2009-05-25

読み終わりました。ただし、電車のなかで読んだだけで実戦はまだこれから。 この手の日本語の本としてはおそらく初めてのもので、内容的に色々前提知識がないと読めないところは多いけれども、「ダンプ解析をできるようになりたいけれども、何をどうしていいのかよくわからない」という私のような人間には非常に良い本でした。一通り読み終えて、自分でも解析していけそうです。 この本を2004年ごろの自分に渡してあげたい…。

May 25, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-05-12

この本は以前Amazonで注文したら品薄だからと注文をキャンセルされてしまって、気力を削がれた…という経緯はありましたが、入手して読み始めています。 この本の内容を理解して、ダンプ解析をある程度できるようになれるのが近いところの目標ですね。読んでいて面白いです。

May 12, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-04-26

私にとってはかなりいまさら感はありますが、「この本は新人にお勧めできるだろうか?」という観点で、定評のあるこの本を読んでみました。さすがに定評あるだけあって、読みやすく書いてあるなと思いました。でも、これだけだとやはりCでプログラムを書くプログラマならともかくも、インフラ周りのエンジニアの勉強をはじめようという人にはちょっと断絶感が激しいかなぁというのが正直な感想。

April 26, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-04-15

数日前に読み終わりました。電車の中で読んだだけなのではじめから自分でもプログラミングしながら読みなおそうと計画中。相当時間かかると思うけど…。

April 15, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-03-17

「ゲームプログラマになる前に覚えておきたい技術」の2Dの部分を(本の重さ、分厚さにめげず)毎日の通勤電車の中で読み終わりました。非常に良い本です。楽しんで読めました。 が、電車の中では自分でプログラミングをしながらは無理なんです・・・(涙)。 3Dの部分に突入する前に、覚悟を決めて電車の中でノートパソコン+本の超重量コンボを扱うかどうか慎重に検討中・・・。

March 17, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-03-05

読み終わりました。良い本でした。特に第6章のアプリケーションプロトコル詳解のなかのSMBの部分と(詳解でもなかったけど…)、第8章のネットワークトラブル解決事例が良かったです。本当に現場で使えます。

March 5, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-02-22

2ヶ月前くらいに買って、ちょこちょこ主に湯船につかりながら読んでましたが、今日読み終わりました。グサッとくる質問が多くていい感じ。「My Goal」や「7つの習慣」の方が私にはしっくり来ましたけれども。 この手の自己啓発本はたまに読むとモチベーションがアップしていいですね。アップしすぎてちょっとこまったことになることも多いですが・・・。

February 22, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-02-18

本を買っちゃいました。本当は今自分が会社の仕事上で参考になる本を探しにいったんですが、やはり望みのものはどこにも無く、がっかりしながらひとおおり見ていたら、2冊買っちゃったという感じです。 「現場で使えるパケット解析テクニック」は、少しですがSMBのことまで書いてあったので、じっくり読みたくなって買っちゃいました。 そして「ゲームプログラマになる前に覚えておきたい技術」は前からずっと欲しかったんだけど、完全に趣味の世界なので封印してたのが、つい立ち読みしてしまい、あまりの内容の良さ(良さそうさ)に我慢できずに買っちゃいました。850ページというめちゃくちゃ分厚い本です。 自分が学生のころこの本が欲しかったなぁ・・・。(遠い目

February 18, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-02-16

Linuxを触り始めて10年以上、自分でサーバーを運用しだしてからでも7年以上。それでこのレベルの本を読んでいるのはあるいは情けないことなのかもしれませんが、結構知らないことも多かったです。思えばきちんとまとまった本を読んだことなかったなぁ、と。 このレベルのWindows版が新人教育用に欲しい。見つからないから自分で書こうとしているわけですが、先はかなり長そうです…。 目次 at WindowsServer管理者への道 誰か「この本がいいよ」っていうのを知っていたら教えてください。

February 16, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-02-15

読みました。目から鱗がいっぱい落ちました。本を読みながら「なるほど〜」と口に出してしまった回数は過去最高かもしれません。すごくお勧めできます。 ただ、この本はかなり古い本のようなので(私は中古で買いました)こちらのほうがいいかもしれません。カラーだし。でも、どうなんでしょうね、こちらは読んでないのでなんともいえません。白黒だからこそ理解しやすかった気もしないでもないです。 というわけで自分のサイトのデザインも直したいところがいっぱい出てまいりました。でもいったんやりだすと時間がすごく沢山必要なんだよなぁ・・・。

February 15, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-02-12

夕食の材料を買いに行ったついでに買っちゃいました。えへ。

February 12, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-02-04

少し前に読みました。1週間〜2週間くらい前かな?なかなか面白いことが書かれていて面白かったです。

February 4, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-01-17

文字コード超研究を一通り通読しました。はっきりいってものすごく良かったです。今まで断片的にしか理解できていなかったことが頭の中でまとまってきました。まだまだ理解が追いつかない部分もありますが、この本は手元に置いておいて機会があるたびに読み返すことになると思います。 600ページを超える分量があり、文字コードだけでなく、コンピューターと文字のそもそもの関係まで説明しだしちゃいます。自分でこの本に書かれている内容を調べて理解しようと思ったらどれだけ時間がかかるのか想像できないくらいです。いやぁ、本ってすばらしいな!!

January 17, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-01-12

技術書を沢山買っちゃいました。数千円でこれだけ知識が体系的に手に入るなら、安い安い!!

January 12, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2008-12-29

悪い本じゃないんですけど、ちょっとテクニック集っぽく読めてしまうところがいまいち。結局こういう話ってみんなが同じ事を言っているんですよね。頭で分かった上での実行力の問題ですね。 それが難しいんだよなぁ・・・。

December 29, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-12-28

実家への行き帰りの電車の中で読み終わりました。中には素晴らしい事が沢山書いてありました。嫁にも読んでもらって色々と話をしたいなと感じてます。会社や仕事よりも家庭や親族のほうが遥かに難しいのであります。

December 28, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-12-24

本って面白いですし、密度が濃いですね。ネットに慣れきっていると本の濃度の濃さがものすごく素晴らしいものに思えます。いや、もちろんネット上にだって濃度の濃いものはあるわけですが、やはり本の物質的な"重さ"を感じながらだとまた違いますものね。「何を当たり前のことを」と思う方が多いとは思いますが。 娘も本が好きなので、自分で本を選べるようになったら大きな本やさんにたくさん連れて行ってあげよう。

December 24, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-12-23

見送りに行った帰りに、久しぶりに本屋に寄りました。嫁と娘がいない間に料理の腕を磨こうと考えていて(何をしていてほしい?と聞いたらそういう回答だったので)、そのための本を探しにいったはずだったのだけれども、ふらっとビジネス書のあたりをみたら面白そうな本が沢山ありすぎて衝動買い。前から読みたかった本もあるけれど。 7つの習慣―成功には原則があった! スティーブン・R. コヴィー ジェームス スキナー 村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける 村上 憲郎 こうすれば必ず人は動く デール・カーネギー 貧しき人びと (新潮文庫) 木村 浩 ドストエフスキー うーん。本屋さんは面白すぎるな。なまじ今なら好きな本が好きなだけ買えるからむしろ危険かもしれない(笑。

December 23, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-12-23

料理の話。とりあえず以下の2つの本をAmazonで注文してみた。ちょっと嫁の希望と異なっているかもしれないが、まぁ、とりあえず。 料理の基本 (ORANGE PAGE BOOKS 男子厨房に入る) 旨い居酒屋メニュー (オレンジページブックス―男子厨房に入る)

December 23, 2008 · 1 min · 胡田昌彦

2008-11-17

先日の結婚式からの帰りの新幹線の中で何か読もうとおもって、本屋さんで適当に選んで買って読みました。話はわかりましたが・・・という感じではあります。ただ、ところどころで"非常に"重要なことがさらっと書いてあるな、という印象を何度も受けました。よい本だと思います。(でも自分はあまり吸収できなかったな・・・)

November 17, 2008 · 1 min · 胡田昌彦