武器よさらば
ヘミングウェイの「武器よさらば」読み終わりました。仕事がものすごくつらいときによむと、自分の思い悩んでいることの次元が、人間の根源からはかけはなれたところにあることを実感し、救われると同時に絶望感も覚えます。 わたしゃー戦争があっても絶対参加しないです。 戦場のような職場からも避難したいですなぁ。。。
ヘミングウェイの「武器よさらば」読み終わりました。仕事がものすごくつらいときによむと、自分の思い悩んでいることの次元が、人間の根源からはかけはなれたところにあることを実感し、救われると同時に絶望感も覚えます。 わたしゃー戦争があっても絶対参加しないです。 戦場のような職場からも避難したいですなぁ。。。
グレートギャツビー読み終わりました。期待して読んでみましたが残念ながら文化的背景が理解できず、ちょっと惜しいことをしました。もうちょっとたってからもう一回読もう。 感じたのはおもにやるせなさばかりですねぇ。そういうのはねぇ。かかわらないのが一番でしょ!(逃避)
サリンジャーのナインストーリーズ読み終わりました。なんというか。うなってしまう短編集でした。
2,3日前に読み終わりました。ずっと通勤電車の中でのみ読んでいたのですが・・・まぁ、朝から読むような本じゃないことだけは確かですね・・・。(^^; 村上龍の書くお話はグログロなので、あまり好きではないです。それでもさくさく読めてしまうところはさすがというべきなのか、何なのか。うーん。
読んでみましたが、サリンジャーの考えていることはよくわからんです。 攻殻機動隊は面白いと思う。
三島由紀夫の金閣寺を読み終わりました。ってのは4,5日前の話なのですが。通勤電車の中でのみ読んでいるのもわるいんでしょうが、いまいち・・・でしたね。 一人称の物語においてはやっぱり物語のなかの自分と、自分とがシンクロしないと面白く感じられないと思うんですよね。。。 でも、まぁ。うん。ねぇ。いやー。やっぱり。うーん。そうですかー。うううーん。 と、まぁ、そんな感じで読んでました。三島由紀夫ってすごい人だなぁとはまじまじと思いましたけれども。
初めて三島由紀夫を読みました。初めて読む本として適切だったかどうかは疑わしいですが、「美しい星」を読んで、後頭部を直球で責められたようなストレートな衝撃を受けました。ん〜まいった。
うーん。カタカナで書くと意味がわかりませんね。「ライ麦畑でつかまえて」の村上春樹訳を読みました。 「うん、うん」とか「うーん」とか「むーん」といった感じです。明確にわかるのは自分は年をとったんだなぁと言う事だけだったりもしますが。いや、うん。昔によみたかったな。
ばななさんの本を2冊ほど読んでみた。残念だけれども、何を考えればよいのかわからない。読む時期を逃したなぁと思う。中学時代になら読みたかったなぁ。
スプートニクの恋人を再読しました。