2010-10-31

新潟からの帰りの電車の中で読みました。私は昔から橘玲氏の言うことは極論だけど、すごく納得します。今回も面白く読みました。たったひとつの方法とは思わないですが、鋭い指摘だと思います。 ところで、ブログあったんですね。知りませんでした。読もうっと。 http://www.tachibana-akira.com/

October 31, 2010 · 1 min · 胡田昌彦

2010-08-15

本屋さんをふらりと覗いていて、適当に買って読みました。「うん、そうだよね。」ということが書いてありました。ぶれてない、と思う。

August 15, 2010 · 1 min · 胡田昌彦

2010-02-25

息子がだるまさんの本が大好きです。 この本は嫁の友人にプレゼントしてもらったものですが、毎日読ませてもらってます。ありがとうございます。感謝感謝。 息子は夜寝室に行くと、いつも触れない本がたくさんあるものだから喜んでそれをいじくり倒したりして遊びまわるのですが、この本を読んであげると静かに寝っ転がって、にこにこ笑いながら聞きます。そして一通り読み終わるとまた遊びに行きます。かわいいやつです。

February 25, 2010 · 1 min · 胡田昌彦

2010-02-02

今日はちょっと気分を変えて、通勤電車の中で「詳解 Objective-C 2.0 」を読む。やっとこの手の本を読んできちんと「理解」できるようになってきた気がします。Objective-Cもなかなか面白いです。

February 2, 2010 · 1 min · 胡田昌彦

2010-01-29

読みました。これも、度々読み返す必要がある本になりそうです。

January 29, 2010 · 1 min · 胡田昌彦

2010-01-14

年の初めに、私がすねて夫と父親の役割を放棄してひとりで遊んでいたときに池袋のジュンク堂でのんびり本を読んで、その中で今の自分に必要そうだと思って買ってきた本がこちら。内容的には、まさに今の自分に必要なことが書かれている本でした。すごくおすすめ出来ます。

January 14, 2010 · 1 min · 胡田昌彦

2009-12-14

最近英語学習がかなり楽しくなってきてしまって、1月のTOEIC受験までは特別な勉強はしない予定でしたが我慢できずに本を買ってしまいました。

December 14, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-10-08

嫁が知り合いからお勧めされて借りてきたということで家にあったので、読ませてもらいました。 ずっと涙を流しながら読みました。話が重くってちょっと直接的な感想は出てこないです。 作品は主に「母親」に向けられたものですが、それはもちろんのこと「父親」だって同じなわけで。私も「よくない父親」になるのでしょう。望むと望まないとに関わらず。 「母親は読んでおくべき本だから」ということで借りてきたらしいですが、確かに、と思いました。父親もぜひ読むべきだと思いました。 この間セブンのことを書きましたが(あれ、結局書いたけど書き込まなかったんだったっけかな?)、この話で自分の息子の殺人の罪は憎んでも、人としては受け入れるところ、また自分の息子を殺した人とその親を受け入れるところの方が題材としては適切だと思いました。自分の思っている気持ちに近いと。・・・。それは自分が思っているだけなのかもしれないけれども。

October 8, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-09-02

ずっと読んでいなかったのですが、先日読みました。音楽を聴いてここまでのことが書けるというのは純粋にすごいと思いました。本当に音楽が好きなのだなぁ、と。

September 2, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-09-02

この本、このシリーズの本、私が小さいころに読んだ記憶があります。幼稚園か、小学生低学年くらいかな?それが近所の図書館にあったので借りてきて娘に読んであげました。娘も気に入ったみたいです。 そういえば私は図書館でたくさん本を読んでいた記憶があります。子供にもたくさん図書館に連れて行ってあげようと思います。

September 2, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-08-25

ずいぶん前に中古で買ったきり読んでいなかったのですが、思い出して読みました。ミステリー物を読んだのは何年ぶりだろうか、という位久し振りに読みました。 直木賞を取って映画化される位だから面白いんだろうなとは思っていたのですが、案の定面白くて1日で読み終えてしまいました。 最後まで読み終えてから、ほぼ完全に作者の術中にはまっていたことに気づかされ、やられた〜という感じです。嫁に面白かったよ、と言って勧めたら嫁もあっという間に読み終わってました。 読み終わって自分の中に何かが残った、読んでためになった…というようなことは特にないのですが、たまにこういうのも良いですね。

August 25, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-08-18

電車の中で読み終わりました。 ドストエフスキーの小説はどれもすごいです。処女作から…という感じです。

August 18, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-07-29

fjtさんにお勧めしてもらった本のうちの1冊。とても良い本でした。色々とうなずきながら読みました。 読んでみて、自分の感じていること、目指していることは間違っていないと感じました。 「自分も死ぬ」ということをもっと意識して人生を生きていこうかと思いました。

July 29, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-07-29

こちらもfjtさんにお勧めしてもらった本のうちの1冊。納得感を持って読みました。何か特に新しいことを知った・・・というわけではなく、「やっぱりそうだよね。」的な感想でした。うん。面白かったです。

July 29, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-19

「タダシという子がいた」という本を友人にいただいて読みました。Webで検索をしてもヒットしないくらいの本なのですが、読んでとても懐かしいようなほんわかとした気持ちになりました。よい本でした。

June 19, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-11

会社に置きっぱなしになっていた本で、いらないものを整理、処分。こうしてみてみると、自分の過去が透けて見えるようです…。 (注意:私の仕事はWindowsインフラ系エンジニア) JFCプログラミング〈Vol.1〉Swingコンポーネントプログラミング 基礎編 (Java books) 浜田 光之 キム トプレイ JFCプログラミング〈Vol.2〉Swingコンポーネントプログラミング応用編 (Java books) 浜田 光之 キム トプレイ EclipseによるJava実用プログラミング―自分だけのメーラー作成を通して学ぶ 神尾 貴啓 Direct3D プログラミングガイドブック(amazonで引っかからなかった) STL標準講座―標準テンプレートライブラリを利用したC++プログラミング (Programmer’s SELECTION) エピステーメー ハーバート シルト Visual C++〈2〉はじめてのオブジェクト指向プログラミング (プログラミング学習シリーズ) 山本 信雄 <3>もあります。<1>はどこかに行っちゃいました・・。 クラッキング対策ファイナルガイド―難攻不落のネットワーク構築 Anonymous Rubyプログラミング入門 まつもと ゆきひろ 原 信一郎 ゼロから始めるWebデザイン 高橋 晃 iモードJavaプログラミング - スタンドアロン・アプリケーション編 (Ascii books) iモードJavaプログラミング 拡張APIリファレンス編 (Ascii books) ...

June 11, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-08

嫁がほしがっていたので購入。私も土日に料理を作る時に使おうと思う。 今回は嫁がAmazon(が使っている業者)の宅配の態度が気に食わないというのでコンビニで受け取り。そうしたら身分証明書が必要と明記されているのに、身分証明書の提示を要求されずに受け取れてしまった。SMTPで送られてくる情報に書いてある事柄だけを端末で入力すれば受け取れちゃうんだから、身分証明書を確認しないのはかなりまずいよね・・・。 別人に引き取られてしまったら(そしてそれは場合によっては技術的にある程度簡単なんだけど)Amazonおよびローソンは保証してくれるのであろうか…。

June 8, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-05

家族が寝たあとに一気に読んでしまいました。なんともいえない読後感。まだ未消化です。

June 5, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-03

上巻を読み終わっちゃいました。もったいないので通勤電車の中で少しずつ読む・・・ようにしたい気がするんだけど、続きも一気に読んでしまいたい感じ。 「アンダーグラウンド」から12年たってずいぶんと直接的に書いているなぁ、という印象です。 面白いです。

June 3, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-05-29

会社帰りに嬉々として上下巻まとめて買ってきました。読み始めたら止まらないことはわかっているので、いつ、どのタイミングで読み始めるべきか考え中・・・。

May 29, 2009 · 1 min · 胡田昌彦