過ごせたようです。 私は途中少し徒歩で抜けて演奏を聴きに。子供だけおいていくのはちょっと問題ありですが、ずいぶんしっかりしてきたので。 長女たちの演奏はとてもよかったです。本当に涙が出るくらい感動しました。本番でこれだけ演奏できるってことは本当に何度も何度も練習頑張ったんだろうなぁと思います。 正直なところこの出来だったら次の東関東の大会に進めるんじゃないかなと私は思ったのですが、結果は7校まで進めるところ、8位だったとの事。 私は吹奏楽はほぼまともに聴いたことがないですが、相対音感もあるし、耳自体はそんなに悪くないと自負してますが、これで上位の学校との演奏の違いがきちんと聞き取れる気が全然しないです。でも、きちんと分かる人には分かるんでしょうね。 このレベルになると、それはやっぱり指導者によって、ものすごい違いが出るだろうなと改めて思ったりなども。 今回は1つの部のみブルーレイを注文してみたのでゆっくり演奏を聞き比べてみたいと思います。 長女はずいぶんがっかりしていたようですが、私としては一年生に負けて大会に出られなかった先輩の方が気の毒です。中学校の部活でそこまでやるのは勝ちに行く気がある学校では当たり前なのでしょうけど、教育として考えるとどうかと思います。きちんと相対的な評価ではない軸で、絶対的な成長が実感でき、そういう評価がなされていると良いのですが。 ところで、外環から京葉道路に入ったところの料金所手前からは少し渋滞してくると左レーンが混み、右レーンが空きますが、恐れずに右レーンを進むのが正解ですね。無駄にみんなで待ってしまう構造は良くないですね。

August 12, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

ボルダリング

今日の午前中は長女は部活、妻と長男は楽団の練習、ということで私と次女だけの自由な時間だったので次女のリクエストで近所のクライミングパークに行ってきました。 以前訪れたのは長女と長男の会員証の日付からすると2013年7月20日とのこと。2013年7月20日の日記にそのことを書いてるかな?とおもって見返してみましたが書いてませんでした。なんだろうあんまりその時は楽しめなかったりしたから書かなかったのかな? 2013年なので長女は8歳、長男は4歳だったはずですが、どちらもほとんどまともに子供用のコースでもクリアできなかった記憶があります。 でも、次女はまだ6歳ですが、身体能力高めなので、キッズ用のコースは4コースほどクリアできました。手足短いなかで結構すごいなと私は驚きました。本人は凄くたのしかったらしく、同じコースでも何度も登って楽しんでました。 結局2時間以上ずっと楽しく取り組んでて、私がお腹が空いたのでおしまいにしてもらいました。 私もせっかくなのでと会員登録してちょっと登ってみましたが、キッズ用のコースは流石に簡単ですが、一番初級者用のコースでもかなり本気で勇気を出して登らないとゴールできませんでしたし、もう一つだけ難易度の高いコースはどれも途中で断念しました。正直怖いし、体がなまりすぎてて言うこと効かなすぎて…。 いや、積年の運動不足を痛感する時間でした。体なまりすぎててやばいです。普通に手足を動かすだけで変なふうに痛くなります…(汗 それでも、暑い中体を動かして汗をかいて…、とても気持ちが良かったです。爽快でした。やっぱり体を動かして汗をかくと気分が良くなりますね。今の私には運動が超足りないことを自分の体もわかってるんだなという気がします。子供たちもきちんと取り組めるようになったし、たまにボルダリングするのもいいし、違う運動もしたいなと思うのでした。 でも、今は暑すぎるので屋外直射日光は絶対にいやですね…。

August 11, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

吹奏楽コンクール/プロゼミ/手品

結構連続で日記を書いてましたが、ちょっと途切れちゃいました。忘れないうちに書いておきます。 先週末には千葉県吹奏楽コンクールがあり、長女も1年生ながら演奏メンバーであるということで聞きに行ってきました。長女は朝の4時代に学校に集合とかふざけた日程で動いてましたが…、もっと遠いところから来ている学校とかどうしてるんでしょうね、という感じですが。 去年までは小学生の演奏を聞いていたということもあり、中学生のレベルの高さにビビりました。毎日クソ長い時間部活をしているだけあってどこもうまかったです。下手な大人よりはるかに上手いですね。どこも練習厳しいんだろうなぁと思いますが…。それを本当に楽しめてるなら良いと思いますが、はてさて。長女はマジで楽しめてるみたいなのでそれは良いのですが…。 で、成績はとても良かったらしく次の大会(本戦?)に進むそうです。引き続き頑張ってください。 長男と次女は有無をいわさずに連れ回されておりましたが、文句一つ言わずについてきつつ、きちんと自分たちで本を読んだりして待っていられました。もう赤ちゃんだったときとは全然違うなぁと本当に思うわけです。 ところで、私は運転に疲れたのか、精神的につらかったのか、疲れてしまって、帰りの運転で何度もちょっと危ない場面がありました。高速でも道を間違えそうになったし、あわや事故になりそうな場面もありました。運転する日の前の晩はちゃんと体調を整えないといけませんね。 さて、気がついたら息子が「プロゼミ」というアプリでなにやらプログラムで絵を書いて遊んでました。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=--QDGILXAzg] 本人はちゃんと解説してませんが、これ、同じことを大人にやらせたってできない人が沢山いると思います。きちんと自分の頭で考えて、動かしてみて、修正して、動かしてみて…とすでにできている息子をみて嬉しく思います。 このあたりのお手軽さって、昔だとBASICでちょっと円とか線とかつかって絵を書いてみていたころと同じ感覚なのかなぁと思ったりしながら。プロゼミがあまりにもScratchでこれいろいろと大丈夫なのかとちょっと心配したりしながら。 次女は最近手品にはまってるらしく、謎の手品道具を作っては謎の手品を見せてくれます。あまりにマジカル過ぎてビビってしまうところです。 夏休みですねぇ…。

August 6, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

新体操の大会/音楽漬け/のほほんと

先日は次女のやっている新体操の大会だったので会社を休んで応援に行ってきました。とはいえPCを持ち込んでかなり書き物の仕事してましたが。 で、次女は演技前に頭がいたいと言い出すなど、ちょっとしたトラブルもありましたが、たいして体調悪い感じもなくきちんと演技をできました。2位になったので関東大会に進むのだそうです。日時と場所は未だ不明ですが…。 で、昨日はたいして気温が高くなく助かったのですか、やはり冷房のない体育館は暑いですね。運良く猛暑日に当たりませんでしたが、単純に運の問題であり。
運営も、例年と違って冷房の効いているロビーに子供がいられる時間を長くするような柔軟な対応をしてくれていたので好印象でしたが、そういうのがないと本当に辛いよなぁと思うのでした。 それにしても次女は足も速いし、体幹もしっかりしてるし、なにやら色々と体育会系です。上2人と全く違う特徴を備えていて面白いです。最近は世界一足が速くなりたいと言ってますし…。一度そういう傾向がつくとどんどんサイクルが回って傾向強まるんでしょうね。 傾向といえば、長女は毎日音楽活動をしまくりです。朝9時くらいから、夕方5時くらいまで、毎日毎日お弁当持参で部活動に勤しんでいます。青春ですね。中学生っぽい。 それだけでもすごい時間なのに、家に帰ってくるなりピアノで自分の好きな曲を耳コピして弾いたり、歌を歌ったりします。お風呂はいってる間も歌ってます。
いくらなんでも音楽好きすぎだろ、という気もしますが、良いことですね。これだけ自分で好きで自主的に取り組めるのであれば伸びるだろうと思います。 (追記)— この記事を投稿した後に関連の日記が出て昔の長女が大会に出た時の記事を自分で読み返しました。 http://ebi.dyndns.biz/diary/2012/09/08/ うん。長女はきちんと自分の好きなものを見つけられて本当に良かったと思います。 (追記ここまで)— 息子は夏休みの宿題はそつなくこなしながらのほほんとしてますが、私よりもはるかにゲームが上手くなってるのでそれだけで良いです。昨日は一緒に新体操の大会に連れていかれましたが、ずっとKindleでワールドトリガーを読んでました。もう3周目に突入したそうです。何回読んでも面白いらしく。ワールドトリガーの連載がずっと止まっちゃってるのは本当に残念です。復帰あるのかな…。 私はハイブリッドクラウド研究会関連の物書きを進めようと思ってますが、色々と考えだすとなかなかに難しいです。分類ものは唯一無二の正解があるわけではないので言い切ったもの勝ちだから割り切りの問題ではあるのですが。 子供たちが夏休みなので、なるべく多く自宅にいたいのですがなかなか…。

July 30, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

自由研究と自動仕分け貯金箱

今日のトピックは息子が自動仕分け貯金箱をうまく作ったことです。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=3zQn5OOfXLc?rel=0] 夏休みに貯金箱を制作したことはみんなあると思います。そして、小銭を自動的に仕分けるというアイデアもかなりメジャーなものではと思います。が、実際にそれをうまく作るというのは小学生には難しすぎるだろうと思ってます。 私も子供の頃なんども挑戦してはうまく行かずくじけていた記憶があります。長女も挑戦してくじけてました。 で、息子はずいぶん妻に助けてもらったようですが、動画の通りほぼ完璧にしわけられるように仕上げられたそうです。驚きです。やればできるもんですね。 一方、次女は自由研究…なのですが、(手動で)まわるメリーゴーランドを作成してました。色々とよくわからないですが、本人は大満足してたので良いと思います。 私は子供たちと遊びながら、Amazon Prime Readingでちょこっと本を読みました。 あと、久しぶりに勉強したくて、下記の本もKindleで購入して途中まで読みました。 若干期待していた内容と違ったのですが…、まぁ、このあたりは仕方がないですね。一度ささっと読んで他の本にも手を出したいとおもいます。 あと、Spainを一緒に演奏しましょう、という話をしたので毎日練習してます。ずいぶんと難しい曲なのでかなり苦戦してますが、やっとそれなりに演奏できる感じになってきました。楽しいです。 将棋もあまり日記に書いてませんが、毎日3局は指し続けてます。将棋ウォーズで。そろそろやっと2級から1級に上がれるか?という感じになってきました。現在達成率77.9%。

July 29, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

マリオテニスACEで息子に全然勝てない

最近購入した(※事故があったのですが割愛)マリオテニスACEが息子の最近のお気に入り。 私とも対戦を結構してます。でも、息子が強くて私は全然勝てません。今日は1勝16敗でした。私よりはるかに息子のほうがプレー時間が長いとはいえ、ちょっとひどい対戦成績です。 父の威厳を見せるために練習しまくるか、接待プレー的な感じでやり過ごすかちょっと考え中…。 長女は毎日朝から晩まで部活しまくってますが、夏休みの宿題は毎日すこしづつやってるらしく。なんでもいいから算数の問題を説いてノートに書く、とい宿題があり、かなり前に購入したApplication×Study AppliS 中1 5教科をちょっとやてるそうです。 ゲームと参考書が連動しているという画期的仕組みなのですが、どうやらストーリーが長女にはいまいちらしく。アイデアはいいのでもうちょっとどうにかならないだろうか?と思うところです。 次女は相変わらずマイペースにやってるみたいです。

July 25, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

しろくまのパンツ/ジュラシック・ワールド/片付けられない/DARAWA

今日も長女から借りた本を…読みたかったところですが今日は色々と時間がなく断念。日記を書き終わってからちょっと読もうと思ってます。 今日は、妻と長男は午前中楽団の練習。長女は部活…と、私と次女の二人だったので近所のイオンに行って本屋さんで本探し。今日の次女のチョイスは「しろくまのパンツ」。 子供たちと一緒に本屋さんにいく機会があったら好きな本を1冊買っていいというルールはまだずっと継続していて、子供たち用の本は買いまくってます。子供3人なので合計月6冊から10冊くらいでしょうか。それでもって子供たちを本好きにするという計画はほぼ成功しています。 因果関係、相関関係は定かではないですが、我が家の子供たちはみんな学校の成績はいいです。私は、私が毎日寝る前に絵本を毎日読みまくってあげたのと、自分で本を選べるようになってからは本を買いまくってあげたのが超効果的に効いてると思ってます。というか、効いてないはずがない。やっぱり何事も遺伝と家庭環境だよなぁと思うところは正直あります。 あとは、なにか人生レベルでも困ったことがあれば本を手に取るようになってくれるといいなぁと思ってます。これはまだもうちょっと時間がかかりそうです。 閑話休題。 で、今日はあと次女と長男を連れて午後には映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』を見てきました。MX4Dにて。 見ようと決断したのは先日の夜7時過ぎで、ジュラシック・ワールドがみたかったわけではなく、そういえば気がついたら次女がMX4Dを見られる身長に達していたので。3D映像とMX4Dの臨場感あふれるギミックってのは子供ながらにワクワクするものなのではないかと思って。 で、内容どうこうというよりもジュラシック・ワールドが小学4年生男子と小学1年女子にどうだったかといいますと…(それぞれサンプリングたったの1) 小学4年生男子は楽しめるらしい。(でも、見る前はスターツアーズ並に座席がゆれるのではと思ってビビってた) 小学1年女子には刺激が強すぎるらしい。 何度も号泣 画面を見ていられなくなって抱きついてくること多数。 それでも、音は聞こえるわ、座席は揺れるはでもう泣きまくり。 という感じでした。次女には悪いことをしました…(笑。 それでも、一応ところどころ見ながらはいたようで、XXXが助けに来てくれたことをきちんと認識していました。なんやかんやで楽しんではいたようですが、でも、もうちょっと素直に楽しめる怖すぎない内容のほうが良さそうでした(^^; でも、MX4Dってラインナップ殆ど無いし、料金は高いし…でちょっともったいない気がします。凄くいいものだと思うんですけどね。今回も3人で1回映画を見るのに8000円です。2時間アトラクションに乗れると思えばテーマパークに行くよりは圧倒的に良いですが、それでも裾の尾が広がるラインナップだったり、料金ではないよなぁと思うのです。 でも、まぁ、泣きまくったのも含めてよい思い出ができたかな? あと、今日は午前中に長女が部活に行っている間に本人には宣言した上で、あまりにも汚い長女の机周辺を掃除しちゃいました。良くないことだったかもしれません。が、あまりにもひどいため。まぁ、それ自体を叱ったりはしないのですが。 私も片付けられない人間です。妻もそうです。子供たちもそうです。やっぱり何事も遺伝と家庭環境だよなぁと思います。だから責めるつもりななくて。で、私自身は子供時代に比べたら遥かに片付けられるようになりました。というかものをそもそも持たないようになりました。本は電子書籍にする、活動拠点をデジタルにする…っていうだけでもう物量の7割くらいはなくなりますしね。なんとうかそういう割り切りや自分なりの「やりやすいメソッド」のようなものをみつけてくれればなぁとは思っているのですが。まぁ、これはだめだと思います。 で、夜はだれも付き合ってくれなかったので1人でDARAWAさんのディナーライブ(?)に行ってきました。一人っきり出来てるのは私だけでしたが(笑。 素敵な歌が沢山きけてよかったです。

July 22, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

ディズニーランドに3人で

今日は、長男と次女だけを連れて3人でディズニーランドに行ってきました。そろそろ大丈夫だろうと思い電車にて移動。朝から晩まで、午後は雨も降る中遊びましたが、だれも体調悪くなったりすることもなく過ごせました。子供たちの成長を実感します。 それにしても、ディズニーランドにはもう何回来たかわからないくらい来ました。もうさすがにディズニーランドに行くとつかれるからいやだなぁ、という感想なのですが、私が小学生だったときのときめきやワクワクを自分の子供たちも味わっているのかなと思うと嬉しいものです。 息子はきちんと口では言わないのですが、ジェットコースターなどの絶叫系のものが苦手らしく、初めて乗る乗り物はどんな内容なのかドキドキしてるみたいです。でも、そうやってきちんと言うのは嫌みたいです。私もそういえば昔苦手な時期がありました。それでも、終わってしまえば「楽しかった」と言ってるので、慣れの問題ですかね。 次女はあれこれ素直に感動しながら、周りに愛想を振りまいていて面白い感じでした。キャストの方に手を振ってもらえば必ず振り返し、ハイタッチして。面白かった素直に面白いというし、怖かったら素直に怖いと言うし、素直な時期です。 というわけで、今日は一日疲れました。でも、雨の影響で人が少なかったので良かったです。ディズニーに行くときは晴れて暑くて混んでる日に行くくらいなら雨の日のほうがまだましかもしれないと思いました。

June 10, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

中学の体育祭

この週末は、長女の中学にて体育祭がありました。 中学生は若いですね。みんな一生懸命やってました。特に応援団を中心に応援を必死でやってました。勝敗にも一喜一憂して…。いや、若いですね。青春ですね。 私としても自分が中学生のときだった以来の中学生の体育祭ではありますが、私は中高一貫だったので、思えば中学生だけの体育祭というのを見るのは初めてでした。あとにして思えばダンス的なものがなかったですな。中学生だけの体育祭ではそういうものなのかな?私の中高の体育祭ではA団からF団まで6グループに分かれて競い合う上に「ダンサーズ」というものがあり、自分たちでダンスを考えて、衣装を作って、踊って…というのが一大イベントだったんですけどね。あと、団ごとにかなり大きなオリジナルイラストを描いたり。あれは、高校生もいたからこそできたことだった…のかな?ちょっとよくわかりませんが。 まぁ、でもそんなことお構いなしに中学生は輝いてましたね。いや、青春っていいですね。 私は中学校の「おやじの会」に入りまして、ちょっとだけボランティア活動をしていました、が、ほぼなんの役にもたっておりませんでした。幼稚園、小学校、中学校…と子どもたちが大きくなると子どもたちで完結してできることも多くなるし、そうすべきだし、親としてのイベント事での役割は小さくなりますね。 そんなか、一番違いを感じたのは親の参加率でした。幼稚園とか小学校だと体育祭、運動会だと場所取りからすごいことになっているわけですが、中学校だとほとんどだれもならんでいないどころか、開会式もおわって競技もはじまって、自分の子供がでるところだけちょっとだけ見る…かも…くらいの感じでした。見に来ていない親も相当数だったと思います。場所とりの必要すらないくらいの感じでした。小学校と中学校で親のモードがずいぶん変わるんですかね。ちょっとまだよくわからない感覚ですが。 そういえば、授業参観もほとんど親いなかったですしね、私が参加しすぎなのかもしれませんが、はてさて。 まぁ、なんにしても、長女もずいぶん中学生活を楽しくやってるみたいなので喜ばしいことです。

May 13, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

卒園

今日のことではないのですが、書いておかないと忘れてしまいそうなので遅い時間ですが、クイックに書き残しておきます。 先日、次女が無事に幼稚園を卒園しました。最後の卒園式でも歌を歌ったり、喋ったり、ずいぶんやること多かったのですが、きちんとしっかりとやっていました。本当に立派になりました。 最後、ちょっと涙ぐむような場面も見せながら、きちんと友達にも先生にも感謝しながら、小学生になる準備はきちんとできたようです。 それにしても幼稚園では先生に恵まれたなと思います。本当に頭が下がるくらいみなさん一生懸命取り組んでくださって本当にありがたかったです。 私ももうこれで最後なんだなぁと感慨深いものがありました。9年間お世話になりました。 次女はまだまだ甘えん坊ではありますが、しっかりできることはやりながら家では私に甘えるという感じなので全く問題ないです。今はお父さん大好きと言ってくれる可愛い時期ですが、もうちょっと大きくなったらお父さんのことは好きじゃなくなるらしいです(笑。それもまた成長ですので、楽しみにしています。 幼稚園では娘も友達たくさんできましたし、私も父親の友達もたくさんでき、バンド仲間もでき、自分が住んでいる地域に頼れる人がたくさん持ててよかったです。これから先もこの絆を大事にしていきたいと思います。

March 16, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

幼稚園の父の会の最後の日 / 探検僕の町

子供たちが通っている幼稚園には月に一度の「父の会」の日があり、子供3人、連続9年間私もほぼ休まずに参加していました。参加しなかったのは海外出張の時など本当に片手で数えるほどだったんじゃないかと思います。それも、先日の最後の反省会イベントで最後となりました。 はじめの頃はいつでも何をしていても下の子供を抱っこしながら、という感じでしたし、なにか記念のイベントがあっても「まだ下がいるから」という感じでしたが、最後の次女の順番になってからは抱っこする赤ちゃんがいなくなってゆっくりと園の発表も見られるようになって、「下の子供がいないとこんなに楽なのか」という驚きがありました。そして、最後だからこそ、いろいろな事を大切にしたいという想いも強く持つようになりました。 9年間もあると父親も、母親も、子供たちも、先生たちもかなり入れ替わっていきます。変化することも沢山あります。そんな中でもずっとぶれずに同じメッセージを発信し続ける軸となる人がいて、過去の反省を踏まえながら改善し続けて、きちんと新しい人が入りやすいように場を作ってあげて…。そういうことの大切さをずっと見てきた気がします。 長い目でみて全員が入れ替わりながらも、きちんとその組織としての軸があり、発展し続ける…。そういう組織を設計、運営、維持させるのは並大抵のことではないですね。それはどの組織においても言えることなのですが、私が見てきた9年間の幼稚園の父の会は1つの成功例なのだろうと思います。 大学のときには4年間でボランティアサークルの状況を見てきて、自分たちのやっている間はうまく発展していたと感じていましたが、卒業して16年、当時に比べて参加人数も減ってしまい、活動に難しさを抱えているグループもあるという話が少し聞こえてきています。同時に所属していた音楽サークルは当時よりも遥かに多くのメンバーが活発に活動しているという話も聞いています。大卒新卒以来ずっと勤めている会社も発展を続けて16年間で規模はほぼ20倍程度になっています。現在参加させてもらっている音楽団体も私が関わっている数年で人数は3~4倍程度に増えています。どこも、うまくいっているところもあればうまくいっていないこともありました。 どんな組織、団体がうまく発展し、あるいはそうではないのか。その時にそのキーファクターはなんなのか、そういうことを思います。 私自身、幼稚園もおしまいになりますし、新しいコミュニティもはじめようとしてますし、会社の組織も4月ともなれば変化するでしょうし、所属している音楽団体からも抜ける予定ですし、いろいろと変化の春となります。新しく、発展的にいろいろなことをやっていければいいなと思います。 で、反省会ではバンド演奏をやったり、先生にお礼の花を用意したり、ムービーを作って上映したりなどなどしておりました。ちょっとやり過ぎました。当日、プロジェクターにVGAケーブルが無くて超焦りました。幼稚園の他のモニタから借りようと思いましたがDVIケーブルしかなく。プロジェクターにはDSub5の口しかなく。近所のイオンの電気屋さんに言ってもHDMIケーブルしかおいて無く…。自宅に戻ってもVGAケーブルとモニタ自体処分してしまっていて無く…。家族もでかけていて車もなく…。結局荷物運搬で車できていたバンドメンバーに車を出してもらって近場の電気屋さんにてケーブルを購入することで事なきを得ましたが…。いや、参りました。「プロジェクターには、プロジェクターに対応したケーブルが付属している」ことを当たり前と思ってはいけないですね…。これは本当に大反省です。 そして、ケーブルの件であたふたしてしまって、いろいろと準備不足で、演奏はメタメタになってしまいました。外に結構長時間いたので手がかじかんでしまったのもありますが。やっぱりBassがしっかりしてないと曲はだめですねぇ。こちらも大反省。まぁ、でも全体ではすごく盛り上がって私も楽しかったので良かった。 そして、今日は昨日の疲れもあるしのんびり休みたい…ところでしたが、執筆活動をしたり、下の子供2人と一緒に近所の探検にでかけたりなどしてました。これを我が家では(私が1人で勝手に)「探検僕の町」とよんでおります(笑。車でいつも通る道ではない道をあえて選んで自転車で走ります。これ結構いろいろな発見があって面白いんですよね。 今日は自宅から南西方面に行ってみました。新松戸方面。息子に全部自由に道を選ばせて、行き当たりばったりに見つけた面白そうなお店をのぞいてみたり、公園で遊んでみたり。おやつの時間になったらそのへんでみつけたお店でお茶をします。 今日は公園で遊びたいというのでそのへんで見つけた名前も知らない公園で遊んでたら、急に幼稚園の先生が来てくれてびっくり!たまたま車で走っていてみかけて、わざわざ車を停めて降りてきてくれました。車で走ってて公園で遊んでいる知り合いを認識するという経験を私はしたことがないです。というかそんな事本当に可能なのか?というレベルです。しかも適当に走りすぎてて、遊んでいる本人もどこだかわからないような場所で。いや、本当にびっくり。そして、見つけたからってわざわざ来てくれるって、本当にありがたいです。次女も息子も私も大喜びでした。本当に子供想いの素敵な先生に子供たちを見てもらってありがたいです。 そんな平和な日曜日の午後でした。

March 11, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

9回目の発表会

先日、幼稚園で発表会があり見に行ってきました。長女3年、長男3年、次女3年で、9回目の鑑賞です。 その中でも毎年年長さんが必ずやる毎年恒例の演目がありまして、9回目ともなるとすっかり内容を覚えてしまいました。 毎年子供達は入れ替わりますし、年少さんともなるとすごく幼くて演技もやっとという感じなのですが、みんな年長になると難しい演技をきちんとできるようになります。小さい子供の成長は本当に凄いです。 次女も何日も前からかなり緊張していたようですが、しっかりとできていました。嬉しく思います。

February 15, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

スケート。viscuitでゲーム作成。BGV作成。

今日は家族でスケートに行ってきました。次女は1人でかなり滑れるようになりました。いままではずっと私が両手を持っていたり体を支えておいてあげないといけなかったのですが今日は積極的に1人で滑ることができていました。むしろ私のほうが手をひかれるような場面すらありました。 今日はオリンピックの影響だと思うのですが人がすごく多くて、リンクは混雑していました。なので右へ左へと人を避けながら滑る必要があったのですが、狭いところもきちんと体をコントロールして柔軟に滑ることができていました。私がうしろから押してあげてそれなりに速いスピードを出すことも度々あったのですがスピードを出すのもとても楽しいと言って喜んでいました。 次女は背が低く、手をつないでずっと滑っていると腰が痛くなってしまうのですが、以前に比べると随分と身長も大きくなってきてくれたので、私自身ずいぶん楽に滑ることができるようになりました。 さらに今日は靴のサイズが無くて、いつも27.5cmのところを28.5cmの靴を履いたのですが、これが大変に具合がよく、いつもだったらすぐに足が痛くなってしまう所が全然痛くなく滑ることができました。これからは28.5cmを常用しようと思います。 息子は次女とは違いかなり1人で滑っていました。そしてずいぶん楽しかったようです。息子は速く滑ることをしたいらしく何度もこけても立ち上がって滑り続けていたようです。次女とは違って小さい時から1人で滑ることができていましたし、それを1時間でも2時間でもずっと続けていられるその体力と根性は大したものだなぁと言うふうに感じます。 私は次女の様子を見ながらたまにちょっとリンクの中心で回転する練習をしています。はじめの頃は少しだけ回ることしかできませんでしたが、そろそろ慣れてきてそれなりに回転するようなことができるようになってきました。また、片足だけに体重を乗せて、もう片足は上げたまま5秒から10秒くらいその姿勢を維持して滑ることもできるようになってきました。子供にせがまれて何度もスケートに行くうちに私も少しは上手くなってきたようです。どんなことでも成長を感じられると言うのは嬉しいことですね。スケートのうまいおじさんから「昔やってたんですか?」と聞かれたりもしました。こういうのも地味に嬉しいんですよね。 帰ってきてからは息子にはviscuitでプログラムを作らせてみました。息子はプログラムを作ることもとても楽しいようです。きちんと自分なりにゲームを作って、一応遊べる状態にしていました。とても単純なものですが自分でルールも、動きもクリアの条件も考えて遊べる状態にしたのは凄いと思います。 http://develop.viscuit.com/env/view.html?control=play%3A00300013%3A2171%2F1-1%2F006.json%3A viscuitは作成するのはものすごく簡単で直感的で素晴らしいのですが、作ったものを保存する、公開する、過去の作成物を再度編集する…等のの操作がかなり分かりづらく、時間がかかってしまいました。この点はもう少し改善してもらえると良いのですけどね…。 あと、今日は息子には今度の演奏会で流すBGVも作成してもらいました。PowerDirectorの操作方法もかなり慣れたようで素材の動画を、私が指定した長さに編集し、シーンをきちんとそれをつなぎ合わせてくれました。チャプターの概念も理解して、DVDへの書き出しまで実行できました。 本番では演奏に合わせてチャプターをショートカットで移動しながら映像を流してもらいます。ショートカットキーを覚えて音楽に合わせて映像を流す練習まで何度もしていました。本番で自分がタイミングを合わせて切り替えるということが楽しみらしく、楽しみが1つ増えたといって喜んでいました。 viscuitにしてもPowerDirectorでの映像編集にしても、マインクラフトにしても、今のうちに覚えておいたほうがいいから私が遊びの中で学ばせているものではあるのですが、本人も楽しくやってるようですし、なんといってもセンスがあるのが良いです。さすが自分の息子だなと思ってしまいます。(親バカ) ところで今日はiPadでSiriにて音声入力をしながらそれをOneNoteアプリに書き出し、Windows PCのOneNoteに同期をさせてからPC上で修正し、最終的にワードプレスの編集画面に貼り付けると言う手順で文字入力を行ってみています。思ったよりも音声入力が快適に素早く入力できるので結構新鮮な驚きがあります。OneNoteでも同期もなかなか快適です。 iPadを使う前にWindows 10の音声入力を試したのですがそちらはかなり残念な結果でした…。iOSのほうはいちど入力された文字もあとから修正されるような動きをしています。面白いですね。個人的にはキーボードで長文入力することも得意だしスピードも早いのですが、たしかにそれよりもはるかに早い速度で音声入力はできますね。でも、あとから修正する分量もそれなりに大きく微妙ではありますが、しばらくこの方法を継続してみてもいいかなぁと言うふうに思います。

February 12, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

授業参観

今日は小学校の授業参観だったので、会社はお休みさせてもらって、小学校に授業を見に行ってきました。 とはいえ、結構仕事をしたり、オンライン会議をしたりはしましたが。 授業参加は今日は2時間だけ、ということでまずは小3の息子の体育の授業を見ました。なぜなら小3の息子は是非体育を見てほしいと私に言っていたからです。小学校3年生の子供たちはみんな頑張って跳び箱をしていました。私としては息子に「もっとはしるスピードを早くして、ロイター板をうまく使って上に飛べ!」と言いたいのをぐっとこらえてニコニコして見てました。はじめは飛べなかった高さのものも授業の中で飛べるようになったりしていて、みていて楽しかったです。 息子は元気一杯でやっているのはとても良いのですが、ちょっと元気すぎる感じではありました。 さすがに、授業中に「お父さんに抱っこしてもらっていい?」と先生に聞くのはよくないと思いました。お父さん好きすぎだろと。まぁ、嬉しくはあるのですが。 次の時間は長女のクラスにいって、英語の授業を見てきました。自己紹介をしましょうということで、きちんと英語で自己紹介をしていました。長女はもう6年生で、「親がきたらやだ」という感じでしたが。まぁ、寂しいですがこれも成長ですね。 というわけで、子供たちがしっかりと学校でも頑張っているのを見られて良かったです。 この時期の授業参観となるともう、お父さんはほとんど見に来ておりません。私ともう1人くらいお父さんを見ましたが、会社を休んでまで3年生6年生の授業を見に来る人はほぼいないようです。 もちろんその事情はわかるし、それはそうだろうと思います。でも、私は見に行けてとてもよかったと思います。 夜は家族で外食に行き、その後私はひとりで月1の楽しみのJazzのセッション for ビギナーズに参加してきました。 演奏しなれたfly me to the moonを再度演奏して、アドリブをちょっと長めに…とやろうと思ったのですが自宅では楽勝にできることがやっぱりできなかったです。まぁ、これも場数でしょうか。あとで録画してもらっていたものを聞いてみたら、それほどひどくなかったのが救いです。今後は練習時に完全に1人で演奏しているときでもきちんと曲を追えるようにしたいと思います。

February 9, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

久しぶりの(ほんのちょっとの)家事

今日は妻が体調不良で寝込んでいました。以前は結構ちょこちょことありましたが、最近はなかったのでかなり久しぶりの感じがします。 それで、今日は会社には出社せず、すこしだけ家事をしたり、幼稚園の送迎をしながら自宅から仕事をしていました。 海外から来てくださって製品紹介をしてもらう機会もあったのに、Skype経由で残念でした。Skype経由で音質悪目の英語はやっぱり難しくてかなり苦労しました。 それでも通勤が無い分、仕事はそれなりに進みました。 子供たちももうすっかり大きくなったので、お風呂は自分たちで洗って沸かして入れるし、小学校組は自分たちで全部行動できるし、次女の育児休暇のときの大変さからしたら相当楽になりました。子供たちの成長を感じる所です。 そして、明日は超久しぶりに次女の幼稚園のお弁当を作らなくてはいけず…まったく自信無いです(笑

February 7, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

水泳100mとボビング15分

今日は日曜日。午前中はママさんブラスバンドの練習があり家族5人でいつも通り参加してきました。 そういえば、今度の3月17日の午後に松戸市の森のホール21の小ホールで演奏会がありますので、是非皆さんいらして下さい。 特に小さなお子さん、赤ちゃんがいるような方に是非来ていただければと思います。騒いでも泣いても全く問題なしです。 今日の練習はいつもどおりではあるのですが、最近色々とやりたいこと、やらなくてはいけないことがあって、全然練習できていないのですが、練習できていない割には演奏できて良かったです。そろそろ譜面を見ながらその通りに演奏することにもなれてきた感じです。再開したばかりのときは譜面がその場で読めなくて随分苦労しましたが、おとなになってから再開しても人間なんとか対応できるものですね。 午後は、次女のリクエストで、この寒い中ですがプールに行ってきました。 次女はボビングに燃えてまして、ずーーーーっとやってました。ボビングわかりますかね、潜って床を蹴って上に上がって息をして、また沈んで床を蹴って上がって息をして…とやる泳げない人が溺れそうな時にジャンプしながら呼吸する方法って感じでしょうか。それが大好きでして、ずーーーーーっと何百回も何分もずっとやってまして。旗から見てると溺れてるようにも見えます。あんまりずっとやってるものだから、周りの親切なお父さんが「大丈夫?」(ブクブク)「溺れてる?」(ブクブク)「助けようか?」(ブクブク)とちょっとずつ話しかけながら助けてくれました(笑)。あわてて、「いや、それはやりたくてやってるんです、ありがとうございます。」とお礼をいって再度ボビングさせましたが、そのくらい足がつかないプールで必死にボビングをしまくる幼稚園年長さんはなかなかいないのではと思います。今日はなぜかず~ーーーっと続けてまして。結局15分とか20分とかずっとやってたと思います。以前は10回くらいしか続けられなかったのですが、コツを掴んだようです。何かしらいままでできなかったことができるようになるというのは素晴らしいことです。 息子はクロールを泳いでまして、必死にバチャバチャとクロールをするものだから、25mも泳いだらもう大量的につらくて持たない感じでした。「もっと楽にやったらいいんだよ」ということでちょっと手本を見せたらそれを真似して、記録を更新していきなり50m泳げました。休憩を挟んで最後にできるところまで足をつかないで頑張ってみな、といってやらせてみたら、ゆっくり100mも泳げました。そんなに泳げると思ってなかったので私もびっくりしましたし、本人もびっくりしたみたいです。すごく喜んでました。何かしらいままでできなかったことができるようになるというのは素晴らしいことです。 と、今日は結構嬉しいことが2つもありました。良かったよかった。

February 4, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

コーミングノイズ、インターレース等について学ぶ

幼稚園のイベントで動画を作ることになっており、今日は結構時間を使って作業してました。 DVDをソースにして取り込んだものをiPADのiMovieで編集すれば電車での移動時間中も作業できて時間稼げるなと思っていたのですが、動きが速い部分でとてもひどいノイズが出てしまいました。これ「コーミングノイズ」っていうんですってね。 このあたり真面目に勉強したことがなく原因がわからなかったので、ちょっと勉強しました。以下のあたりわかりやすかったです。 インターレース解除 - Wikipedia 昔作ったDVD動画をPCで視聴したら意図しない横縞が!?忘れてはいけない映像方式インターレースとプログレッシブ | 動画サイト運営ノウハウブログ by ソーシャルキャスト ASCII.jp:縞シマノイズを完全消去!【インターレース解除編】 (1/6)|エンコードテクニック虎の巻 結局、DVDから取り込んだあと、PC等で問題なく扱うにはきちんとインターレースを解除して、プログレッシブに変換して扱う必要があると理解しました。今回はわざわざ変換してiPadに取り込んで…とやるのも大変な量があるので諦めました…(笑。昨年末購入したPower Directorではこのあたり全自動でうまくやってくれてたので、結局PCで作業しちゃおうと思います。 動画の状況を確認するためにMediaInfoを使いましたが、こういうの面白いですね。動画編集系ももうちょっと勉強したい感じに思えてきました。最近いろいろなことにやる気がでてきていい感じです。 良い感じといえば、今日は下2人の子供と一緒に近所だけれども通ったことがない道をあちこち散策して遊びました。やっぱり自転車ってこういう目的には素敵ですね。何年も住んでいてもいつも車で同じ道ばかりしか使ってないなぁと改めて思いました。またやろう。 あと、私の書いた本を読んでよかったですよーとメールをくださる方がいました。とてもうれしいです。 次の本はなかなか筆が進んでいないのですが、最近すこしずつ手が動くようになってきました。ちょっと自分が完全にはわかっていない技術的なことも自分も勉強しながら多く盛り込む構想をしていたのですが、それよりも「今伝えたいこと」を技術的なことの要素は薄めにしながら書きたいなという気持ちになってきまして、それであればかなりすぐかけちゃう気がしてきてます。それが求められているのかどうかはいまいちわからないですが、まずは全体の構想を練り直して、まず書いてしまってから考えようと思います。 あと、昨日ちょっとだけゼノブレイド2を進めて、1話が終わるところまで進めたのですががぜん面白くなってきました。続きがやりたい。

February 3, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

スニッパーズを息子と遊ぶ

先日、録画しながら息子と一緒に遊んだスニッパーズの動画をまた息子が自分なりに頑張って編集して、youtubeにアップロードしてましたので、紹介します。 息子はyoutubeにアップロードするだけで「何人みてくれたかな!」と言ってるのですが、宣伝しないとだれにもみてもらえないんですよね~。 というわけで、よろしければ皆さんカウンター回してあげてくださいませ。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=BmLcVDkUSLw] スニッパーズ。以前も日記で紹介しましたが、本当に面白いんですよね。この週末に追加コンテンツ購入しちゃいそうです。 ところで、この動画はPCのマイクで録音しながらテレビでも音をだしてのたで、音質は悪いし、音はダブって入ってるし…で相当ひどいのですが、youtubeにアップロードしたら随分音がまともになってますね。ちょっとは自動的に調整してくれるようになってるんですかね。すごいなぁ。 内容としては、見てもらうとわかるのですが、私は対戦でも本気でやってます。息子の方が慣れているゲームとはいえ、自分の子供にゲームを本気でやって負かされるというのは悔しいと同時にものすごく嬉しいものですね。小学校3年生で自分に色々なゲームで安定的に勝てる息子は、いや、本気で凄いと思うんですよね。このまま伸びてくれるといいなぁ。ゲームの腕も、何もかも。

February 2, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

息子の9歳の誕生日

毎日の朝の通勤電車の中では何があっても必ず「書く」活動に時間を当てることにしました。 まず日記を書いて、次に執筆中の本の原稿ネタにもなるようなブログネタを書くことをとりあえずしばらくは続ける予定です。最近色々なことのモチベーションが復活してきているので続けられる自信が結構あります。 さて、昨日は息子の9歳の誕生日でした。小さい頃は病気がちで喘息で何度も何度も深夜の病院に連れて行ったり、腸重積で入院したりした息子ですが、すっかり体も強くなり、前回いつ病院に行ったか覚えていないくらいです。 誕生日には新しい自転車をプレゼントしました。本当はロードバイクが欲しいと言っていたのですが、身長にあうロードバイクがなく、結局、クロスファイヤというマウンテンバイクを選びました。はじめての7段変速に興奮してます。 そんな息子ですが、誕生日にはお父さんと一緒に寝たいということで、昨晩は一緒に寝ました(笑 相変わらずの甘えん坊ですが、最近は毎日家族で一番に朝早起きして、色々な準備を済ませてから自分の趣味に時間をつかうようなしっかりした面も出てきました。ゲームはもちろん上手です。すっかり殆どのゲームで本気の私がかなわないくらいに上手くなりました。ゲームがうまいのは素晴らしいことだから自信を持って好きなことをやりなさいといつも伝えています。 そういえば通知表も相当良くなってました。ほとんどが一番良い評価です。以前は「関心態度が低い」という感じでしたが、学校でも少しは真面目にやるようになってきているようです。「学校の勉強は簡単すぎてつまらない」といつも言ってますが、本当にそうなのだろうと思います。私もそうでしたし。それでも少しは落ち着きがでてきたのかなと思ってます。担任の先生がうまくやってくれている面が相当大きいだろうとは思っているのですが。とても良い先生なんです。 そんな息子ですが、昨日は姉と喧嘩したらしく、氷をぶつけて、やり返されて、唇にあたり、大きく腫れていました。こういうのは困りますねぇ。。。 落ちはないですが、長くなってしまったのでおしまいにします。

January 24, 2018 · 1 min · 胡田昌彦